ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フィオ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

フィオ

プレイヤー:こたろー

種族
メリア
年齢
2
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
魔神使い
信仰
ランク
穢れ
0
7
7
15
4
5
1
16
6
6
成長
2
成長
1
成長
0
成長
0
成長
1
成長
1
器用度
13
敏捷度
13
筋力
8
生命力
23
知力
22
精神力
22
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
1
生命力
3
知力
3
精神力
3
生命抵抗
8
精神抵抗
8
HP
38
MP
37
冒険者レベル
5

経験点

使用
12,000
残り
0
総計
12,000

技能

デーモンルーラー
5
セージ
3
ウォーリーダー
3

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《バイオレントキャストⅠ》
  • 《MP軽減/デーモンルーラー》

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

セージ技能レベル3 知識 6
ウォーリーダー技能レベル3 先制 5
先制(知) +1= 7
魔物知識
6
先制力
7
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔神語
魔法文明語
汎用蛮族語
リカント語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
デーモンルーラー技能レベル5 召異魔法 8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
デーモンルーラー技能レベル5 8 7
所持金
8,000 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
80
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

短命種のメリアとして生まれ、
幼いころは森に囲まれた集落で、仲間たちと共に穏やかな日々を過ごしていた。

しかしある日、遊びで森に出かけていた間に、
彼の集落は**突如発生した奈落の魔域(シャロウアビス)**に呑まれてしまう。

帰還した時には、村はすでにアビスに飲み込まれていた。
ほどなくして冒険者たちが派遣され、フィオは保護される。
だが、まだあどけない年齢ながらも、彼はじっとしていることができなかった。

冒険者の静止を振り切り、アビスの発生地点の近くまで向かい、

「力が欲しい」**と強く願った――

失われたものを取り戻すために。誰かを救えるように。

そのとき、アビスの隙間から飛び出してきたのが、

契約型の小魔神「ゲートインプ」**だった。


ゲートインプは彼に興味を持ち、契約を持ちかける。
その場の衝動で彼は契約を交わし、魔神を使役する「デーモンルーラー」となった。

やがて、アビスは冒険者によって攻略され、魔域は崩壊。
だが、その中から出てきたのは、傷だらけの冒険者と、
すでに滅びた故郷の痕跡だけだった。

🔹 内面・信念
フィオはアビスを憎んでいる。それに関わる魔神も同様に嫌いだ。

しかし、自らが契約した魔神(=ゲート)と共に、
「魔神を倒すには魔神をぶつけるしかない」と覚悟を決めている。

魔神は**「道具」、ゲートインプも同様に使い捨ての手段**だと割り切っている。

だがその一方で、同じような悲しみを背負う人がこれ以上増えないように、
短い命を救いに捧げる決意を固めている。

🔹 相棒:ゲート(Gate)
小型の契約魔神「ゲートインプ」。

本来名前など不要だが、フィオはこう言った:
「扉(ゲート)としてしか使わないんだから、それで十分だろ」

ゲートはその適当さに文句を言いつつも、どこか楽しそうに付き合っている。
フィオの短命な人生を「暇つぶし」として見ており、
減らず口を叩きながらも、腐れ縁のように常に傍にいる存在。

🔹 備考・トーンメモ
外見や言動に対して「やれやれ」感や斜に構えた雰囲気があるが、
その奥には喪失と怒り、そして強い正義感が眠っている。

魔神との契約は、受け入れたわけではない。

「嫌いだからこそ、自分が支配して使い潰す」**という強烈な反骨の表れ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 12,000 8,000 80 器用×2
敏捷×1
知力×1
精神×1
取得総計 12,000 8,000 80 5

チャットパレット