サカマキ=カシワデ
プレイヤー:サンナイ
なかよくしないと...噛みつくよ
- 種族
- タビット
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [第六感]
- 生まれ
- 操霊術師
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 6
- 心
- 10
- A
- 2
- B
- 3
- C
- 6
- D
- 9
- E
- 18
- F
- 9
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 器用度
- 9
- 敏捷度
- 9
- 筋力
- 12
- 生命力
- 16
- 知力
- 31
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 5
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 28
- MP
- 38
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 11,000
- 残り
- 1,360
- 総計
- 12,360
技能
- コンジャラー
- 4
- セージ
- 3
- ソーサラー
- 2
- ジオマンサー
- 2
一般技能 合計レベル:10
- 占い師
- 5
- 天気予報士
- 5
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《相克の標的》
相域
- 【天相:降雷】
- 【地相:泥濘に沈む】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 8
| |
|---|---|---|---|
ジオマンサー| 観察
|
| 7
| |
- 魔物知識
- 8
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 9 m
- 全力移動
- 27 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | |
| 神紀文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| 7
| 7
| +0
|
| コンジャラー | 操霊魔法
| 9
| 9
| +0
|
| ウィザード最大魔法レベル2
| 深智魔法
| 9
| 9
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈魔法の発動体〉 | 0 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 他 | 〈天星のジオグラフ〉 |
- 所持金
- 5,890 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
アウェイクポーション
魔香草*2
保存食一週間分(ちょっと豪華)
- 名誉点
- 42
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
3d6+3d6+3d6+2d6 (3D6+3D6+3D6+2D6) > 13[2,5,6]+12[1,6,5]+15[6,5,4]+12[6,6] > 52
ガキ大将だった 血縁者と死別したことがある 魔剣の迷宮で迷子になったことがある
平和を求めて
1. ガキ大将だった
サカマキ=カシワデは、フェイダン地方の小さなタビット集落で生まれ育った。
タビット特有のふわふわした見た目とは裏腹に、子供の頃からやんちゃでリーダーシップを発揮するガキ大将だった。
集落の子供たち(タビットや近隣の人間の子供)を率いて、森で「冒険ごっこ」をしたり、畑から野菜をこっそり失敬して「遠征」と称して焼き芋パーティーを開いたりしていた。
カシワデの得意技は、ちょっとしたイタズラを仕掛けて大人をからかいつつ、仲間を守るために率先して責任を取ること。
村の長老からは「将来は立派なリーダーになる」と期待されていたが、同時に「落ち着きなさい!」とよく叱られていた。
2. 血縁者と死別したことがある
カシワデが10歳(タビット換算でティーンエイジャー)頃、集落を襲った悲劇が彼の人生を大きく変えた。
フェイダン地方は比較的平和な地域だが、魔神戦争の残滓である魔獣や無法者が時折現れる。
ある日、カシワデの姉貴分だったタビットの従姉「ミズキ」が、村を守るために立ち上がった冒険者パーティーに同行したが、魔獣との戦いで命を落とした。
ミズキはカシワデにとって、ガキ大将として振る舞う彼をいつも笑顔で応援し、時には優しく諭してくれる存在だった。
彼女は妖精の声が聞こえると言い、カシワデに「いつかお前も妖精と話せるよ」と語っていた。
ミズキの死はカシワデに深い悲しみと無力感を刻んだ。
村を守れなかった自分への苛立ちと、「平和な世界なら、こんな別れはなかったはず」という思いが芽生え、彼の「平和を求める」動機の原点となった。
3. 魔剣の迷宮で迷子になったことがある
ミズキの死から数年後、14歳になったカシワデは、半人前のコンジャラーとして近くの遺跡や森で修行していた。
ある日、フェイダン地方にある「魔剣の迷宮」と呼ばれる古いダンジョンに、好奇心と「強くなりたい」という思いから単身で挑んだ。
しかし、迷宮の奥深くで道に迷い、魔獣の気配に怯えながら数日間彷徨う羽目に。
食料も尽き、恐怖と疲労で意識が朦朧とする中、導かれるように脱出ルートを見つけた。
この経験で、カシワデはコンジャラーとしての才能を本格的に開花させた。
迷宮での恐怖体験は、カシワデに「無謀な行動は平和を壊す」と気づかせた。
この出来事が、彼が平和を求めて冒険に出る直接のきっかけとなった。
冒険に出た理由:平和を求めて
カシワデが冒険者として旅に出たのは、ミズキの死や迷宮での経験を通じて、「争いや悲劇のない世界」を作りたいという強い願いからだ。
ガキ大将だった頃の明るさとリーダーシップを活かし、仲間を鼓舞しながら、どんな小さな村でも笑顔が絶えない場所にしたいと夢見ている。
ただし、カシワデの「平和」は少し理想主義的で、時折「みんなが仲良くすればいいじゃん!」と単純に考えがち。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#509988-3 | ||||||||
| 成長➀ | 1,600| 110 |
| 知力 |
|
| | ||
| バイト | 90|
|
|
|
|
| | ||
| 成長② | 1,270| 140 |
| 知力 |
|
| | ||
| 成長③ | 1,220| 888 |
| 知力 |
|
| | ||
| 成長④ | 1,810| 155 |
| 生命 |
|
| | ||
| バイト | 100|
|
|
|
|
| | ||
| 1006 | 成長⑤ | 1,980| 420 |
25 | 器用 |
|
| | |
| さいご | 1,290| 4,077 |
17 | 精神 |
|
| | ||
| 取得総計 | 12,360 | 6,990 | 42 | 6 | ||||
収支履歴
魔法の発動体::-100
天星のジオグラフ::-500
冒険者セット::-100
アウェイクポーション::-100
魔香草*2::-100*2
保存食一週間分(ちょっと豪華)::-100