リア・ルワイス
プレイヤー:shiro
- 種族
- 人間
- 年齢
- 12
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- ファイター
- 信仰
- “始祖神”ライフォス
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 9
- 心
- 5
- A
- 8
- B
- 10
- C
- 11
- D
- 3
- E
- 9
- F
- 8
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 21
- 生命力
- 12
- 知力
- 14
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 24
- MP
- 13
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 6,000
- 残り
- 630
- 総計
- 6,630
技能
- ファイター
- 4
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《斬り返しⅠ》
- 《武器習熟A/ソード》
練技
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 23
| 6
| ―
| ―
| 7
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フランベルジュ | 2H | 23 | 6 | 38 | 10 | 8 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 23
| 6
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロスアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 6 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 能力増強の腕輪 | |
| 左手 | アンチドーテリング | |
| 他 | 呪いの宝石 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- 0 G / 8,700 G
所持品
◆
冒険者セット
保存食(残り:3日)
スカウトツール
◇
アウェイクンポーション
月光の魔符
□
実験薬13号
○
呪いの宝石(ファナティシズム,売却額60G)
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
モデルの花
バーゼリア(小さな勇気)
エーデルワイス(大切な思い出、勇気)
HO
君(PC)は、新米の冒険者だ。ヴァイスシティの出身者(⇒19頁)であるかどうかは、自由に決めて構わない。
君(PC)には師匠と呼んで慕っていた人がいた。
君(PC)に冒険者としての心得と戦いの術を教えてくれた人だが、つい先日、その人はこの世を去ってしまった。
葬儀を終えてからも、わずかばかりの遺品の整理に託けて、君(PC)は何度か師匠の家を訪れた。
師匠を喪った悲しみと寂しさを紛らわせるために、思い出に救いを求めたのだ。
師匠は孤独な人だった。家族はおろか親しい人も少なかった。
一応、遠くの街に親戚はいるらしかったが、長い間、挨拶状ひとつ交わしたことがないと言っていた。
だから、
君(PC)が師匠の家に入り浸っても、それを咎める者は誰もいなかった。
そんなある日、まるで習慣のように師匠の家にやってきた君(PC)は1通の手紙を受け取ることになる。
手紙を届けにきた冒険者たちは、ヴァイスシティの冒険者ギルドで依頼を受けたのだと言った。
手紙は師匠宛てだったので、君(PC)は少し悩んだが、やがて差出人が師匠の死を知らないのだとしたら報せてあげるべきかもしれないと思い直した。
君(PC)は手紙を開封することに決めた。
手紙は、悪名高い“悪徳の都”ヴァイスシティに住んでいるエドワード·ラトリッジという人からのもので、「事情があって詳細を書き記すことはできないが、昔なじみのよしみで力を借りたい。ついては、ヴァイスシティまで来てもらえな
いだろうか?」というような内容が、几帳面さを感じさせる丁寧な筆致で書かれていた。
手紙を読み終えた時、君(PC)はすでにヴァイスシティへと赴く決意を固めていた。文面から察するに、このラトリッジなる人物は師匠の古い知り合いのようだった。
そして、いまラトリッジ氏は、困った事態に陥っているらしかった。
ラトリッジ氏に師匠の死を伝えて、できることならその力になる。
それが師匠から教えを受けた君(PC)にしかできない、師匠への恩返しであるような気がしたのだ。
君(PC)は、〈エドワード·ラトリッジの手紙〉を懐にしまう。
[♠3]にチェックすること。
こうして、君(PC)はエドワード·ラトリッジに師匠の死を伝えて、彼の窮状を救うべく、ヴァイスシティへとやってきたのだった。
==========================================================
【ヴァイスシティでの目的】
君(PC)はヴァイスシティのどこかにいるエドワード·ラトリッジを捜し出さなくてはならない。
そして、彼が師匠になにを頼もうとしていたのかを聞き出し、師匠の代わりにその依頼を果たすことが、君(PC)の目的だ。
君(PC)は、手紙を届けに来た冒険者たちを追いかけ、事情を話して、なんという冒険者ギルドで依頼を受けたのか聞き出した。
最初、冒険者たちは困ったように顔を見合わせていたが、冒険者ギルドで受けたというのはウソで、本当は盗賊ギルドからの依頼だったことを教えてくれた。
ヴァイスシティの盗賊ギルドは【56:ミルタバル神殿市場】にあるらしい。
驚いたことに、ミルタバル神殿が盗賊ギルドを兼ねているのだ。
君(PC)は、ヴァイスシティに行ったら、まずはミルタバル神殿の盗賊ギルドを訪ねて、エドワード·ラトリッジについて聞いてみることにした。
即座に【56:ミルタバル神殿市場】を配置し、「ミッション03. ミルタバル神殿の盗賊ギルド」(⇒85頁)を受注する。
【ステータス異常】
・呪い(達成値14)
(エセ詩人。話すとき、常に誇張し、詩的な表現を使う。会話に時間がかかる。)
・感染症(達成値15)
(すべての行為判:-2。毎日6時に達成値(14)+1の生命抵抗判定できる)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#508747-2 | ||||||||
| 1 | 20250809 | 03.ミルタバル神殿の盗賊ギルド | 2,230|
|
| 筋力 | タカナ
| Tokkyネロサキ
| |
| 2 | 20250930 | その2 | 1,400|
|
| 器用 | タカナ
| Tokkyネロサキ
| |
| 取得総計 | 6,630 | 1,200 | 0 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
アウェイクンポーション::-100
ツーハンドソード::-860
クロスアーマー::-15
スカウトツール::-100
2025/07/27
冒険者保険:<+500
冒険者保険::-500
蘇生費用:<+10000
蘇生費用::-10000
冒険者保険:<+500
冒険者保険::-500
サブイベント報酬::+500
2025/8/9
マップイベント::-100
ミッション04報酬::+1500
借金返済:<-750
睡眠・食事::-40
保存食::-50
クエスト3、5報酬::+1000
ミッション報酬::+1000
借金返済:<-500
ギルド入会金::-500
情報量::-300
魔香草::-100
フランベルジュ::-1580
ツーハンドソード::+430
アガサ::+500
能力増強の腕輪::-1000
20250920
睡眠::-30
ミッション24報酬::+900
借金返済:<-450
宿泊代::-30
ミッション23報酬::+1200
借金返済:<-600
20251123
睡眠::-30
月光の魔符::-500
呪い解除::-495