煉焔の剣
基本取引価格:200,000
- 知名度
- 20
- 形状
- 炎のように赤く、そして溶けるような剣
- カテゴリ
- 〈ソード〉S
- 製作時期
- 古代魔法文明
- 概要
- 千竜崖の偉大なる赤竜の尾から生じた剣
- 効果
-
●永久に爛れる鉄
この武器に炎属性の効果が付与された時、その効果を3倍にして適用します。
この武器による近接攻撃を受けた対象は追加で「40」点の確定ダメージを受けます。●炎の加護
装備者は任意のタイミングでMP5を消費し炎属性を付与できます。その際追加Dを「+15」します。
この武器の装備者が炎属性のダメージを受ける時、そのダメージを半減します。
また、受けたダメージの半分を次のこの武器による追加Dに加算します。この効果は累積しません。●焔裂き
装備者は炎属性(複合属性を含む)の魔法・遠隔攻撃・ブレス系攻撃に対して、回避・精神・生命抵抗力の代わりに命中判定を使用することができます。成功するとその攻撃を切り払い、無効化したものとみなされます。
[宣]『炎に在りて、其は失せず』
この武器による命中が成功しダメージを与えた際、対象に[射程:接触][対象:1体全]で炎属性の魔法ダメージを与えます。
この時のダメージは「2d6+(冒険者レベル)+(任意の技能レベル)+(任意の魔力×3)」点となります。
『剣を突き立て湧き出たそれは、炎などではなく、溶けていたのだ。』用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H両 45 2 65 10 1 筋力+6 2H 45 1 75 10 2