フェミヌト
プレイヤー:shunnari
- 種族
- リルドラケン
- 年齢
- 28
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [鱗の皮膚][尻尾が武器][剣の加護/風の翼]
- 生まれ
- 信仰
- “風と雨の女神”フルシル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 13
- 心
- 8
- A
- 4
- B
- 3
- C
- 9
- D
- 8
- E
- 1
- F
- 5
- 成長
- 3
- 成長
- 5
- 成長
- 9
- 成長
- 15
- 成長
- 12
- 成長
- 10
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 31
- 生命力
- 36
- 知力
- 21
- 精神力
- 23
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 5
- 生命力
- 6
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 17
- 精神抵抗力
- 14
- HP
- 69+45=114
- MP
- 56
- 冒険者レベル
- 11
経験点
- 使用
- 85,000
- 残り
- 6,060
- 総計
- 91,060
技能
- プリースト(フルシル)
- 11
- セージ
- 9
- エンハンサー
- 9
- ファイター
- 7
- グラップラー
- 3
戦闘特技
- 《かばうⅡ》
- 《防具習熟A/盾》
- 《ガーディアンⅡ》
- 《頑強》
- 《超頑強》
- 《防具習熟S/盾》
- 《タフネス》
- 《追加攻撃》
- 《ルーンマスター》
- 《鋭い目》
- 《弱点看破》
- 《マナセーブ》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
- [補]【ドラゴンテイル】
- [補]【マッスルベアー】
- [補][準]【ストロングブラッド】
- [補]【リカバリィ】
- 【】
- 【】
- 【】
- 【】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 12
| |
|---|
- 魔物知識
- 12
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドラゴン語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 14
| 14
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 31
| 9
| ―
| グラップラー | 31
| 5
| ―
| [鱗の皮膚]
| ―
| ―
| 1
| 《防具習熟S/盾》
| ―
| ―
| 3
| 〈アイソアーマスク〉
| ―
| ―
| +1
| 〈真ブラックベルト〉
| ―
| ―
| +2
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ドントレシアの堅忍鎧 | 20 | ― | 6 | |
| 盾 | ドントレシアの堅忍魔壁 | 23 | -1 | 3 | ダメージを受けるごとに防護点+1 魔法ダメージ減衰 |
| 他 | ウォールベース | 2 | |||
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 8 | 18 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 顔 | 〈アイソアーマスク〉 | 防護点+1 遠距離攻撃誘引 |
| 腰 | 〈スマルティエの武道帯〉 | リカバリィの回復時に生命力ボーナス付与 |
| 他 | 〈真ブラックベルト〉 | 防護点+2 |
- 所持金
- 195,832 G
- 預金/借金
- G
所持品
ドントレシアの堅忍鎧 12700
グレートウォール 1800
アビスシャード*3
スマルティエの武道帯 6000
真ブラックベルト 20000+名誉点80
アイソアーマスク 2000
- 名誉点
- 860
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 真ブラックベルト | 80 |
容姿・経歴・その他メモ
幼少期、家族が失踪した。原因はよく知らない。フェミヌトにとって重要なのは、親から愛を注がれていないと感じたことと、それから生きるのに精いっぱいだったということだけだ。
幼い身の上では雇ってもらえる仕事はほとんどなく、一日の食料を手に入れ、命をつなぐことに注力していた。雨風をしのぐ家がなく、どこかの軒下や橋の下、そのあたりに落ちていた廃材でその場しのぎをする生活をしていた。
そんな中でも、対人関係というものは育まれるものだった。自分と同じような境遇で、同じくらいの背丈をした違う種族の友達ができた。
