リコルノスタ・セレスティアヌス
プレイヤー:レイジ七夜
ワタクシの学友となるのであれば、それに相応しい品位と振る舞いを覚えなさいな
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 18
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 魔法使い
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 9
- 体
- 5
- 心
- 11
- A
- 5
- B
- 5
- C
- 14
- D
- 4
- E
- 12
- F
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 14
- 筋力
- 19
- 生命力
- 9
- 知力
- 23
- 精神力
- 15
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 15
- MP
- 24
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- ソーサラー
- 2
- コンジャラー
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 14 m
- 全力移動
- 42 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ブルライト) | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 5
| 5
| +0
|
| コンジャラー | 操霊魔法
| 4
| 4
| +0
|
| ウィザード最大魔法レベル1
| 深智魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
プロフィール
セレスティアヌス家のお嬢様。“黒金の親衛隊長”サラシャイン・セレスティアヌスの妹であり、完璧を目指すために深智魔法を完全にマスターしようとしている
イメージCV:ブラドカットセーラ恵美
パラメーター
| 開放性 | ⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬜︎ | B |
|---|---|---|
| 誠実性 | ★★★★★ | EX |
| 外交性 | ⬛︎⬛︎⬛︎⬜︎⬜︎ | C |
| 協調性 | ⬛︎⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎ | E |
| 神経症的傾向 | ⬛︎⬛︎⬛︎⬜︎⬜︎ | C |
プロフィール1【基礎情報】
身長/体重:154cm/43kg
出身:ユーシズ
好物:紅茶
趣味:芸術鑑賞
一人称:ワタクシ
貴族として、スタイルには気をつけている
プロフィール2【経歴】
セレスティアヌス家は元来“高貴なエルフ”の一族の純血一族であったが、それが時を経てアルヴの一族へと変わった。そんな家に生まれた彼女は、姉のサラシャイン同様、過去の栄華を取り戻す為に奮闘している。七色のマナへの入学もその為であり、魔法の中でも習得困難な深智魔法を極めるべく、日々努力を重ねている
プロフィール3【性格】
持ち前の才もさることながら、彼女は決して努力を惜しまない。しかしその姿を他人に見せる事はなく、彼女は常に完璧な姿だけを見せようとする
しかしその持ち前のプライドの高さ故か、他者を見下す発言をすることがある。その中でも男に対しては特に辛辣であり、並大抵の男は皆低俗なものと蔑んでいる
プロフィール4【戦闘面】
もはや何も言うことはなく、純深智魔法使いである。その為、攻撃と支援を幅広く行うことができるが、反面探索系の技能は一切ない。完全一極集中型
プロフィール5【秘密】
⚠️この項目にはネタバレが含まれます⚠️
家の名を誇りとし、全てにおいて完璧であろうとする彼女にも、苦手なものが存在する。それが、男性である。タビットやリルドラケンなど、男女の区別が難しい種族にはそれ程強く反応しないが、 明確に男性と分かる人物と接触した場合、彼女は強い拒絶反応を示す
幼い頃、彼女は誘拐されそうになった。その際に男性から乱暴を受け、一時期は外に出ることすら出来なくなっていた。それでも回復し、学園にまで通うようになるのは、彼女の持ち前のプライドによるものだろう。しかし、理性とプライドで必死に押さえつけようとも、身体は勝手に男を拒絶してしまう。そんな自分も情けないと叱責しており、より完璧になろうと日々足掻いている
トラウマから呼び起こされる『拒絶』を振り切れるのか。それは君たち次第だろう
好感度
好感度一覧
| 関係 | 名前 | 感情 | 状態 | 好感度 |
|---|---|---|---|---|
| 主従 | アルシャト | 信頼 | 最も親しい使用人。マグノリアの末裔 | 3 |
| 友人 | エス | 連帯感 | 貴族仲間。たまにお茶会に誘っている | 2 |
セリフ
セリフ一覧
| 自己紹介 | セレスティアヌスの名をご存じかしら? まだ知らないというのであれば、このリコルノスタの名と共に覚えなさい | |
| 開始 | 1 | ワタクシの敵ではございませんわ |
| 2 | このワタクシと共に戦えることを、光栄に思いなさいな | |
| スキル | 1 | 支援いたしますわ。存分にお暴れなさって? |
| 2 | 優れた魔法というものを見せて差し上げますわ | |
| 戦闘不能 | 1 | このワタクシが……こんなところで…… |
| 2 | これでは……我が家の名が廃りますわ…… | |
| 勝利 | 1 | このワタクシがいるんですもの。当然の結果ですわ |
| 2 | まぁ……少し手こずりましたわね。さぁ、顔をお上げなさいな。高貴なる者は、常に前を向くものでしてよ | |
| 会話 | 1 | これから授業でして? えぇ、お互いにしっかりと学びましょう。ワタクシと共にいるのですから、中途半端な成績は認めませんわ |
| 2 | ごきげんよう。知り合いの商人から良質な茶葉をいただきましたの。よろしければご一緒にいかがかしら? | |
| 3 | 見るに耐えませんわね……何故あのような愚劣で低俗な方がこの学園にいるのかしら。いえ、構いませんわ。ああいった方々は、自然淘汰される定めでしてよ | |
| 好きなこと | 優れた方はお好きでしてよ。それから、高貴な方も。何故なら、ワタクシと同じなのですから | |
| 嫌いなこと | 愚鈍な方。品のない方。デリカシーのない方。そういった方とはお近づきになりたくありませんわ | |
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#344380-1 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||