アリエス・ゾディアス
プレイヤー:マルマロ
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 20
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 2
- 心
- 14
- A
- 10
- B
- 6
- C
- 2
- D
- 8
- E
- 10
- F
- 6
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 16
- 筋力
- 6
- 生命力
- 10
- 知力
- 24
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 19
- MP
- 29
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 0
- 総計
- 5,000
技能
- フェアリーテイマー
- 3
- セージ
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 6
| |
|---|
- 魔物知識
- 6
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 16 m
- 全力移動
- 48 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク×
妖精魔法
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 〈宝石ケース〉 | 契約・土・炎・水氷・光 |
| 右手 | 〈剛力の指輪〉 | 筋力+1 |
| 足 | 妖精使いの宝石:風3~4 | |
| 他 | 妖精使いの宝石:闇3~4 |
- 所持金
- 1,935 G
- 預金/借金
- G
所持品
剛力の指輪
ソフトレザー
妖精使いの宝石3~4(6個)
宝石ケース
保存食<42>
テント(6人用)
背負い袋
水袋
毛布
火口箱
小型ナイフ
ロープ10m
ロープ30m
たいまつ27本
火縄壺
救命草<9>
くさび<20>
フック<5>
鉛筆<5>
白紙の本<3>
ヒーリングポーション〈1〉
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
私の名前はアリエス
森の中の川の、水辺の村で元冒険者の両親の間に生まれて、私は本当に愛され育っていたんだって思う。
自分が6歳の頃にナイトメアの妹、エリスが生まれた。それによりお母さんは死亡してしまった。
ナイトメアのエリスをあまり目立つところに置いておくのも危ないと判断したお父さんはエリスを少し人目のつかない所の小屋で育て、姉である私も妹の面倒を見ることになった。
お父さんはエリスのことを生まれた当初はお母さんが死んだこと、だがこの子には罪がないと葛藤していたみたいだった。
そしてこの頃、辺り一帯が少しばかし不作の時期が続くようになり、村全体が少しずつ貧しくなっていった。食べれる食料も少なくなっていった。…そのことを知らず、エリスのことを良く思ってないから食べる量を減らされている…もう優しかった頃の父親は変わったんだ。そう私は思っていた。私が大体10歳になったくらいの頃からかな。お父さんから今はいないお母さんの妖精使いの技術をお父さんから教えてもらって、お父さん自体のセージの知識も教えてもらって、将来仕事に困らないように育ててもらっていた。小さい頃はお父さんやお母さんの様になりたくて、よく冒険者になりたいとか言ってたっけ…。
けれど、しばらくの月日…いや年月かな…時は流れ不作により食べるものがなくなったのか、それとも何か別の目的なのか村を…何者かが村を襲うようになった。私は何が村を襲っていたかは知らなかった。蛮族かもしれないし、ただの動物だったのかもしれない。そして、依頼を出そうにも不作により食べていくのも精一杯な村に依頼なんてできるお金もなく、村で戦える若者と元冒険者であるお父さんが出向くことになった。そして村の危機は去った。…お父さんは帰らなかった。今思えばおかしかった、日に日に少しやつれていくお父さん、それでも元気に自分たちに接しようとしてくれていたし、妹の事を愛着を持って育てていてくれていた。その証拠に自分たちは元気に暮らせていた。なのに何故当時それに気付かなかったのかな。妹のことを虐めてると勘違いして、思いやりの言葉の1つもあまりかけてあげられなかったのかな。
もう後悔しても遅いのは知っている。今も昔も変わらない優しい父親はずっとそこにいたのに、変わってしまったのは父親ではなく自分だった…。せめて妹だけでも、エリスだけでも不自由ない暮らしをさせてあげたい。…その時に出会ったのがあの人だった。今では頼もしくて、優しくて…私には不釣り合いなほど…そんな仲間の人たちがいる。最近は少し気になる人もできた。けれどもその人は女性が苦手みたい、…もし自分が女性だってばれたら距離感が開いちゃうのかな。でも今ほど仲良かったら大丈夫なのかな…まだ少し伝えるのは怖いかな。…過去のことは変えられないけれど、それでも変わらないといけないと言う人もいる。…私は変わってしまっていいのだろうか、この場所が、皆が、エリスが…変わって…いなくなってしまわないのかな…。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,000| 3,000 |
0 | 筋力×2 |
|
| | ||
| 2025/06/07 | 第一セッション | 1,500 |
||||||
| 取得総計 | 5,000 | 4,530 | 0 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
剛力の指輪::-500
ソフトレザー::-150
レベル3~4妖精使いの宝石*6::-100*6
宝石ケース::-100
保存食6週間分お徳用::-300
火縄壺::-100
調理器具セット::-50
テント(6人用)::-350
たいまつ6個セット*4::-5*4
ロープ30m::-30
救命草*3::-30*3
くさび20本セット::-40
フック*5::-50
鉛筆*5::-5*5
白紙の本*3::-30*3