そんな彼らと過ごし、住めば都といった感じでその生活にも慣れてきたころ、天候が荒れた。大雨が降り、すさまじい風が吹き、屋根や壁がなければしのぐことができないだろうと思えるほどだった。彼らは身近な建物の陰に隠れ、手持ちの物でできるだけ身を守り、暖をとれるように苦心した。フェミヌトはその中で恵まれた種族であり、体躯が優れ、他の者たちを守る側の立場になっていた。周囲にいた友人を抱きかかえ、雨風から守ろうとした。
長い時間が経った。目をとじて雨や風、それに付随する寒さに耐えきり、雲の切れ目から太陽の光が射すのを確認した。フェミヌトは耐えきった自覚を持ち、生き残れたことに感謝し、友人たちの安否を確認した。きっと、自分と同じように喜んでいるだろうと。
しかし、望んだ光景はそこにはなかった。歓喜を告げる声は聞こえず、光るように感じられる笑顔は見えず、物言わぬ躯となって腕の中で息絶えていた。
唯一人だけ生き残ってしまった。種族として耐えきることに優れていた自分だけが、ただ一人。また、一人だ。
そうして一人で過ごしていると、ある時神殿の近くに立ち寄った。そこでは、小さな子供たちに配給をしている姿が見えた。
自分たちにはそれは与えられず、彼らにだけ与えられることに怒りを覚えそうになったが、その時には、フェミヌトの心は乾いていた。むしろ、自分にできなかった救いを与えることができる神官たちに尊敬の念を抱いた。自分もそうなれたなら、と。
フェミヌト自身もその配給にあやかり、食べ物をもらった。神官たちは優しく、フェミヌトのことも迎えてくれた。
彼は自身の心境をこぼすと、神官たちはその心意気を買い、彼を神官の一人となるように教育していった。それはフェミヌトにとって、救いだった。
それからよくない頭を頑張って使い、神官の一人となったフェミヌトは、自身の手が伸びる範囲で子供たちを救おうとしていった。神官たちの信仰している神が”風と雨の女神”だったのは何の因果かと思ったが、いま自分がいる道を思うと、複雑で、言い難い気持ちに包まれた。
成人を控え、神官たちに「あなたはもっと多くの人を守り救うことができる。だからもっと広い世界を見てきなさい」と言われ、世界をめぐるために冒険者となることにした。
どんな試練、苦難が待っていようと、フェミヌトは進み続けるだろう。彼の心は、どんな試練をも受け入れる準備ができているのだから。
履歴
追記1・デール村近辺の蛮族集落の壊滅
神官方に冒険者となり世界を見ることを勧められ、それに乗って冒険者となって初めての依頼となりました。私と同時期に冒険者となり、すでに仲の良かったスピネルさんとーーーさんのお二方とゴルドマリーさんの三名と共同でパーティを組むこととなりました。ゆきずりでありパーティ名を決めることもなかったですが、私個人としてはそこまで興味の持てるものではありませんでした。ただ偶然出会っただけであり、これから関係を持つかどうかもわからないので、仕方がなかったと個人的には思っていますが、世界を見ることを目的とするため、最初の足掛かりとするためには、彼女たちとの関係にも意識を割くべきだと思いました。
村へ行き事情を尋ねると、村長から蛮族集落のお話を聞きました。ある場所と村への被害の話だけかと思っていると、どうも村の子供であるーーー君が、集落へと赴いて以来帰ってきていないと聞きました。その子は冒険者志望であり、村を護志を抱いて集落へと赴いたようです。なんということだ。その少年の志の高さによる感銘と、危機にさらされているかもしれないという焦燥感によって胸が痛くなっていたのを覚えています。しかし、村についた直後は運悪く夜であり、捜索は一夜明けた次の日となりました。その日の夜は、よく眠れなくなりました。
朝、集落へと赴くと、どうにも違う世界へのゲートが開いているようでした。私はそういった知識に疎かったため、どういったものかはわかりませんでしたが、パーティの皆様から集落の本拠地はその中にあることを聞かせていただきました。今でも知識は薄いのですが、一つ学びを得られたことを喜びました。そして中に入ると、大きな城の門前に出ました。先ほどまでいた森とは明らかに様相が違っており、少し面食らってしまいました。ほかの肩は平然としていたため、少々自分が恥ずかしくなりました。門前に向かう直前、その門を通って蛮族たちが特定の方向に向かってどこかへ行ってしまいました。私は、城から蛮族がいなくなったことで、城の中を調べられるのではと思い、城の探索を提案しました。村のーーー君はきっと、城の中に幽閉されていると思い、蛮族たちはこのゲートのように別の通り道から現れた侵入者を迎撃に行っているものだと思っていました。この時の判断を、私は一生忘れず、一生呪い続けるでしょう。
城の中を探索し、警備を倒したことでそのゲート内の空間を破壊する手立てを見つけました。これで集落は崩壊するでしょう。しかし、城の中にーーー君の姿がありませんでした。ということは、ーーー君は城の外にいる? 嫌な予感がしました。蛮族たちが向かっていった先には、きっと侵入者がいたのでしょう。では、その侵入者は? いったい、誰だ?
