ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ブラッド・エルドレッド - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ブラッド・エルドレッド

プレイヤー:ヌケサク

"REDRAM"って知ってっか?

種族
ウィークリング(ミノタウロス)
年齢
22
性別
種族特徴
[蛮族の身体][暗視][剛力]
生まれ
戦士
信仰
なし
ランク
穢れ
2
8
10
5
7
4
8
10
4
8
成長
0
成長
1
成長
0
成長
1
成長
0
成長
0
器用度
15
敏捷度
13
筋力
21
生命力
21
知力
9
精神力
13
増強
2
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
3
生命力
3
知力
1
精神力
2
生命抵抗
5
精神抵抗
4
HP
27
MP
13
冒険者レベル
2

経験点

使用
4,000
残り
1,270
総計
5,270

技能

ファイター
2
レンジャー
2
スカウト
1

戦闘特技

  • 《全力攻撃Ⅰ》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 3
運動 3
観察 2
レンジャー技能レベル2 技巧 4
運動 4
観察 3
魔物知識
0
先制力
3
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル2 21 4 5
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
2H〈ヘビーアックス〉[刃] 2H 20 4 35 11 +2=7 剛力のため+2
1H〈ヘビーアックス〉[刃] 1H 20 4 25 11 5
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル2 21 4
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈チェインメイル〉 18 -1 6
合計:ファイター/すべての防具・効果 3 6
装飾品 効果
仮面(金属製)
右手 宗匠の腕輪: 器用度+2
所持金
465 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
ヒーリングポーション
(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)

救命草*2
魔香草*2

名誉点
17
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

経歴

・生まれ 凶猛
・幼少期 死と隣り合わせ
・少年期 冒険者の基本を知る
・青年期 最強の一撃を目指して

ハプニング

・不自由な身の上から自由に
・配偶者がいた
・異種族と恋をした

冒険に出た理由

・まだ見ぬ世界を知るため

表面的な特徴

最高にイカした「BAD ASS」を目指すである!ミノタウロスのウィークリング。
俺はもうBAD ASSだ!!!!         ↑世界最強のな!!!!

普段はマスクをつけて顔を隠し、角を装飾に見立ててウィークリングであることを隠している。

快楽主義者であり目の前の欲につられやすい。
難しい話も苦手で集中力がなく、会話が成り立たないこともしばしばある。
これでも生きるために頑張ってるので、アホの奴くらいで済んでいる。
気を抜くと蛮族語のテンションで共通語を喋るため、言葉が汚い。

血と肉が好きで戦闘になったら子供みたいに飛び出す。
相手が許しを乞おうと、苦痛で泣き叫ぼうと、恨み罵ろうと自分では戦闘をやめられない。
なんなら自分が傷ついて血を流すのも好き。2番目に好きなのは火傷。
もちろん食べ物も肉が好き。ついでににんじんジュースも好き。
肉こそ人生!肉がなくなりゃ血で血を洗う!

また、こう見えても繊細で、気分の浮き沈みが激しい。
気分が良いときは笑ったり、怒ったりしながら感情を共有するために敵を切りつける。
人の言うことも素直に聞いて、酒も奢る。
気分が悪いと今は亡き彼女のことを思い出して、鬱になりながら敵に当たる。
しょんぼりして、大好きなお肉も残してしまう。

意外にもポエマー
オマエの文章長い!飽きた!!!!つまんない!!!!

どうせこの後ダラダラ書くんだろ!


冒険者になる前


本名「ブラッドリー・ロス・エルドレッド」は蛮族の村で生まれたウィークリングで、幼い頃から血や殺しを好んでいた。成長とともに同族から虐げられながらも外の世界に憧れ、ある日、人族の女性に出会い一目惚れする。彼女を匿い共に逃亡し、新しい生活を始めたが、奴隷商に捕まり、彼女も奴隷となる。過酷な実験の日々の中で彼女は精神を壊し、彼を刺した後に自害する。支えを失った彼は狂気に堕ちるが、主人が冒険者に捕まり解放される。その後、彼女への謝罪と冒険の記録を伝えるため旅に出ることを決意した。

詳細(要約前のクソ長文章です)

本名、ブラッドリー・ロス・エルドレッド。
出身は蛮族が住む地域のとある村。
母親は自身が生まれて何年後かに村の蛮族たちに食い殺された。
父親は狩りにいった際に冒険者に殺されたらしい。
兄弟はいるらしいけど村のどいつか分からないし、みんなそんなことに興味はない。

生まれた時から血や殺しを見るのが好きであり、彼にとって攫われた人族の処刑や同族との喧嘩が一番の楽しみだった。
子供時代には明らかにウィークリングの特徴を持ちながらも、誰よりも蛮族らしい狂気により殺されずに済んでいた。

