ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ゼブル・ブラック - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ゼブル・ブラック

プレイヤー:おしみず

種族
ティエンス
年齢
性別
種族特徴
[通じ合う意識]
生まれ
戦士
信仰
ランク
穢れ
0
8
12
8
8
10
5
5
11
11
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
16
敏捷度
18
筋力
17
生命力
17
知力
19
精神力
19
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
4
精神抵抗
5
HP
23
MP
19
冒険者レベル
2

経験点

使用
2,500
残り
500
総計
3,000

技能

ファイター
2
スカウト
1

戦闘特技

  • 《全力攻撃Ⅰ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 3
運動 4
観察 4
魔物知識
0
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
魔神語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル2 17 4 4
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈バトルアックス〉 1H両 16 4 21 11 4
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル2 17 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈スプリントアーマー〉 15 5
〈ラウンドシールド〉 8 1
合計:ファイター/すべての防具・効果 5 6
装飾品 効果
右手 〈妖精使いの宝石(Lv1~2・闇)〉 「ゼブル」
左手 〈妖精使いの宝石(Lv1~2・土)〉 「あなたと幸せが共にありますように」
所持金
20 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

履歴

文字色
シトリン(#E4D00A)
モチーフ・コンセプト
夜空と星、ベルゼブブ、情愛
身長
193cm
星座
蠍座
誕生日
11月11日
誕生石
シトリン宝石言葉サイト
宝石言葉


 友情

モチーフタロット


 ⅩⅣ:節制
 ✦ 正位置 / 自制・調和・献身
 ✦ 逆位置 / 軽率・不和・利己的





経歴/心情/矜持/執着/冒険に出た理由


◇信条:友情(肯定)、秩序(否定)
◇矜持/執着:侮辱を許さない
●冒険に出た理由:まだ見ぬ世界を見るため
□経歴1:裏切られたことがある
□経歴2:ガキ大将だった
□経歴3:近所に芸術家が住んでいた


生まれ詳細(アウトロープロファイルブックよりフレーバー)


┃生まれ:貧民街(小都市)
┃幼少期:スラム出身
┃トラブル1:特になし
┃少年期:密偵としての訓練を受けた
┃事故や悲劇:大切な人に目の前で死なれた
┃青年期:本気の一撃を身に着けた
┃恋愛:浮気をされていた



「ゼブル・ブラック。……今は冒険者だ。よろしくな」

「オレを裏切るってことは、死ぬ覚悟ができてるってことだよな?」

「名誉も権威も興味はねぇ。そういったモンがどれだけクソッタレな企みに利用されてるか知ってるか? ……悪ィが、巻き込まれるのはもううんざりなんだよ」

「くだらねぇ神サマは言いました。『この世のすべては見えない糸で繋がっていて、関わり合うことは避けられないのです』。オマエはどう思う? オレは勿論、心の底から馬鹿らしいと思ってるよ」

「おう兄弟。調子はどうだ? なんだよ、ちょっと触っただけだろ。別に取って食いやしねぇよ」

「……オレの過去? 教えてやってもいいが、聞いたからには後戻りできねぇぞ。……ハ、冗談だよ。機会があったら今度話してやる。オレの部屋でゆっくりとな」

▼RP指針

一人称
オレ
二人称
アンタ、テメェ、オマエ、(名前呼び捨て)
特徴・語尾
ぶっきらぼうで乱暴な言葉遣い
懐に入れた相手に対してスキンシップ多め
好きな物
肉、身内、星空
嫌い・苦手な物
裏切り、恋愛、潮風
目的
世界を知るため

▼性格


 ・普段はあまり自分の感情を見せないように務めている。怒りや悲しみを隠すことが癖づいているが、何も感じていないわけではなく、情緒がないというわけでもない。
 ・孤独であることには慣れているが、同時に“独りでは生きられない”ことも知っている。自身が暗い企みに塗れた生き物であると自覚していながらも、心の奥底では共に生きてくれる相手を求めている。
 ・誰かに何かを教えたり、説明したりする時は非常に理路整然としている。かつて密偵として育てられた経験から、そういった仕草が染み付いている。
  

▼このPCの価値観



 ・情に厚く、友人や仲間を大切にする。関係が深まれば深まるほどにその傾向が強くなる。
 ・己の名前に誇りを持っている。そのため安易なあだ名や称号で呼ばれることをあまり快く思わない。
 ・命令や権威を嫌う。組織や法律や階級といったものに興味がなく、それに与えられる名誉にも興味がない。
 ・侮辱と裏切りを許さない。己を見下した相手は敵であり、裏切った相手を忘れることはない。
 ・恋愛に対して強い忌避感を抱いている。その反面、仲間に対して強い連帯感を抱く傾向にある。
 ・強さとは無闇に振るうものではないと信じている。必要な時に必要なもののために振るうべきである、という思想。
 ・『罠の神』を強く嫌悪している。
 

▼PCが嫌がること



 ・自分や友人が陰謀や策略に巻き込まれること
 ・自分や友人を侮辱されること
 ・他人をまるで道具や駒のように扱うこと


▼このPCでやりたいこと



 ・土や闇の妖精と一緒に戦いたい!
 ・陰のあるアウトローな男のRPがしたい!
 ・妖精戦士ってやったことないからやってみたい!



