ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

サイン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

サイン

プレイヤー:スカイ

種族
ナイトメア(人間)
年齢
18
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
神官
信仰
“月神”シーン
ランク
穢れ
1
6
14
10
9
6
2
5
11
9
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
成長
1
成長
0
器用度
15
敏捷度
12
筋力
17
生命力
19
知力
22
精神力
19
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
6
精神抵抗
6
HP
28
MP
34
冒険者レベル
3

経験点

使用
6,000
残り
170
総計
6,170

技能

プリースト(シーン†)
3
コンジャラー
2
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《かばうⅠ》
  • 《魔法収束》

賦術

  • [補][準]【バークメイル】

判定パッケージ

アルケミスト技能レベル1 知識 4
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
ブルライト語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 5 5 +0
プリースト技能レベル3 神聖魔法 6 6 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 17 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
スプリントアーマー 15 5
タワーシールド 17 2
合計:すべての防具・効果 0 7
装飾品 効果
右手 タワーシールド
アルケミーキット
所持金
890 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
聖印
スプリントアーマー
タワーシールド
アルケミーキット
マテリアルカード

マテリアルカード

BASSS
103
名誉点
33
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

大恋愛をしたことがある
家族から探されている
命を救われたことがある
故郷を滅ぼされたので
→大恋愛をした結果逆上した家族に故郷を滅ぼされ、逃げていたところを命を救われた。
 未だ家族に命を狙われているため、村を滅ぼした家族を倒すために成長したいと考えている。

雑描写


{{母親を不慮によって殺してしまい、罪悪感に見舞われるが、父親が精一杯愛すると伝える。しかし、父親は母親を殺した子を愛することが出来ず、子に母親の面影を求めてしまう…。父親が自分を自分としてではなく、母親の写見として見るようになったことで自分は自分のことを何者かを見失ってしまった自分は次第に父親が信じられなくなってゆく。そんな時、声を掛けてくれたのは同じ村に住む、同年代の少女だった。自分を自分として見てくれた少女に対し、恋心を抱くようになる。ある日、自分はその思いの丈を伝えると、彼女は「気持ちの準備ができてないから…また明日、返事するね!」と言いながら頬を赤らめながら帰っていった。その時の気持ちはそれまでの人生で最高潮であった。翌朝、目が覚めると外はやけに静かだった。普段なら早朝の畑仕事をしている大人がちらほら出てきている頃だ。不思議に思い、外に出る。しかし、外にも誰も出ていない、出てくる気配すら無い。父親は今の時間なら家の裏でゴミの処理をしているだろうと思い、向かうとそこには普段通りの父親がいた。ただし、その背後に死体の山、手に握る凶刃がなければ、であるが。あまりに狂気的、しかし普段通りの父親の顔に自分の見ている景色は歪んでいくような感じだった。父親は既に壊れていた。自分のことを母親の名前で呼び、自分を使ってまた会えるようになる、と話しかけてきたとき、父親の表情はとても恍惚しており、自分が見た中で最も生き生きとした表情であった。そんな父親が饒舌に語る中、聞こえた、“大量の血肉が必要だったからね、村の人たちに協力してもらったんだ!みんな協力してくれてよかったよ”という部分に自分は心を強くゆさぶられた。まさか、あの少女が、あのいつも仲良くしてくれたあの娘が、居るのではないかと、そんな最悪なことを考えてしまった。そう、考えてしまったからだろうか、目が合ってしまった。死体の山、その中にある少女の目と、そのまだ乾き切らないくらいの血がついた、その姿を。これは現実では無いと、これは何かの悪い夢であると、そう思っても、願っても、視界が暗転することはなかった。父親は一通り話し終えたのだろうか、未だ血が滴る凶刃を持ったまま何処かへと行ってしまった。「逃げ……ないと……」頭では分かっていた、本能も警鐘を鳴らし、このままではいけない、逃げなければ死ぬ、死ななくともまともなことはされないと。しかし、心が受け止めることを拒絶し、体が鉛のように重かった。それでも動かない体に鞭を撃ち、足取りは重かったが、逃げることにした。幸運なことに父親は何かに気を取られ、逃げ出していることには気づかなかったのだろう、自分は村の近くの森に入ることができた。逃げなければ、出来るだけ早く、出来るだけ早くへと、自分はその本能の赴くままに森の中を歩いた。そして、気付かぬうちに自分は眠っていた。目が覚めたとき、自分の周りでは何かと何か、金属同士がぶつかるような音が聞こえた。目を開けると自分を守るようにして1人の冒険者が蛮族と戦っていた。その姿は傷だらけで、荒々しく、しかしとても頼もしく眩しい姿であった。彼は、蛮族を掃討し終えると、自分を連れて、森を抜け、自分の知らない町へと入っていった。彼は自分を冒険者ギルドへと連れて行き、「ここで面倒を見てもらえないか」と言った。その後、無事手伝いをすることを条件に、冒険者ギルドで世話になることができた。自分には、彼がどうして見ず知らずの自分のためにこれほどまでにやってくれるのかわからなかった。彼に聞いても上手く流されてしまい、結局聞くことは無かった。ある日、彼はその町を離れることになった。なんということもない、ただの拠点の変更である。しかし、この町から離れることが出来なかった自分はただ彼を見送ることしかできなかった。別れ際、彼は自分に「守りたいものがあるなら強くなれ、大切な人を失いたくなければ強くなるんだ。失うことが辛いことはお前も十分に知ってるはずだ。大切な人の大切なものまで守れるよう、強くなるんだぞ、」そう彼は言ってその町を去った。自分はこの言葉があるからこそ今があると感じている。自分の冒険者としての起点はここであり、信念もここにある。だから、これからも護り続けたいと思う。

【簡単にまとめると】
①母親をナイトメアという生まれから殺してしまう
②父親が子(サイン)を愛そうとするけどできない
③子に母親を重ねるようになる
④子が恋をする
⑤告白し、返事待ちの時に、壊れてしまっていた父親が村人惨殺事件を起こす
⑥やばいって思って逃げる
⑦冒険者に助けられて世話される
⑧お前は大切なものを守れるようになれって言われる
⑨冒険者になる}}

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 9/26 蛮族を駆逐せよ 1,370+130 0 0 知力
ごぶーまる ハブクサ森林空星あかね
130点は温情
2 10/29 蛮族を駆逐せよ 2幕 1,470 2,110 33 筋力
ごぶーまる ハブクサ森林空星あかね
RPって思いつくのとキャラの属性とで一致しないから難しい
3 11/28 自由探索 200 スカイ Serah
取得総計 6,170 3,310 33 2

収支履歴

冒険者セット::-100
聖印::-100
スプリントアーマー::-520
ラウンドシールド売却::50
魔法の発動体(盾)::-100
ロングマント::-50
タワーシールド::-600

蛮族を駆逐せよ::*240
蛮族を駆逐せよ 2幕::*2110

アルケミーキット::-200
マテリアルカードB<緑>*10::-200
マテリアルカードA<緑>*3::-600

チャットパレット