しかし、成長していくにつれウィークリングの特徴から同族に"練習台"にされ、毎日殴られる日々を送る。
日常でも雑な扱いを受け、危険な仕事や八つ当たりを受けて傷が絶えなかった。
それでも、血と戦闘が好きな彼は一方的にやれても喧嘩ができることに楽しさを覚えていたし、いつか
全員をぶっ殺すためにも様々なことを学ぶ必要があった。
外の世界にも興味があり、処刑前の見張りをしてる時に聞いた冒険者の話はワクワクが止まらなかった。

ある日、いつもの嫌がらせの一環でひとり人族がよく使用する地域で偵察を行っていると(種族は後日)の女性が倒れていた。
いつも通り生死確認をし食料として村へ攫おうと近づいたその瞬間、彼は彼女に一目惚れしてしまう。
その顔には傷があり血まみれで彼にはとても魅力的な化粧であったのもあるが、それを抜きにしても彼女は美しかった。

確認するとまだ息があり、体をゆすると彼女は目覚めた。
彼の姿を見て蛮族だと気付き、怯えていた。
普通の蛮族ならばこのまま襲うはずだが、彼のもう死んだ母親の怯えて顔を思い出した。
彼は彼女を安心させるために、よく聞く共通語をぎこちなく操りながら敵意がないことを伝えようとするが、
逆に彼女を叫ばせてしまう。
彼は彼女を落ち着かせるために、精一杯身振り手振りで敵意はないことを伝えた。

彼女が落ち着いた後、彼が嫌がらせで受けた傷を癒す時によく利用する隠れ家へ連れ帰った。
彼が薬草を出すと乱暴されると思っていたのか、彼女は驚いていた。そして、申し訳なさそうに受け取った。

彼は彼女が回復するまで匿い続けた。その過程でお互いの言葉を教え、仲を深めていった。
しかし、長い間彼女を蛮族たちから隠すにはそろそろ限界を迎えていた。
そして、彼女が動けるようになった日に彼らは逃亡を決意した。
途中追われながらも、何とか逃げ切ることができた。

逃げ切った彼らは、たどり着いた街の外れで一緒に暮らし始めることになる。
片言の共通語しか喋れなかった彼だが、彼女と暮らしていく中で共通語も話せるようになった。
また、社会常識なども彼女から学び、角を誤魔化せば人と会話してもウィークリングだと疑われることはなくなった。
新しくできた知り合いには親切にも家まで建てて貰った。そして、彼は彼女に永遠の愛を誓った。
間違いなく、彼の人生で一番幸福な時間であった。

その日、彼は何も疑わずに帰路についていた。
彼女が待つ家は、彼にとって唯一の安らぎだった。どんな苦しみも、どんな痛みも、彼女の笑顔を思えば薄れていった。それは小さな光だったが、確かに彼の心を支えていた。

だが、扉を開けた瞬間、その光は無慈悲に打ち砕かれた。

部屋は荒れ果て、家具や日用品は乱雑に散乱していた。破れた布と壊れた木片が床を覆い、漂うのは冷たく乾いた空気――そこに彼女の気配はなかった。

全身の力が抜け、膝が震える。手足が冷たくなり、心臓が重く鈍い音を立てて胸を打つ。
彼女に何かが起きた――その確信が、彼を奈落の底へと突き落とした。

その瞬間、背後から鈍い衝撃が彼の頭を襲った。世界は暗転し、意識は霧の中へと沈んだ。

冷たい石の床で目を覚ました時、彼の体には鉄の拘束が絡みついていた。
周囲を見回すと、視界の先には檻の中でうずくまる彼女の姿があった。
彼女の肩は小刻みに震え、腕には無数の傷が刻まれている。焦点の合わない瞳が空虚な闇を映しているだけだった。

彼の胸に沸き上がったのは、激しい自責の念だった。守るべきだった――いや、守れるはずだった彼女を、この場所で傷だらけにしてしまった自分の無力さ。それが彼をじわじわと追い詰めていく。

幸いにも、彼女と一緒にある主人(なんかの魔法職)に奴隷として買われた。
ウィークリングは珍しく、彼は遊び道具兼実験道具として様々な実験を受ける。
ついでにという軽い理由で彼女も何度か実験を受けていた。

地獄の日々が続いた。
体は痛めつけられ、精神を侵すような魔法をかけられ、危険な薬物を投与された。
主人である魔法使いの手による実験は、痛みと屈辱に満ちていた。
彼の体は新たな傷で埋め尽くされ、彼女もまたその標的にされた。
彼女は少しずつ壊れていった。かつての生気はすべて失われ、彼女の姿はただの影に成り果てていく。

そして、あの夜は訪れた。

彼女の拘束が外れたのは、一瞬の出来事だった。
ふらりと実験台から立ち上がった彼女は、無感情な足取りで歩み寄り、そばにあったナイフを掴んだ。その動きには一切の迷いがなかった。