▼自分用過去設定

幼少期(~8歳)

 とある小都市に属する、通称“蝿の窪地(フライホロウ)”と呼ばれる貧民街で生まれる。そこは街の下水が流れ着く臭気地帯であり、雨が降れば泥の海が溢れ、晴れた日には糞の粉塵が舞う。劣悪な環境であることから兵士や役人も寄り付かず、事実上、街の治安はギャングや自警団次第となっていた。

 父であるベリテ・ブラックは元々都市の下級官吏だったが、収賄の汚職を咎められ追放。以来酒に逃げ、地元のギャングから受けとった薬物の影響により次第に暴力的に変貌していった。
 一方、母であるエレナ・ブラックは元々仕立て職人の娘で、夫の転落に巻き込まれてスラムに連れて来られた。貧民街では針仕事で糊口をしのぐも、夫の暴力と環境から心身ともに衰弱していき、ゼブルが6歳の頃に病死する。彼女が最後に遺したのは、誕生日のプレゼントにとゼブルに送った2つの指輪だった。
 1つは夜の闇のように暗く輝く黒い石が施されており、もう1つは小さな星のように輝く黄色い石が施されている。前者にはゼブルの名前が、後者には「あなたと幸せが共にありますように」という祈りの言葉が刻まれている。

 母の死後、父のベリテは完全に精神を崩壊した。
 ある夜、ベリテは酒と憎悪と哀惜に狂い、近隣の者に喧嘩をふっかけた末に家に火を放たれた。
 ごうごうと燃え盛る家の中から命からがら抜け出そうとするゼブルに、倒壊した健在に巻き込まれたベリテが叫ぶ。
「てめぇは俺を助ける義務があるだろうが」
「これまで誰が育ててやった? てめぇが生まれたのは誰のお陰だ?」
「今すぐ戻ってこい――そしてこのクソッタレな瓦礫をどけて、俺をここから出せ」
 ゼブルは振り返らなかった。
 どれほど怒号と絶叫を浴びせられても、足を止めることはなく父を見捨てるという選択を取り、生き延びた。
「ゼブル、このクソガキ。てめぇは死ぬ。肥溜めの路地裏で惨めに死ぬ」
 今際の際に放たれた父の呪い。それはゼブルの中に色濃く残ることとなる。

 それ以来、ゼブル・ブラックはスラムで生きることとなる。
 野良犬を追い払い、泥水を啜り、残飯を漁り、暴力と、暴力、暴力の果て――ゼブルは少年になっていく。

 ゼブルという名前は、母のエレナが付けたものだ。
 その名前はエレナが育った地域において「遠くを見るもの」「高く飛ぶもの」の意味を持つ。
 両親は人間であったが、偶然にもティエンスが生まれたのは母方の遠い祖先がティエンスだったためである。
 ゼブルの宝石は額についており、その色は濃い紫色と淡い橙色が混ざったものになっている。

少年期(9~14歳)

 スラム街は打ち捨てられた建物が多く、幸いにもねぐらには困らなかった。野良犬の群れや同じような子ども達と食べ物を争い、夜は人目を避けて廃墟で眠る。最初の一年、ゼブルはまさしく人の姿をした獣だった。
 盗んで、奪って、殴られ、蹴られ、噛みついて。
 瞳の奥に宿る黄金の輝きは魔性であり、ギラつくソレが多くの同族を畏怖させた。
『このガキは“何か”が違う』。
 正体不明の怖気、或いは尊敬は波紋のように徐々に広がっていき、周囲にはいつの間にか自分を慕う者たちが増えていった。
 やがて「黒金の狂犬」と呼ばれ、スラムのある一帯を暴力で支配するに至る。

