ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

メントス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“余地”メントス

プレイヤー:自然の嗜み

…………?
精一杯の笑顔をしてみた。

種族
ルーンフォーク
年齢
0?
性別
不明
種族特徴
[暗視][HP変換]
生まれ
魔術師
信仰
なし
ランク
穢れ
9
8
9
11
1
5
7
6
6
成長
0
成長
2
成長
1
成長
0
成長
4
成長
3
器用度
20
敏捷度
12
筋力
14
生命力
15
知力
19
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
8
精神抵抗
9
HP
33
MP
36
冒険者レベル
6

経験点

使用
19,500
残り
20
総計
19,520

技能

ソーサラー
6
バトルダンサー
5
スカウト
2
エンハンサー
2

一般技能 合計レベル:6

家政婦
1
学者
2
貴族
1
天気予報士
1
筆写人
1

戦闘特技

  • 《魔力撃》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《回避行動Ⅰ》
  • 《マルチアクション》

秘伝

  • 《【ヒアデム魔力流転操撃】[入門]》
  • 《剣魔果敢撃》
  • 《剣魔流転撃》
  • 《法剣魔測眼》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【キャッツアイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 5
運動 4
観察 5
魔物知識
0
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル6 真語魔法 9 +1=10 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル5 14 8 7
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈クウォータースタッフ〉 2H 4 +1=9 14 12 8 防護点+1
[魔]〈ウォーメイジスタッフ〉 2H 14 +2=10 29 12 +1=9 防護点+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル5 14 7
《回避行動Ⅰ》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ミラージュパット〉 1 2 魔法行使時 回避+1
[魔]〈ウォーメイジスタッフ〉 1
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 8 3
装飾品 効果
〈魔法の発動体〉
右手 〈知性の腕輪〉
左手 〈試作ガントレット α 〉 行使判定+1 さらに1戦闘1回追加で+2(合計3)[部位:手]を追加
〈匠みの腕輪〉
所持金
66 G
預金/借金
G

所持品

▼ぶき と ぼうぐ▼

クウォータースタッフ
ハンドアックス*1
ポイントガード

▼べんりな もの▼

冒険者セット
スカウト用ツール
北向きの針

▼しょうもうひん▼

アウェイクンポーション*2
3点魔晶石

▼たいせつなもの▼

甘いキャンディ*10
『オディ』※ぬいぐるみS
なぞの珠

名誉点
50
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝0

容姿・経歴・その他メモ

「…………………………!」(鼻息を鳴らしガッツポーズ。やる気は十分のようだ。)

プロフィール

容姿

 ルーンフォークにも関わらず、見た目年齢が12歳前後であり数奇な背格好である。眼が細いため、よく"寝ているのではないか?"と言われることがあるがこれが平常運転。ちゃんと前は見えている。中性的な顔つきをしており...男の子か女の子かはよくわからない。本人もよくわかってない。

性格

 周りに流される。あまり我と言うものが無く、信用できる相手に何か言われると言われた通り従う。口数は少ないが話すときは敬語で話す。別にコミュニケーションが苦手とかいう分けではなく、別に喋る必要が無いから話さないだけ。
 こう見えても好奇心は一人前で、ほっといて置くと何処かに行ってしまうこともしばしばなのでしっかり見張っておこう。
 中身の年齢も年相応で少々幼いところがある。

信念

 『なし』
 『信じてる人いうことを聞く』
 『'冒険の心得'を護る。』

LIKE

種族 :よくわからない。
食べ物:甘いモノ。
場所 :あったかいベッド。
動物 :自分に懐いてくれる子。
作品 :よくわからない。

DISLIKE

種族 :よくわからない。
食べ物:苦いモノ。
場所 :寒い場所。暗い場所。オバケが出そうな所。
動物 :特になし。オバケとまほうせいぶつ。
作品 :よくわからない。前に○○に連れて行ってもらったお芝居は面白かった。