最初、彼は彼女が主人を殺すつもりだと思った。
だが、彼女の歩みが自分に向けられていることに気付いた時、血の気が引いた。

ナイフが振り上げられ、鋭い冷たさが彼の腹に突き刺さった。痛みが全身を貫くと同時に、彼女の顔が目に入った。だが、そこに映るのはかつての彼女ではなかった。

その瞳には、深い絶望と憎悪が渦巻いていた。

彼女の口からこぼれるのは、言葉ではなく怒りそのものだった。
「全部あなたのせいだ!」という叫びのような感情が、彼の胸を抉る。

ナイフが再び彼の肉を裂いた時、今度は熱い血と共に彼の意識が霞む。
だが、痛み以上に彼を苛んだのは、彼女の罵倒の響きだった。
「私の人生を壊したのはあなただ!」「あなたがいなければ、こんなことにはならなかった!」
彼女の声が高まり、そのたびに刃が深く突き立てられる。

彼はそれを否定することも、受け入れることもできなかった。ただ、全身に広がる痛みと彼女の声が、ゆっくりと彼の意識を奪っていった。

そして次の瞬間、彼女の手が震え、ナイフの向きが変わった。
彼女の命を奪う刃の動きを、彼はただ見つめるしかなかった。

彼女は静かに崩れ落ちた。その瞬間、彼の世界はすべての音と色を失った。
腕の中にある彼女の体は、かつて感じた温もりを次第に失い、冷たさだけが広がっていった。
命が離れていく感覚。それを実感するたびに、彼の胸には先程の刺傷とは別の鋭い刃が突き刺さるような痛みが走った。

彼女の顔は、不思議なほど穏やかだった。長い苦しみから解放された者だけが浮かべる安らぎ。
だが、その安らぎは祝福ではなかった。絶望と痛みの果てに手に入れた解放――彼にとって、それは取り返しのつかない喪失だった。

彼女の頬を伝う冷たい涙に触れるたび、彼の中で何かが壊れていった。
守れなかった。愛する彼女の命を、目の前で失わせた。
その現実だけが、彼を飲み込むように迫り、彼の中に深い闇を生み出していく。

しばらくの間、彼は彼女の亡骸を抱きしめたまま動けなかった。
時間の感覚はとうに失われ、世界そのものが彼から遠ざかっていくようだった。
涙は枯れ、声も出なくなり、そこに残ったのはただ虚無だけだった。

だが、主人の声が再び響くと、地獄のような日常は容赦なく続いた。
彼女の亡骸は無理やり引き剥がされ、彼はまた冷たい床に戻された。
そして、彼は「道具」としての役割を果たし続けることを強いられた。

彼女を失った後の時間は、終わりのない悪夢だった。
彼は毎日繰り返される実験を受け続けた。
その痛みは、彼にかつての「彼女」を思い出させる唯一の方法になっていった。

鋭い刃が肉を裂く感覚――それは彼女のナイフが自分を刺した瞬間を再現してくれる。
熱せられた鉄が肌を焼くたび、彼は彼女の手の温もりを思い出した。
痛みが彼女の記憶を呼び起こし、その記憶が彼に生きる理由を与える。それは愛ではなく、喪失を抱えたままの歪んだ執着だった。

彼の心は完全に壊れていた。
ある瞬間には理由もなく笑い出し、次には涙を流して嗚咽する。
楽しさなど感じるはずもないのに、痛めつけられる実験に奇妙な満足感を覚えた。
叫び声が響くたび、それを子守歌のように感じ、従順に振る舞えば主人に命じられて動物や奴隷を殺すことさえ躊躇わなくなった。

かつて彼女と出会い、人としての感情を知った彼はもういなかった。
そこにいるのは、狂気に支配されたかつての蛮族そのものだった。

それでも、彼の心の片隅には、彼女の記憶が残り続けていた。
その記憶は刃のように彼を苦しめ、同時に彼が生き続けるための唯一の拠り所でもあった。

彼女を守れなかった罪悪感、彼女の命を奪った自分への憎悪、それらすべてが彼の魂を削り続けた。
けれど、彼はそれを手放すことができなかった。それがどれほど自分を蝕もうとも、彼女の記憶は彼にとって唯一無二のものだった。

破片となった愛の欠片は、彼の心を貫きながらも、その狂気を支える柱となっていた。
壊れてなお、彼はその欠片を握りしめていた――痛みを伴うその感覚だけが、彼女を感じさせてくれるからだった。

何か月か経った後、主人は人体実験が明るみになり冒険者に捕らわれた。
幸運にも彼は奴隷の身から解放されたのである。
身寄りも行く当てもない事を伝えると、彼を助けた冒険者の1人が一時的に面倒をみてくれる事になった。
最初のうちは冒険者をぶっ殺し、食料と金を奪うことを考えていたが冒険者は強く返り討ちにあった。
そんなことを何度か繰り返し、諦めて冒険者に従うようになる。

