ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ジャルド・アーレン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

継導の戦斧ヘリオス・アクスジャルド・アーレン

プレイヤー:じゃす

種族
人間
年齢
38
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
傭兵
信仰
“炎武帝”グレンダール
ランク
穢れ
0
7
10
4
8
5
11
10
7
11
成長
4
成長
0
成長
10
成長
7
成長
4
成長
9
器用度
19
敏捷度
12
筋力
31
生命力
27
知力
15
精神力
24
増強
2
増強
増強
2
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
5
生命力
4
知力
2
精神力
4
生命抵抗
13
精神抵抗
13
HP
54+15=69
MP
51
冒険者レベル
9

経験点

使用
51,000
残り
16,880
総計
67,880

技能

ファイター
9
プリースト(グレンダール†)
9
エンハンサー
6
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/アックス》
  • 《薙ぎ払いⅡ》
  • 《武器習熟S/アックス》
  • 《全力攻撃Ⅱ》
  • 《マルチアクション》
  • 《タフネス》

練技

  • [補][準]【アンチボディ】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【リカバリィ】
  • [補]【オウルビジョン】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

アルケミスト技能レベル1 知識 3
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル9 神聖魔法 11 11 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 3
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル9 33 12 14
《武器習熟S/アックス》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈クーゼ〉[刃] 2H 26 12 46 10 17
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル9 33 11
防具 必筋 回避力 防護点 備考
プレートアーマー 21 -2 7
〈ブラックベルト〉 1
合計:ファイター/すべての防具・効果 9 8
装飾品 効果
〈通話のピアス〉
〈熊の爪〉
背中 〈聖印〉
右手 〈筋力の腕輪〉
左手 〈器用度の腕輪〉
〈ブラックベルト〉
〈軽業ブーツ〉 転倒しなくなる
〈アルケミーキッド〉
所持金
64,200 G
預金/借金
G

所持品

アビスシャード*12

マテリアルカード

BASSS
100
名誉点
7
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

灰と血が混ざる戦場の片隅で、ひとりの赤子が拾われた。
泣き声は小さく、火薬と鉄の匂いにまみれていた。
拾った兵士は、死体の山の中からその子を抱き上げ、
「こいつは泣かねえ」と呟いた。
その一言が、最初の記録だ。

彼に与えられた名前は、“ジャルド”。
意味はない。呼びやすい音というだけの、軍籍番号の付属品だった。

彼が最初に覚えた言葉は「立て」。
次に覚えたのは「従え」。
彼が生まれた場所では、それが愛の代わりに使われていた。

 

孤児舎での生活は、訓練そのものだった。
朝に起き、冷たい粥を飲み、
午後は素手で木人を殴る。
夜には倒れた者の名を読み上げる儀式。
誰かが抜けるたび、誰かが番号を繰り上げた。

教官は言った。
「考えるな。命令に従え。それが兵士だ。」

考えることは、死と同義だった。
命令を疑えば、背中に鞭が走る。
声を上げれば、食を減らされる。
だから少年は、何も言わなくなった。
命令に従うだけの影になった。

十数年が経ち、
冷たい兵舎の朝も、飢えも、痛みも“日課”になっていた。

十五になった頃、訓練中の事故で仲間を庇い、
一人で敵兵を模した人形十体を叩き倒した。
その姿は、視察に訪れていた一人の女将校の目に留まっていた。

ヴァレンティア大尉。
鋭い目をしていたが、声は穏やかだった。

「君、なぜ止まらないの?」

彼は答えた。
「止まれと、命じられていません。」

その瞬間、彼女は口元にかすかな笑みを浮かべた。
それが始まりだった。
ヴァレンティアは彼に“斧”を渡した。
黒鉄の刃、長い柄。
彼の身丈には少し大きすぎるそれを、
彼女は片手で支えながら言った。