バイオグラフィー/数奇なルーンフォーク

---ぴちゃり。ぴちゃり。水音がする。

 自分の鼓動が頭の中に響く。

---ぴちゃり。ぴちゃり。水音がする。

 薄っすらと意識がハッキリする。ぼやけた視界もハッキリする。

---ぴちゃり。ぴちゃり。水音がする。

 自分が水中にいることに気づいた瞬間。跳ね起きた。

---ばしゃり。ざぶん。水が溢れた。

 大きくせき込み水を吐いて、近くの縁に項垂れた。…どうやら自分は液体で満ちたヘンテコな棺桶に入っていたようだ。未知のパーツで構成されたそれは赤いランプが1つ付いてるだけでそれ以外のことはよくわからなかった。長い間ここで寝ていたのに死んでいない…ってことは毒ではないのだろう。と気づくのが精いっぱいだった。
 
 呼吸が落ち着いてからザブンと棺桶から出た。周りにはいくつか似たようなものがあるけれど…そのほとんどは開け放たれているか、沈黙を保っており。使われているようには見えなかった。

 「……………………?」

 ふとおかしなことに気づいた。自分の頭に手を当ててみる。

 記憶がなかった。自分の名前さえも思い出すことができなかった。

---どくん。どくん。心臓が跳ねた。

 心が不安でいっぱいになった。周りの暗闇がどこまでも続いているように見えた。混乱する足取りで壁伝いに。何か当てが無いか探した。

---どくん。どくん。心臓が跳ねた。

 コツン。と何かが足に当たった。足元には…誰かが残したカバンが落ちていた。震える手で必死にカバンを漁った。その中に入っていたのは、服といくつかの武器と魔導書と…"ちいさなクマのぬいぐるみ"であった。

 そのぬいぐるみには、首からギフトカードが下がっていた。
 『ぼくのなまえはオディ。』
 それを読むとなんだかひとりぼっちじゃ無い気がした。この暗い部屋に居たのが自分一人じゃなかったのが嬉しかった。直ぐに人形を抱きしめると、なんだか勇気が湧いてきた。

 抱きしめた拍子にギフトカードが地面に落ちた。裏側に文字が書いてあるようだった。
 『きみのなまえは'メントス'。あと、これだけは覚えておいて---』
 『ひとりじゃないよ。』
 
 その瞬間。扉が開け放たれた。部屋が明るくなり、武器を担いだ5人組が入って来た。
 自分の顔を見た瞬間。開口一番に…

 「■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■!?」

---『うん。ボクのなまえは、メントス。』

心臓の鼓動はすっかり静かになっていた。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 6,000 3,000 50 敏捷×1
筋力×1
能力値作成履歴#408494-2
1 3/12 運命の歯車が始まった 2,820+200 3,855 0 精神
敏捷
なのちゃん ゆだなちゅねいせれ
ファンブル2回 P+1 家政婦1獲得
2 3/21 アビスの力と竜の秘密 3,320+40 4,800 0 知力×2
なのちゃん ゆだなちゅねいせれ
P+4 学者1 貴族1 獲得
3 3/29 砂漠の船のバザール 3,460+20 6,536 0 知力×2
なのちゃん ゆだなちゅねいせれ
4 3/30 地下の幽霊と真実 3,620+40 8,880 0 精神×2
なのちゃん ゆだなちゅねいせれ
P+2(あまり1) 学者2獲得
取得総計 19,520 27,071 50 10

収支履歴

□武器&防具
ポイントガード::-100
クウォータースタッフ::-140
ハンドアックス*3::-90*3

□装飾品
スマルティエの俊足の指輪::-400
俊足の指輪::-500
知性の腕輪::-500

□消耗品
アウェイクンポーション*2::-100*2
魔香草*3::-100*3
救命草*5::-30*5

□冒険者道具類
冒険者セット::-100
太陽のランタン::-120
油::-20
スカウト用ツール::-100

□その他RP用アイテム
甘いキャンディ*10::-10
ぬいぐるみS(オディ)::-50


5回分のイフリートの髭::-2500
知力指輪::-500
敏捷指輪::-500


知力指輪::-500
敏捷指輪::-500
器用指輪::-500

ジーナに融資::-3695



イフリートの髭::+1500/2
ウォーメイジスタッフ::-15000
魔法の発動体::-100
ジーナに融資::-1000

チャットパレット