ツズヤ・エンドロー
プレイヤー:たまみたま
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 37
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- グレートソード
- 穢れ
- 1
- 技
- 11
- 体
- 13
- 心
- 6
- A
- 10
- B
- 7
- C
- 5
- D
- 3
- E
- 11
- F
- 7
- 成長
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 器用度
- 27
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 20
- 生命力
- 16
- 知力
- 18
- 精神力
- 15
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 37+15=52
- MP
- 30
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 23,000
- 残り
- 410
- 総計
- 23,410
技能
- フェンサー
- 7
- ソーサラー
- 5
- セージ
- 4
- エンハンサー
- 2
- アルケミスト
- 1
戦闘特技
- 《武器習熟A/ソード》
- 《魔力撃》
- 《頑強》
- 《MP軽減/ソーサラー》
練技
- [補]【キャッツアイ】
- [補]【マッスルベアー】
賦術
- [補]【クリティカルレイ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 7
| |
|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 7
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
魔法/賦術
| 魔力 | 行使/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 8
| 8
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 4
| ―
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 11
| ―
| -1
| 10
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フリッサ | 1H | 8 | 11 | 13 | 10 | 11 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 10
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | ブラックベルト | 1 | |||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 顔 | 発動体 | 左目の義眼に着ける |
| 右手 | 知性の指輪 | |
| 左手 | 宗匠の腕輪 | |
| 腰 | ブラックベルト |
- 所持金
- 19,092 G
- 預金/借金
- G
所持品
マテリアルカード
| B | A | S | SS | |
|---|---|---|---|---|
| 金 | 5 |
- 名誉点
- 50
- 冒険者ランク
- グレートソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 200 |
容姿・経歴・その他メモ
生まれてから三歳になったころ、母が死んだ。
私を孕み生んだ傷がなかなか治らず、ギリギリのところで長らえていたが私の四歳の誕生日まで生きる事は叶わなかった。
それからすぐに父からの暴力が降ってきた。もともと私を生むことに否定的だったらしい父は、母の命を犠牲にしてまで私を生んでほしくなかったそうだ。
その暴力の勢いのまま、私はある日父が依頼した冒険者に連れられ魔物蔓延る森へと放りだされた。
そこから、エンツィに助けられるまでの記憶は曖昧だ。魔物に襲われた気もするし、死体を食べた気もする。
エンツィは自分がその当時拠点とする宿屋で私の世話を焼き、そして冒険者として育てた。エンツィはその日その日で仲間と呼ぶ他の冒険者がおり、その者たちは一癖も二癖もある人たちだったが悪い冒険者ではなかった。
エンツィや宿屋に来る周りの冒険者に育てられ、私も冒険者としての経験を積みエンツィの隣でなくとも依頼をこなせるようになったころ。
エンツィが冤罪で捕まったと聞いた。
有志を集いエンツィを助けに行った。
それが間違いだった。
私が集った有志はエンツィに恨みを持つ者たちばかりで、私もエンツィも嵌められたのだ。
幸いにもエンツィを捕らえていた自警団の人間はエンツィの無罪を確信しており、逃がそうと船を用意してくれていたのだがエンツィを殺そうとする人たちは先回りして船に乗り込んでいた。
多勢に無勢の無理な戦いだった。それでも私たちは戦い抜いた。けれど決定的な一撃を私が食らう。左目を切られ潰され、まともに視界が見えない状況で追い打ちを食らおうとしたそのとき。
エンツィは魔法を使って私を庇う様に自爆した。
私は海に放り出され、流され、気を失う。
次に目が覚めたときはどこかの家のベッドの上だった。そばにエンツィはいなかった。
私を救ってくれたのはとある漁村の漁師の家族だった。彼らは手厚く私の面倒を見てくれ、完治するまで家に置かせてくれた。
しかし彼らに訊ねてもエンツィがこの村で拾われたという話は出なかった。
傷が治った私はエンツィを探す旅に出た。まだきっと生きていると信じて。
その旅の道中、大陸を渡った先にエンツィらしき人を見たという情報を聞きとある宿屋に向かうと二人の冒険者と出会った。
それが神官戦士のルミナスと、妖精使いのハシカだった。
彼らは気のいい冒険者で、やさぐれた私とも仲良くして、仲間だと言ってくれた。
得難い、ものだった。
目の前で、ヴェルロードとエンツィに殺されるまでは。
あまりにも無残で、赤子の手をひねるように、私たちは倒され、ルミナスとハシカは殺された。
どうしてだろう。
どこで間違ったんだろう。
何故エンツィは私たちを殺すのだろう。
エンツィは、もはや私の知っている彼ではなかった。
慈愛に満ちた表情もなく、暖かな眼差しもなく。
ただ残酷に、剣をふるう悪鬼と化していた。
私はどうすればいい?
私は、ルミナスたちの仇を打てばいい?
それが正しいのだろうか。
エンツィはもう戻らないのだろうか。
エンツィともう、言葉を交わす事は叶わないのだろうか。
しかし、ああ。
彼らを倒さなければ、また人が死ぬ。
ならば、私が殺さなくては。
・ルミナスたちを殺されて殺気を放ちながら、魔物を殺したり空いた時間は酒を浴びたりしている。
・正直新しい仲間を作るのが怖い。また失うのが怖い。
・でもそれでも仲間になってくれる人がいるのだったら今度は、今度こそは守りたい。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 22,000 |
150 | 器用×1 | 精神×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#488667-3 | ||||||||
7,410| 10,680 |
100 | 器用×5 |
|
| | |||
| 精神 | ||||||||
| 知力×2 | ||||||||
| 筋力×2 | ||||||||
| 取得総計 | 23,410 | 32,680 | 250 | 11 | ||||
収支履歴
フリッサ::-880
ソフトレザー::-150
冒険者セット::-100
アルケミーキット::-200
マテカA(金)::-200*5
発動体::-100
知性の指輪::-500
宗匠の腕輪::-1000
魔晶石(5)::-500*10
魔香草::-100*5
テント::-250
食器セット::-12*4
調理セット::-50
毛布::-40*3
保存食(一週間)::-50
髪飾り::-100
耳飾り::-100
ハーフマント::-40
ブラックベルト::-3000
2
マテカA(金)::-200*2