「これは、力を誇るための道具じゃない。
 守るために使いなさい。」

彼女の言葉は命令ではなかった。
だからこそ、心に刺さった。



彼女の部隊は、戦場の裏側で動く“影”だった。
護送、救援、粛清、鎮圧――
どれも歴史に残らない作戦ばかり。
だがその一つひとつが、彼を人間に戻していった。

最初の任務は、孤児村の護衛だった。
敵襲により、護送物資は燃え、
泣き叫ぶ子供たちの中で、
彼は初めて“命令ではなく、自分の意志”で斧を振るった。

戦場が続く。
彼は斧を振るい、彼女は指揮を執る。
背中越しに感じる息遣い、
短い指示、無言の頷き。
そのすべてが“生き方の見本”だった。

彼女は命令より先に、必ず「目的」を語った。
「命令をこなすだけなら、猿でもできる。
 だが兵士は“意味”を持って戦う。」

その“意味”を、彼女は決して口にはしなかった。
だから、彼は見て、学んだ。
彼女の背に宿る“忠”が、言葉よりも雄弁だった。

彼女が振るう剣は正確だった。
だが誰かを殺すためではなく、
その剣の影で、誰かを守るために振るわれていた。

「見ていなさい、ジャルド。
 兵士は、誰かのために立つものよ。」

彼は、その“誰か”をいつも国だと信じていた。
けれど今にして思えば、
それはもっと広い、曖昧な“世界”そのものだったのかもしれない。

夜の営舎で、ヴァレンティアは日誌を書いていた。
灯りに照らされた横顔を、ジャルドはいつも見ていた。
筆を止めずに、彼女は言う。

「ジャルド。
 命令と意志の違いが、まだわからないなら、
 斧を振るう前に、一度息を止めなさい。
 その“間”ができたとき、君は兵士になるわ。」

その言葉を、彼は一度も忘れなかった。
息を止め、迷いを断ち、斧を振る。
それが、彼女の教えのすべてだった。

 

二度目の任務は、国境線の封鎖作戦。
吹雪の中、撤退線で負傷兵を見捨てるか否かを選ぶ瞬間があった。
命令では「切り捨て」だった。
だが、彼は助けた。
結果、撤退は遅れ、目的は達成できたが、報告書には“作戦不徹底”と記された。
規定違反と、隊員を危険に晒した事実も添えられた。

ヴァレンティアは叱らなかった。
ただ、焚き火の前で一言だけ言った。

「あれで良かったのよ。
 判断の正しさは、後で国が決める。
 でも、その時の“お前の決意”は、お前だけのもの。」

彼はその夜、初めて斧の刃を撫でながら眠った。
その手の震えは恐怖ではなく、安堵だった。

 

彼女の部隊で過ごした数年は、
地獄であり、救いでもあった。

昼は戦い、夜は書類と向き合い、
仲間を送り出し、また拾う。
血の臭いが残る手でパンを食べ、
誰もが笑いながら死の話をした。

ヴァレンティアは笑わなかった。
ただ、全員の話を聞いていた。
決して命令ではなく、意志を問う。
「なぜやるの?」
「どうして守るの?」

ジャルドはその問いに、
いつも黙って首を振った。
考えると、斧が重くなる気がした。

やがて、部隊は「生還率が異常に高い」と噂された。
彼女が率いる兵は誰よりも長く生き、
誰よりも少なく死んだ。
そして、彼女はそのすべての責任を背負っていた。

部下の死を、彼女は決して報告書で言い訳しなかった。
ただ、「私の判断です」と書いた。

彼女の忠義は明白だった。
だが、それがどこに向けられているのか――
誰も、最後まで聞けなかった。

彼女の後ろ姿を追い、
やがて同じ歩幅で歩けるようになった時、
彼女は言った。
「いつか、君が“誰かの教官”になるのよ。」

彼は笑って受け流した。
だが、彼女はそのとき、
もう自分の“終わり”を悟っていたのかもしれない。
そして――「あの日の前日」が来る。

国は、彼女を“危険人物”と断じた。
「危険思想」「指揮権濫用」「国家的脅威」。
全ての書類が、彼女を一つの“異物”として記していた。
彼女が強すぎたから。
民に慕われすぎたから。
誰も、彼女に命令できなくなったから。

“秩序を保つための処分”。
そう記された命令書に、彼の名があった。

対象:ヴァレンティア大尉。
実行:准尉ジャルド・アーレン。

その夜、彼女の部屋の扉を叩いたのは、ジャルドだった。
彼女は灯りを消したまま、静かに言った。

「また、嵐ね。」

彼は何も言わず、斧を床に置く。
湿った空気の中、
二人の間にだけ、戦場の匂いが残っていた。

「ジャルド。」
「……はい。」
「もし、私が敵として立ったら、どうする?」

息が止まる。
その質問の意味を、理解してしまった。

「命令に従います。」
「……そう。それでいいのよ。」

彼女は微笑んだ。
それは、あの日、初めて出会った時と同じ笑みだった。

「君が私を討つなら、それはもう、君の決意。
 私が何に忠義を尽くしているか――
 言わなくても、君なら見てきたはずよ。」

沈黙。
外で雷鳴が鳴った。
雨が激しく打ちつける音の中で、
彼女の声だけが、静かに響いた。

「あとは、君の戦いだ。
 命令ではなく、“君自身の選択”として。」

その夜、二人は何も食べず、何も眠らず、
ただ夜明けを待った。
そして――“最後の任務”が、始まった。

 