 暴力こそが正義の世界において、強さは名前に付随する。
 ある日、ゼブルの噂はとある組織の耳に届くことになる。

 スラムの最下層に潜み、時に貴族や役人すら手を組む、罠神グルウァゾを信奉する宗教組織『道化の指』。
 情報、暗殺、諜報、破壊工作──その“駒”として、素性の無いスラム孤児を拾い、教育していた。
 ゼブルは11歳の時、拉致に近いかたちでスカウトされ、仲間たちの前から姿を消す。ソレに伴って彼がリーダーであった小規模なギャングは自然消滅し、かつての仲間たちはバラバラになった。
「力があるなら全部寄越せ」。
 己の状況を理解した後にゼブルは教官と自称した男にそう言って、彼は密偵への道を歩んだ。
 拷問に耐える訓練。走り、登り、潜り、毒に慣れ、匂いを消し、息を止め、誰よりも素早く嘘を見抜くための教導。
 時に狂気じみた技術さえも求められる血と泥と訓練の日々のさなか、多くの孤児たちが番号で呼ばれる中であっても、己の名前だけは忘れずに抱え続けた。
 
 そんな中、ゼブルは『ミストヘイズ』というエルフの少女と出会う。
 長い白髪、無表情で無感情、彫像のように静かな色白の少女だったが──ただ一人、ゼブルを「名前で呼んだ」相手だった。
 様々な訓練と日常の中で二人は絆を育み、ゼブルにとってミストヘイズはかけがえのない存在になる。初めての友達であり、自分を名前で呼んだ相手であり、守りたい相手であり……ある種の希望だったことに違いはなかった。

 だが、ある作戦で、ミストヘイズは命を落とした。
 「見捨てろ」という教官の叫びに背を向けて引き返したゼブルが見たものは、蛮族の放った毒矢によって貫かれる少女の体。
 とっさに駆け寄ったゼブルに、ミストヘイズは一つの『真実』を伝えた。
 すべては『傀儡計畫』と呼ばれる実験の一部であり、仕組まれていたのだということ。
 自分はゼブルをより鋭利な暗殺者にするために遣わされた駒に過ぎなかったということ。
 そして、ゼブルを愛していたということ。
 怒りと悲しみが渦巻く最中で、少年は号哭した。

 ――任務の後、組織はゼブルの排除を決定した。命令に背いた時点で、彼は組織の駒としては不適合だったのだ。
 ゼブルは己の自我を証明したが、その報酬は死だった。彼はそれを察知し、数名の仲間と共に火薬を利用し施設を爆破。犠牲を支払いながらも逃走に成功する。裏切り者の烙印を押され、組織からの逃亡生活が始まったのだった。
 組織から逃げた後、ゼブルとその仲間は「傭兵」「売人」「逃亡奴隷」──様々な者に化け、身分を偽り、街から街へ潜伏を続けた。追っ手を躱すためにいくつもの身分と偽名を使い分けるようになるが、本当の名前だけは決して明かさなかった。
 斯くして数々の苦難を経たのち、少年は青年になっていく。

青年期(15歳~)

 ゼブル・ブラックが成人として扱われる頃には、『道化の指』の名前はほとんど聞かなくなっていた。
 単純に土地を離れたからか、或いは冒険者によって打ち倒されたのか……人々の多くは忘却したが、ゼブルは忘れなかった。
 ミストヘイズの死も道化の指のやり方も、すべては到底許容できるものではない。
 誰の指図も受けない。自分は自分の欲するままに生きる。それが自分の道だと信じて進み始める。
 共に逃亡を果たした仲間たちは様々な街、大陸へと散らばり、やがてゼブルは1人になった。

 ――とある港街に立ち寄った際、ゼブルは1人の女と出会う。
 女の名前は「ロザリア」。3人のごろつきに襲われそうになっていたところをゼブルに救われる形で邂逅する。
 ゼブルはロザリアにスラムの臭いを嗅ぎ取り、気まぐれか或いは慈悲か、ごろつき達を追い払った。
 
 ロザリアは17歳で、ゼブルの2歳年上だった。酒場で踊り子をしているという彼女は、当時行く宛のなかったゼブルに職を紹介した。それは酒場の用心棒であり、生来ティエンスとして屈強な肉体を持つゼブルには適職だった。
 用心棒として生活する中で月日は流れ、ゼブルはロザリアに少しずつ惹かれていった。かつてミストヘイズに抱いたものと同じ感情が沸き立ち、それを近所の演奏家は『恋』だと言った。
 恋。血と汗と泥に塗れた己には似つかわしくない言葉だと、そう思いながらもゼブルの心身はロザリアを求めていた。
 それから数日後の夜、ゼブルはロザリアの元に訪れ、そのまま獣のように二人はお互いの体を貪りあった。

 その後はロザリアの部屋に転がり込み、数ヶ月を共に過ごした。
 海風のにおい、肌の温もり、柔らかなベッド、酒と煙草の混ざったキス、密やかな笑い声。
 それらは紛れもなく幸せと呼べるものであり、ゼブルはいつしか「このままここで暮らすのも悪くはない」と思っていた。

