“小さき夜の顔”ニュクス
プレイヤー:C60
- 種族
- メリア
- 年齢
- 3
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [繁茂する生命]
- 生まれ
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 8
- 心
- 13
- A
- 2
- B
- 4
- C
- 1
- D
- 11
- E
- 4
- F
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 9
- 生命力
- 20
- 知力
- 17
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 0
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 29
- MP
- 25
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 1,840
- 総計
- 5,840
技能
- プリースト(シーン)
- 3
- ジオマンサー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
相域
- 【天相:降雷】
判定パッケージ
ジオマンサー| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クォータースタッフ | 2H | 4 | +1=| 14
| 12
| 0
|
防護点+1
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 9 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | クォータースタッフ | 1 | |||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 初心のジオグラフ | |
| 右手 | 知力の指輪 | |
| 左手 | 聖印 |
- 所持金
- 2,710 G
- 預金/借金
- G
所持品
ヒーリングポーション
魔晶石*2
- 名誉点
- 20
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経験表
裏切られたことがある
師と呼べる人物がいる
卵を温めたことがある
蛮族を倒すため
みんなは太陽を好きだという。たしかに綺麗には見える。でも、夜が待ち遠しくて少し嫌いだ。
物心ついたとき、親と呼べる人はいなかった。村から大きく外れた場所で一緒に暮らしている大人のフェレスが言うには親は私が生まれてすぐ蛮族に襲われて亡くなったらしい。なんで襲われたのかは知らない。彼女は私に生きる術を教えてくれた。傷の治し方、天脈の読み方、人との関わり方。
そこで半年ほどして、私たちの住処が襲われた。なぜ蛮族が私たちを襲ってきたのかはわからない。フェレスが蛮族を憎んでいることは表情から読み取れた。でも、理由を聞くことはできなかった。
しばらくして家に戻ってみると彼女も蛮族はいなかった。何日経っても彼女は戻ってこなかった。悲しさは意外にも薄かった、代わりに日に日に胸の奥底に黒い憎悪が増えていった。しばらくしてその家に留まる理由もなくなり村へ出た。
彼女から人との関わり方は教わっていたが、どうにも上手く教わった通りにできなかった。口が回らず何度も笑われたことがあった。ーー指をさされて笑われるたびにどこかずっと昔の記憶の欠片に引っ掛かりを覚え、胸が苦しくなる。
街を彷徨っている中、とあるメリアと出会った。話していると、私と同じ生まれ故郷だった。そこで知った話は、私には衝撃が強すぎた。私を育ててくれた彼女は、生まれたばかりの少女を誘拐した罪人と。その少女は私のことだ。その時は、彼の話を嘘だと決めつけた。でも、彼が嘘を言っているようにも思えなかった。後から調べれば、実際に彼女は私の生まれ故郷で罪人とされていたし、私の両親は蛮族で殺されてなどいなかった。嘘つきは、私を育てた彼女だった。
村は平穏無事と知ったが、戻ろうと思えなかった。きっと本当の両親を親と思うことができないと考えてしまったから。それに、彼女が何の事情もなかったとは思えなかったから。あの森の外で、生きていくことに決めた。
卵料理が得意。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 初セッション | 1,150|
|
| 生命 | アスパラ
| リーブスC60Fuyuki
| | |
| 2 | 初セッション2話目 | 1,690| 2,700 |
20 | 器用 | アスパラ
| リーブスC60Fuyuki
| | |
| 取得総計 | 5,840 | 3,900 | 20 | 2 | ||||
収支履歴
ソフトレザー::-150
聖印::-100
初心のジオグラフ::-200
知力の指輪::-500
冒険者セット::-100
クォータースタッフ::-140