私たちは大急ぎで蛮族たちが向かったほうへと向かいました。蛮族たちは、城の警備を制圧した私たちを見て逃げ出していきました。……冷たくなったーーー君を地面において。
取り返しのつかないことをしてしまった。私は、浅慮な私の判断によって勇敢で高潔な少年の命を奪ってしまったのだ。私が、殺してしまったのだ。ーーー君の亡骸を抱え村へと戻りました。私は村の方々に断罪してもらいたく私の非を伝えましたが、村の方々は優しく、私を許してくださいました。私の行いは、この罪を背負って生きることでしか清算できないものなのだろうと直感しました。それから、ーーー君を埋葬し、神に祈ることを許してもらいました。彼の命を背負い、自分を許さずこれからを生きていくことを誓って。
追記2・知恵の三玉迷宮
ギルドマスターから魔剣のあるだろう迷宮の調査を依頼されました。前回と同じパーティでの探索となりました。私たちの実力で丁度よいとされる迷宮だそうで、前回の依頼は気にするなとおっしゃられましたが、あの件が私の心から離れることはもうないでしょう。気分転換の一つとしていくよう促されました。
迷宮についてみると、どうも知恵が試される迷宮のようで使用する魔法の用意がなされ、三つの球を台座にはめ込むもののようでした。私は頭がよくありませんので皆様にお任せしておりましたが、難なく解決しており見事だという感想を抱きました。
最深部に赴くと魔導機構のようなものが置いてありました。ガードの役割を果たしているようで、私たちに襲い掛かってきました。ゴルドマリーさんの補助、スピネルさんとーーーさんの攻撃、アルドさんとーーーさんの活躍により機能停止に追い込んでいました。私はただ身を守っているだけでしたので、皆様方の活躍がとても眩しく見えました。
奥には杖が置いてあり、その杖はスピネルさんが回収することになりました。私は金銭や物にはそれほど頓着しないので、今後もこういった戦利品はパーティのどなたかに譲っていくことになるでしょう。
こうして依頼が達成できました。前回の依頼とは違い損失がなく依頼を達成できたので、成功体験としての記憶と喜びが刻まれました。前回の依頼で抱いた冒険者としての働きに対しての悪感情の一部が上塗りされ、私は今後の活動を続ける気力が生まれたのを感じました。このことを考えてギルドマスターは依頼を選んで渡してくれた、というのは少々私の考えすぎでしょうかね。
とはいえ、あのことを払拭するまでのことではありませんし、そんなことはさせられない。これからも冒険者としての活動をつづけ、あのようなことを繰り返さず、他者を助けられるよう決意を新たにしました。
追記3・闇ギルドの調査
ギルドから、厳密にはギルドマスターからの依頼のようですが、闇ギルドの調査だそうです。私が幼少の時代に過ごした貧民街にて闇ギルドができているとの情報が入り、その闇ギルドで何が行われているのかを調査するのが目的の依頼です。私たちの能力と経験的に言って潜入をするのには私たちが適任だとのことです。私は闇ギルドについて詳しくなく、どういったことが行われ、具体的にこのギルドで行われていることとはどう違うのかが分からなかったのですが、兎に角人に迷惑をかけるような行為を行い、このギルドとは違い、正規ではない依頼の受け渡しを行っている場所のようです。ギルドマスターはその行為に対して強い憤りを持っているようで、怒気を隠さずあらわにしていました。今までギルドマスターにはよくしていただいているので、その恩着に報いるため、この依頼はいっそう気を引き締めて取り組もうと思いました。
闇ギルドのことを調べる一環でお世話になった教会に立ち寄りました。よくしてくれた神官の一人が出迎えてくれ、少々話をしました。神官方は健康であり、今も多くの人々のことを救っているようでした。彼は私のことを温かく出迎えてくれ、その行為が心に染み入りつつも、依頼を達成させるため、すぐにその場を後にしました。出るときに私を応援する言葉をかけていただき、感謝の気持ちが沸き上がりました。いつかの休みでは、時間を取って彼らとともに過ごそうと思いました。