そんな生活の中で、彼は冒険者の話を聞き外の世界がさらに広い事を知る。
曰く、死者の魂を呼び出す魔法なんてものもあるらしい。
彼女に一言謝り、広い世界のことを語るため、
そしてそこを冒険した自身の活躍を語るために彼は冒険に出ることを決めた。
作成者的には「ポゼッション」の効果は発動しないことにしています。

↑見たい人だけどうぞ

みないで
気になりましたか?引き返すことをお勧めします。
そこまでして見る物ではありません。引き返してください。
閲覧注意!!!!引き返せって言ってんだろ!!!
ブラッド・エルドレッドのポエム集

作者が言ってみたいセリフメモです。
元ネタ ボーダーランズ クリーグ
https://youtu.be/htaTXTJTmPM?t=0h13m17s

ポエム1

うう…もう彼女が見えない!
あんなにはっきり輝いて見えてたのに、血が目に入って、、、
もう真っ赤な海しか見えない!
波が俺の額に何度も何度も何度も押し寄せて、、、
今俺にとって必要なのはサーフィンのやり方だ!!!

ポエム2

彼女のように叫びを上げることになるだろう!
口を開き、心臓を開き、頭の中には血と雑音が永遠に響き渡り、精神を侵す紫色の液体で中毒を起こす!
俺たちはその全てを見て、ナイフの刃が真っ二つになるのを感じたんだ!
お前には聞こえているか!!?

ポエム3

お前の魂に向かって叫ぶ俺を見ろ!
ゴミとサワークリームが詰まったお前らが苦痛なピニャータで一日中俺のことを引っ叩いたてしても!
無意な少年時代の幻想ゼリーを奪うことはできない!
なぜなら俺の胃袋は空っぽで、心はベーコンでいっぱいだからだ!

ポエム4

ハハハ...俺は自分がどうなっちまったか知ってる!
俺は世界の内側だ!
臓物をかじり涙の匂いを嗅いでも全然足りない!
肉を浴びたい!お前の恐怖を味わいたい!
お前の苦痛で建てた城に住み!
その腐食した動脈を斧で粉々に砕きたい!

ポエム5

俺なんてない! お前だってない!
あるのはただ、終わることのない戦いの唾と胃液!
24時間体制で殺戮パーティーを続ける輝く鋼だけ!
俺は血を飲み!お宝を喰らい!そして数で呼吸する!
なぜなら俺は怪物だからだ! 今もそしてこれからも!

ポエム6

お前ら全員同じにしてやる!友達も家族も、おじいちゃんとおばあちゃんも探し出してあれこれしてやる!
お前の愛する者たちを赤いシミに変える血まみれ列車が、人間線路を突っ走るのを止められる者は誰もいない!

ポエム7

彼女に空いた穴がどのように泣いていたかを、俺は絶対に忘れないだろう!
俺の胸骨にナイフをゆっくりと押し込みながら、どんな叫びをあげたかを!
かくも美麗な感情のシンフォニー!
終わる頃には、さらに素晴らしかった!肉と鋼の歌姫よ!

ポエム8

よく聞け、我が愛しき肉ども!
正義と虐殺の王子からお言葉を賜る時だ!
直死の時代は終わり、神々と慈悲の時代は遠く過ぎ去った!
俺たちは人肉劇場3部作の第2部に登場する戦士たちだ! 助演男優賞は俺がいただく!

ポエム9

さあ顔を上げて、ハンマーで叩き潰してあげる!
泣いてる暇はない!夜中に枕を押し当てられた赤ん坊のようなすすり泣きの声を絞り取らないと!
今すぐ耳障りな音を聞かせてくれないか!
お前は黙ったままなのか、それとも死んでるのか!今もこれからも!

ポエム10

表紙!、パッケージ!
スターダムを食らうのは俺だ!悪党どものヒーローは俺だ!
俺の倫理観は棒付きキャンディーみたいに飲み込めない!
お前の心の中を駆け回って、スイートなミートで世界記録を作ってやる!

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#259926-3
1 2024-12-14 沈みゆく街/前編 1,080 生命
yui ルナバーナードカクタス
2 2024-12-14 沈みゆく街/後編 1,090+100 2,245 17 敏捷
yui ルナバーナードカクタス
取得総計 5,270 3,445 17 2

収支履歴

キャラ作成

ヘビーアックス ::-440
ハードレザー ::-340
冒険者セット ::-100
ヒーリングポーション ::-100
仮面(金属) ::-150

2024-12-14

ハードレザー ::+340/2
チェインメイル::-760
救命草::-30*2
魔香草::-100*2
宗匠の腕輪::-1000

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