 真実の愛とは幽霊のようなものであり、多くの人々がその名を口にするが、誰もそれを見たことがない。

 ロザリアとの日々は幸福だったが、同時にゼブルの中には彼女への違和感が募っていった。
 彼女はどこかで過去を話したがらなかったからだ。踊り子になる以前の話、この町に来るまでの話。それらを訪ねたことはあれど、曖昧に微笑むか、口づけによって誤魔化された。
 ロザリアは何かを隠している。ゼブルは気づいていたが、幸福に目がくらみ、見てみぬふりをしていた。

 故に再び悲劇は起こり、青年は男となる。

 ある日、ゼブルの前に再び『道化の指』の追っ手が現れる。
 彼はゼブルを殺すでもなく、
「まもなくおまえは完成する。美しき傀儡の手によって」
 とだけ告げて消え去った。
 その時、ゼブルはすべてを察知したのだ。ロザリアの正体と、その真実を。

 ロザリア・"レッドメイズ”・ナヴァール。傀儡名『真紅の迷宮』。
 彼女は道化の指によって作り上げられた駒の一つであり、娼婦や踊り子の皮を被って情報を吸い取る密偵として排出された。故にゼブルとの交際中も他の多くの男と交わり、夜を共にしていたのだ。
 ゼブルに近づいたのも仕事の一環であり、時が来たら組織へと引き渡すつもりだった。が、ここである誤算が起きる。
 ロザリアは本心から、ゼブルを愛してしまったのだ。
 故に彼女は情報を渡しつつもゼブルが死なないように、殺されないように根回ししていた。

 すべての真実が明らかになった豪雨の夜。ゼブルはロザリアを殺さなかった。
 組織の筋書きに従いたくなかったからという要因もあるが、それだけではなかった。
 ゼブルもまたロザリアを愛していた。愛してしまった。だからこそ、命を奪うことができなかった。
 結果としてゼブルはロザリアの前から姿を消した。嘘を赦すこともなく、罰することもなく、すべてを置き去りにして。
 彼女の裏切りに耐えられなかったのだ。当時のゼブルは弱く、未熟であり、そして脆かった。
 ようやく手にした幸福は作為によって作られた虚像であったなどと、受け入れたくなかった。

 ゼブルが去ったあと、ロザリアは自ら毒を飲み、誰にも看取られずに死んだ。
 鏡台に置かれた紙には、震えた筆跡で一言だけ。

「ゼブルへ──愛してた。ごめんなさい」
 
 ゼブル・ブラック。16歳の秋のことであった。
 

それから

 ロザリアの一件から、ゼブルは『愛』という言葉を口にしなくなった。
 恋も愛も、その末に悲劇が待つのであれば、己は愛無き獣でいい。
 同族を、仲間を守り、あらゆる外敵から排除する獣でいい。

 けれど、あぁ、けれど。
 希望は未だ星のように、果てない闇に輝いている。
 或いはこの運命には未だ救いがあるのではないか、世界はほんとうに策略と謀略だけなのか。
 この世には、まだ美しいものが残っているんじゃないか。
 そんな淡い理想を捨てられずにいるのは、きっと母から貰った贈り物のせいだろう。

 自分は生きて、世界を知らなければならない。
 もう二度と見えない糸に操られることのないように、そして、その糸を断ち切ることができるように。
 高く飛び、遠くを見渡し、そして見つけるのだ。
 己が真に進むべき道を。

 冒険者として歩みだした理由、それは「この世界を知るため」である。


同卓PC

●()
[]
呼び方:

●()
[]
呼び方:

イメソン

 ✦マフィア - wotaku
 ✦MASS FOR THE DEAD - OxT
 ✦CHAOS PHANTOM - OxT

名前の意味

 ゼブル - ベルゼブブの異名『バアル・ゼブル』から。ベルゼブブは7つの大罪のうち暴食を司る悪魔。
 ブラック - 黒。最も強い色であり、様々な色を混ぜた末にできあがるもの。

成長方針

【戦闘特技】
Lv3 - 薙ぎ払いⅠ
Lv5 - マリオネット
Lv7 - 頑強
Lv9 - 超頑強
Lv11 - 防具習熟A/金属鎧
Lv13 - バトルマスター

【メモ】
・1話目成長で「フェアリーテイマー」を取得。Gに余裕があれば召喚用の魔晶石も購入。
・メイン成長技能はファイター。基本的にフェアテは妖精を召喚するだけ。
 

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#493376-1
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

妖精使いの宝石(Lv1~2・土、闇)::-100
ラウンドシールド::-100
スプリントアーマー::-520
バトルアックス::-360
冒険者セット::-100

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