その後闇ギルドの情報を得て赴くと、貧民街のある酒場に偽装して運営しているようでした。私のいるギルドとは違い、人がにぎわってはおらず、私たちが言ったときは酒場のマスターをしているギルドマスター一人でした。
そのギルドの理念は自己の責任に重きを置くものでした。何をしようと、本人が背負いきるのであればそれでよいとする考えであり、自分で立つことを是とする理念です。この考えは、私には容認できませんでした。子や老体など体の弱き者はいます。そうでなくても助けを求めるものは大勢います。そういう方のために手を伸ばすことを、私は基盤において生きています。自分さえよければいいという考えは私には受け入れられるものではなかったです。しかし、すべてがすべて私の考えに反するものではありませんでした。このギルドは浮浪者などの生活に困窮したものの最後の砦となっているとギルドマスターは言いました。あとのないものがここへきて仕事をすることで生きつなぐことができるのだと。貧民街で暮らしていたころを思い出すと、一概に無くなればいいとは思えませんでした。友が生きているころにここがあったならば、私も流れ着いていたかもしれないことは、否定しきれません。私は、自分のできる救いについて疑問を抱きました。所詮、救いを求めるものにしか手を伸ばせないのではないか、と。声を上げられず、思わず手を払ってしまうが助けを求めるものを、私は助けることができないのではないか。そういった人たちを、このギルドは救っているのかもしれない、と。私は、どうすればいいのか。
闇ギルドからの依頼で大きな木箱を運ぶこととなりました。勝手に中を検めると、呪いのついた剣のようでした。その後、その件は盗品であり、呪いに苦しんでいるものがいることが分かり、その人を救うため依頼は失敗で終わらせることとしました。人を気づつけることを行う闇ギルドは、人民にとって敵となるでしょう。私自身としても、この闇ギルドの行いは許容できるものではありませんでした。
さらに闇ギルドの調査を続け、先のように盗品を横流しする商人をとらえました。この商人をギルドに引き渡すことで調査依頼は完了し、闇ギルドはギルドによって差し押さえられることとなりました。
依頼を達成し、ギルドマスターに多少の恩返しをすることができたことで達成感を得ました。しかし、あの闇ギルドの理念を聞いて胸に生じた疑念は、晴れることはありませんでした。
追記4・教会への帰宅、稽古
闇ギルドの調査からまとまった時間が取れることとなったため、教会へと一時帰宅することとしました。先の依頼で神官方と話したいと感じたこともありますが、それと同時に闇ギルドのギルドマスターの発言に関して相談したいと思ったからです。
教会へと戻る前に一度貧民街へと立ち寄りました。前回来た時は依頼の達成を第一目標としていたため、私的な用事で時間を空費するわけにはいかないと意識的に避けていましたが、今は時間をとれるので、幼少の頃の思い出の地へと足を運ぶこととしました。
点々と屋根と壁のある場所を移動して寝泊まりしていたころ、比較的長い間利用していた建物。あたりを歩き回り見つけたり物乞いしてもらった食べ物や火をおこすための木の枝、暖を取るためのすり切れた布などを集めて置いていた場所を見る。食べ物は無くなり、木の枝と布は残骸のようなものだけが残っていた。食べ物は私たち自身が食べたり持ち出した記憶がありますが、木の枝や布は放置していたはず。きっとここを訪れ発見した誰かが持ち去っていったのでしょう。思い出というにはきれいなものではないですが、彼らのことを思いとどめる大切な出来事の一つです。布の切れ端を少々とって懐にしまい、次の場所へと赴きました。
