コーデリア
プレイヤー:じる
- 種族
- ハイマン
- 年齢
- 15
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [魔法の申し子][デジャヴ]
- 生まれ
- 魔術師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 7
- 心
- 14
- A
- 2
- B
- 1
- C
- 3
- D
- 6
- E
- 6
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 器用度
- 8
- 敏捷度
- 7
- 筋力
- 10
- 生命力
- 15
- 知力
- 23
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 27
- MP
- 39
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 7,500
- 残り
- 840
- 総計
- 8,340
技能
- ソーサラー
- 4
- コンジャラー
- 2
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《武器習熟A/スタッフ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 7 m
- 全力移動
- 21 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 8
| 8
| +0
|
| コンジャラー | 操霊魔法
| 6
| 6
| +0
|
| ウィザード最大魔法レベル2
| 深智魔法
| 8
| 8
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
| 《武器習熟A/スタッフ》 | ― | ― | ― | ― | 1 |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メイジスタッフ | 2H | 1 | +1=| 11
| 12
| 1
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 10 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | メイジスタッフ | 1 | 1 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
- 所持金
- 5,710 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
アウェイクポーション
マナチャージクリスタル(5)
魔晶石(3)
- 名誉点
- 49
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
【出自】
コーデリアは裕福なハイマンの両親の元に生まれ、寵愛を受けて育つ。
衣食住に苦労せず、暖かい家庭に守られている。足りないものといえば、友達くらい。
【6歳】
純血のハイマンである彼女は類稀なる魔道の才能を持つ。本を読む、鍛錬するたびに、出来ることがみるみる増えていく。
出来ることが増えるたびに、両親は目一杯褒めてくれる。褒めてくれるのが嬉しくて、また次の鍛錬にも精が出る。
自らを高めていくことの悦びを6歳にして知ってしまったコーデリアは、快晴の日も外に出ずにひたすら自室で鍛錬に励んだ。
魔道の勉強や鍛錬をすることよりも楽しいことなどないと思っていたが、、同い年くらいの子供たちが楽しそうに遊んでいる様子を窓から眺めると、やっぱりむしゃくしゃした。
【10歳】
悲劇は、コーデリアが10歳を迎えた日に起きた。
純血ハイマンのコーデリアを狙う組織が彼女の家にやってくる。両親が頑なに反発すると組織は武器を取り出し、抵抗も空しく射殺されてしまう。
全てを失って空っぽになったコーデリアは、迫りくる魔の手にも気づかず次第に意識が朦朧としていく。
次に目が覚めた時、コーデリアは無数の死体の山に囲まれていた。
【11歳】
コーデリアは表向きには街を救った英雄と称えられる一方で、化け物のように奇異な眼差しで見られていることは自分でも気づいていた。
虚ろな目でお腹を空かせていたところ、孤児院の少年ルークに助けられる。ルークはコーデリアと同じくらい頭がよい。生きるための知恵に長けており、特に盗みに関しては一流だった。
ルークの助けの元で、生きながらえる。運動神経はからっきしだったコーデリアは、彼の真似をしようとしては盗みがバレてひどく叱られることもあった。
家族も家も信頼も失ったコーデリアにとって、初めてできた「友達」の存在はどんなに高価な宝石よりも大切に感じられた。
【14歳】
コーデリアはある日、ルークを蝕む症状のことを打ち明けられる。症状が重たくなってきたルークはかつてのように街中を駆け回ることができず、孤児院のベッドで過ごす日が続いた。
コーデリアは、彼を救うことを決心する。しかし、まっとうに働いてお金を稼げる年齢でもない。家族も失った。自分に残されているのは、魔道の才能だけ。そんな彼女はある日、「ジニアスタ闘技場」の話を耳にする。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,000| 2,000 |
0 | 生命×1 | 知力×1 精神×1
|
| | ||
| 4/27 | 序章 | 1,770| 2,810 |
49 | 生命 |
|
| | |
| 6/8 | 一章 | 1,570| 1,500 |
| 知力 | 知力
|
| | |
| 取得総計 | 8,340 | 6,310 | 49 | 6 | ||||
収支履歴
メイジスタッフ::-110
ソフトレザー::-150
冒険者セット::-100
アウェイクポーション::-100
生活費::-140