夜が明ける前、戦場はすでに燃えていた。
灰色の雲を焦がすように、火の帯が地平線に広がる。
風は熱を運び、砂を巻き上げる。
その中心に、二つの影が立っていた。

ジャルドと――ヴァレンティア。

背を向け合い、互いに歩き出す。
十歩。二十歩。
地を踏むたび、足元の灰が舞い、音が消える。

「……ジャルド。」

その声は、遠くの鐘のように響いた。
彼は答えない。
彼女もそれ以上、言葉を重ねない。

二人はただ、振り向きざまに構えた。
剣と斧。
師と弟子。
母と子。
そのどれでもあり、どれでもなかった。

金属がぶつかる音が、朝を裂く。
彼女の剣は正確で、美しい。
一歩踏み出すたびに、彼の呼吸を奪う。
彼の斧は重く、荒く、無骨。
だが確実に、彼女の鎧に刻みを残していく。

二人の呼吸は、まるで同じ拍子を刻むようだった。
斬り合う音が、師弟の対話のように交わる。

斬撃。回避。踏み込み。
呼吸。視線。無言の理解。
十年以上の訓練と任務、そのすべてが
この一瞬に凝縮されていた。

 

ヴァレンティアが跳び、剣が閃く。
彼の左肩を裂き、血が飛ぶ。
痛みはなかった。
ただ、心臓の奥で何かが震えた。

「迷わないのね。」

彼女の声が、どこか誇らしげだった。
彼は斧を構え直す。
「そう教わった。」
その言葉は震えていなかった。

彼女は静かに微笑んだ。
そして、次の瞬間――全力で踏み込んだ。
剣と斧が正面からぶつかる。
火花が散り、地面が軋む。

彼女の剣が、わずかに揺れた。
その隙を、彼は見逃さなかった。
息を止め、迷いを断ち、斧を振り下ろす。
斧の刃が、彼女の胸甲を割った。

金属の音とともに、風が止まる。
時間が、崩れ落ちるように遅くなる。

彼女は膝をつき、
それでも、まっすぐ彼を見ていた。

「……よくやったわ、ジャルド。」

彼は息を荒げ、斧を取り落とした。
「なぜ……なぜ何も言わなかったんですか!」

彼女は血に染まった手で、彼の頬に触れる。
指先が震えて、かすかに温かい。

「言えば……君は真似をしたでしょう。
 私は、君に私を超えてほしかったの。
 だから、私は“沈黙”を選んだのよ。」

風が吹く。
灰が舞う。
彼女の髪が流れ、瞳の光が薄れていく。

「見てきたはずよ、ジャルド。
 私が何を守ってきたか。
 それが君の答え。
 それで……いいの。」

彼女の声が途切れ、
唇がかすかに笑みを形づくる。

「兵士は、命令じゃなく……意志で立つものよ。」

彼はその言葉を、崩れ落ちながら受け止めた。
腕の中で、彼女の体温が消えていく。
その重さは、命令書より重く、鉄よりも静かだった。

 

朝日が昇る。
血と灰の匂いの中で、
ジャルドは彼女の剣を地に置き、
斧《アスカルド》を立てた。

風が刃を鳴らす。
まるで彼女がまだそこにいるようだった。

「……了解だ、大尉。」

その言葉は、もはや報告ではなかった。
それは、彼自身の“選択”だった。
戦場の炎が鎮まり、数週間が過ぎた。
瓦礫と灰の中から、遺体が回収され、
ヴァレンティアの死は「反逆者の鎮圧」として報じられた。

表向き、ジャルド・アーレン准尉は「国家の英雄」だった。
国を脅かす裏切り者を討ち取り、
部隊を再編して帰還させた功績。
表彰式は、首都の大広間で行われた。

壁には金糸の旗が垂れ、
床には赤い絨毯が敷かれている。
だが、彼の目にはどれも灰色に見えた。

高官たちが彼の名を呼び、
“忠義の象徴”として称えた。
彼が掲げた大斧《アスカルド》は、
国の象徴として展示されることになった。
その刃にはまだ、
彼女の血の跡が刻まれたままだというのに。

「ジャルド・アーレン准尉、よくぞ任を果たした。
 君の忠誠は、この国の礎である。」

拍手が鳴り響く。
歓声。
祝辞。
讃美。

それらが遠くで響く中、
彼は一度も頭を上げなかった。
笑えなかった。
その瞬間、胸の奥で、誰かの声がした。

『命令は果たせ。けれど、自分を捨てるな。』

彼は掌の中で、
冷たく輝く勲章を握りしめた。
爪が手のひらに食い込む。
痛みだけが現実を繋ぎ止める。

「……本当に、あれでよかったのか?」

心の中で、何度も問いかける。
戦場では迷わなかった。
けれど、今になって初めて、
“他に道はなかったのか”という問いが蘇る。

「もっと彼女を救う方法が……
 本当に、なかったのか……」

声に出せば、裏切りになる。
沈黙こそ、兵士の盾。
だから彼はただ立ち、
賞状を受け取り、敬礼した。
機械のように。
けれど、その胸の奥では――
誰よりも人間らしい葛藤が燃えていた。