くたびれた建物が密集している地帯。友が盗みを行いそれがばれ、大人に追い掛け回される時よくここに逃げ込んだことを思い出しました。私よりも年が若く、体力のない子たちを背に抱えながら走り、狭い建物の隙間に逃げ込んでいました。大人はその隙間に入れず、私たちを追うことをあきらめていました。私たちは笑いあい、友が手に入れたものを山分けにしていました。今思えば悪しきことを行っていますが、それを責めることは私にはできません。やらなければ生きられなかった、という言い訳もありますし、何より大小あれども私たち生きるものは罪を負うもの。それを認めなければ道は見えないでしょう。とはいえ、今見掛けたら注意するでしょうが。隙間をしげしげと眺める。今の私では通り抜けることはできないでしょう。常人よりも恵まれた肉体を持っているおかげで体は大きく、頑強に育つことができているためです。あの時とは大きく違っている自分のことを認めたことで、成長していることと違いが生まれていることが心に渦巻き、灰が吹き荒れるような心地がしました。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 | 器用×3 | 敏捷×5 筋力×5 生命×11 知力×7 精神×10
|
| | ||
| 生命+2 知力+4 筋力+4 精神力+1 | ||||||||
| 2025-2-25 | デール村近隣の蛮族集落の壊滅 | 2,000| 1,427 |
9 | 生命 |
|
| | |
| 2025-2-25 | 同上 | 3,720| 2,585 |
17 | 生命 |
|
| | |
| 精神+1 | ||||||||
| 2025-3-08 | 知恵の三玉迷宮 | 3,690| 4,125 |
37 | 知力 |
|
| | |
| 敏捷+1 | ||||||||
| 2025-03-10 | 闇ギルドの調査 | 5,510| 6,235 |
25 | 筋力 |
|
| | |
| 器用度+2 | ||||||||
| 2025-03-13 | 教会への帰宅、稽古 | 4,690| 4,500 |
23 | 知力 |
|
| | |
| 生命力+1 精神力+1 | ||||||||
| 2025-03-17 | 闇闘技場での鍛錬 | 6,160| 9,567 |
77 | 生命 |
|
| | |
| 生命力+1 精神力+1 筋力+1 | ||||||||
| 2025-03-24 | 吸血鬼を追え | 6,440| 9,000 |
68 | 筋力 |
|
| | |
| 生命+1 精神+1 筋力+1 | ||||||||
6,240| 18,437 |
172 | 知力 |
|
| | |||
| 知力+1 筋力+1 生命力+1 | ||||||||
| 2025-04-13 | 古代迷宮の探索 | 5,250| 10,000 |
19 | 筋力 |
|
| | |
| 生命+2 精神+1 | ||||||||
5,550| 5,500 |
71 | 知力 |
|
| | |||
| 精神+1 筋力+1 知力+1 | ||||||||
5,490| 7,225 |
69 | 知力 |
|
| | |||
| 生命+1 精神+1 | ||||||||
| 2025-09-07 | ハーヴェス近郊のアビス | 5,430| 7,975 |
46 | 生命 |
| アビスシャード+3
| | |
| 生命+1 敏捷+1 | ||||||||
| 2025-09-27 | 国の調査 | 4,860| 3,750 |
25 | 筋力 |
|
| | |
| 精神+1 生命+1 | ||||||||
11,680| 40,873 |
64 |
|
|
| | |||
5,760| 93,583 |
41 |
|
|
| | |||
5,490| 13,380 |
177 |
|
|
| | |||
| 取得総計 | 91,060 | 239,362 | 940 | 54 | ||||
収支履歴
冒険者セット ::-100
チェインメイル ::-760+480
ラウンドシールド ::-100+50
グレートウォール ::-1800
プレートアーマー ::-1200+600
ドントレシアの堅忍鎧 ::-12700
スマルティエの武道帯 ::-6000
真ブラックベルト ::-20000
アイソアーマスク::-2000