 

表彰式の喧噪が終わったあと、
広間に残ったのは香の煙と、まだ温い拍手の残響だけだった。

彼の胸には勲章。
その輝きは、どうしても血の色に見えた。

壇上から降りる途中、
彼は足を止め、振り返る。
高官たちは笑っていた。
民も歓声を上げていた。
だが、そのどれもが遠くの音にしか聞こえなかった。

「……大尉。」

声に出しても、返事はない。
もういないと分かっていても、
それでも言葉が零れた。

彼女が死んだ夜、
彼女は確かに笑っていた。
それを思い出した瞬間、
胸の奥に、冷たい刃が刺さる。

“本当に、あれしかなかったのか?”

その問いが、何度も頭を巡る。
彼は立ち止まり、掌を見つめた。
その手で、あの斧を振り下ろした。
その手で、師を殺した。
そして今、その手で勲章を受け取っている。

「笑えるはずがない……。」

声が震えた。
高い天井に跳ね返って、消える。

夜。
彼は軍舎の屋上に立っていた。
風が冷たく、街の灯が小さく瞬いている。
手には外された勲章。
指の間でそれがわずかに光る。

「お前の死を、俺は誇りに変えてしまった。
 ……あんたが望んだのは、それじゃなかったのにな。」

月明かりが斧《アスカルド》の刃を照らす。
その刃には、彼女の血がまだうっすらとこびりついている。
何度磨いても落ちなかった。
それでいいと思った。
忘れてはいけないから。

「……あんたの死を、糧にする。」
「誰かの命令じゃない。
 俺が決めた戦場で、俺のやり方で、命を守る。」

彼は勲章を屋上の縁に置き、
風に任せて落とした。
硬い音が、どこか下の石畳に響く。

それでも彼の耳に聞こえたのは、
あの声だった。

『立ちなさい、兵士。自分の足で。』

 

広間での表彰から数年。
戦場を巡り、数多の死を見届け、
彼はようやく一つの答えに辿り着いていた。

「あの人の教えは、生きるためのものだった。
 だから俺は、生きて戦う。」

それだけを胸に、斧を担ぎ続けた。
兵を育て、守り、導いた。
国は彼を“《継導の戦斧(ヘリオス・アクス)》”と称えた。
光の斧。
秩序を取り戻す英雄。

だが、本人にとってはそれが最も重い鎖だった。
斧を磨くたび、ヴァレンティアの影が浮かぶ。
笑うでもなく、怒るでもなく、ただ見つめているように。



ある日、彼の宿営地に一通の封書が届いた。
封蝋は、王国の印章。
厚い羊皮紙には、見慣れた言葉が並んでいる。

「人事異動通知書」

宛:ジャルド・アーレン准尉
所属:
発令日:近日
備考:

文面は冷たく、端正だった。
それを読み終え、彼は静かに目を閉じた。

「また、“国”か……。」

焚き火の明かりに照らされた斧が、
赤く光を返した。

「……了解だ、大尉。
 あんたの教えを、もう一度試されるらしい。」

紙をたたんで懐に入れ、
外套を羽織り直す。
その背は大きく、
かつて“母”と慕われた人の影を、
確かに映していた。

彼は歩き出す。
燃え残る火のような瞳をして。

再び戦場へ――
あの教えが、まだ誰かの心に届くことを願って。
ジャルド・アーレン《継導の戦斧(ヘリオス・アクス)》

国に讃えられ、罪を抱き、
教えを胸に戦場を歩く兵。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 16,000 14,000 0 器用×4
筋力×8
生命×6
知力×3
精神×8
能力値作成履歴#578668-2
1 7,250 13,416 7 精神
星もち Kenzan/サルサ/キン/エネマー
2 7,700 18,600 知力
星もち Kenzan/サルサ/キン/エネマー
3 10,900 19,784 筋力
星もち Kenzan/サルサ/キン/エネマー
4 10,650 29,000 生命
星もち Kenzan/サルサ/エネマー/マッキー
5 15,380 28,000 筋力
星もち Kenzan/サルサ/キン/エネマー
取得総計 67,880 122,800 7 34

収支履歴

クーゼ::-10500
筋力の腕輪::-1000
器用度の腕輪::-1000
プレートアーマー::-1200
聖印::-100
熊の爪::-10000
ブラックベルト::-3000
軽業ブーツ::-11600
アルケミーキッド::-200
マテリアルカードA(緑)*100::-20000

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