フィオラ
プレイヤー:ファンタ
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 9歳
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 2
- 心
- 14
- A
- 4
- B
- 10
- C
- 2
- D
- 8
- E
- 10
- F
- 11
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 4
- 生命力
- 10
- 知力
- 25
- 精神力
- 25
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 0
- 生命力
- 1
- 知力
- 4
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 19
- MP
- 34
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 7,500
- 残り
- 230
- 総計
- 7,730
技能
- フェアリーテイマー
- 3
- レンジャー
- 3
- セージ
- 2
スイッチ効果
| 身代わり |
|---|
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 6
| 観察
|
| 7
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 6
| |
- 魔物知識
- 6
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク3
妖精魔法 | 土炎光闇
7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | とんがり帽子 | 魔物知識+1 |
| 腰 | 宝石ケース(火・土・光・闇) |
- 所持金
- 3,605 G
- 預金/借金
- G
所持品
クロースアーマー
妖精使いの宝石(火)
妖精使いの宝石(風)
妖精使いの宝石(光)
妖精使いの宝石(闇)
冒険者セット
ヒーリングポーション*2
魔香草*5
とんがり帽子
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
簡単な設定
名前:フィオラ
年齢:9歳
性別:男性
身長:133cm
性格キーワード:好奇心旺盛な・人見知りな
一人称:僕
趣味:本を読むこと
特技:本の速読
好きなもの:プリン・裏表のない人
嫌いなもの:頭が悪い人
詳細な設定
エルフの子供であるフィオラ、現在は自身が居た村を飛び出しランスと冒険者をしている。
人と話すのはすこし苦手であり、大体ランスを通じて言葉や意思を伝えることが多い。
幼いころから村にあるあらゆる本という本を読み漁り、村の子供たちから孤立していた
その影響か、9歳とは思えないほど知力が高く、また精神力も高い。
しかしその影響により力が非常に弱く、過去に村の子供たちから「本ばっかり読んでて気持ち悪い」というくだらない理由で、暴行を加えられるなどのいじめを受けていた。
その影響で他人に対する警戒心が非常に強く、他人を信じずに過ごしてきた。それは親も例外ではなかった。
「表面上は取り繕っていたとしても、裏では何を考えているのかわからない。」そういった考えを持ち、他人とは常に一定の距離を保ち、自身を守っていた。
また、他人に隙を見せないようにという考えの元、感情を表に出さないよう常に気を付けている。(しかしプリンを食べているときと信頼している人に対してだけは感情を見せてしまう一面があったりなかったり...)
9歳の誕生日の時、誰にも気づかれないよう夜闇に乗じて村から逃げ出した。村にある本をすべて読んだのもあったが、何より誰も信頼できない村に居ては自分が危ないと思ったからである。
そうして逃げた先がハーヴェス王国だった。
ランスとのなれそめ
フィオラがハーヴェス王国に辿り着いて間もない頃、街を歩いている最中にスリに遭う。財布を取られたことに気づくも、追いかける術もなく途方に暮れていた。
そこにランスが現れ、柄の悪い態度で「間抜けなガキ...」と言いつつも、スリの行方を追い、逆にスリ返してフィオラの財布を取り戻す。ランスは「ほら」と雑に財布を返すが、フィオラは驚きつつも礼を言う。
「なんで助けてくれたの?」という問いに対し、ランスは「別に助けたつもりはない。ただムカついただけだ」とそっけなく答える。しかし、その言葉の裏に悪意がないことを感じ取り、フィオラは彼に興味を持つ。
それ以来、フィオラはランスに少しずつ距離を縮めるようになり、ランスの言葉遣いに戸惑いつつも、彼と会話を交わすようになる。ランスもまた、フィオラの知識欲の強さと警戒心の強さを面白がり、なんとなく相手をしていた。
フィオラは徐々にランスに話しかけるようになり、ランスもまた面倒くさがりながらも相手をするようになった。こうして、フィオラにとってランスは次第に「話しかけてもいい相手」となり、二人の関係はゆるやかに築かれていった。
女装の理由
フィオラは幼い頃から他人に対する不信感を抱いていた。村の子供たちから孤立し、暴力を受けていた経験から、「他人に素の自分を知られることは危険だ」と考えるようになる。
村を出た後もその考えは変わらず、「本当の自分を悟らせないための手段」として女装を始める。自分の本当の姿を隠すことで、他人からの干渉を減らし、警戒心を抱かせないようにする意図があった。
また、旅をする中で「子供の男」よりも「女の子」の方が警戒されにくいと学び、より安全に行動するためにも女装を続けている。しかし、ランスの前では次第に気を許し、女装について触れられても強く否定することはなくなっていく。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#448891-2 | ||||||||
| 1 | 2025/03/16 | フレンドリーファイア祭り | 500 |
つちのこさん | 私/asahiさん/つちのこさん | |||
| 2 | 2025/03/16 | 低血糖で頭痛祭り | 2,550| 3,665 |
| 知力 | つちのこさん
| 私/asahiさん/つちのこさん
| |
| 3 | 2025/03/26 | 疲労点20って聞いたことありますか? | 2,180| 2,525 |
| 器用 | つちのこさん
| 私/asahiさん/つちのこさん
| |
| 取得総計 | 7,730 | 7,890 | 0 | 2 | ||||
収支履歴
クロースアーマー::-15
妖精使いの宝石(火)::-50
妖精使いの宝石(風)::-50
妖精使いの宝石(光)::-50
妖精使いの宝石(闇)::-50
冒険者セット::-100
ヒーリングポーション::-100*2
魔香草::-100*5
宝石ケース::-100
宿:-30
宿::-170
とんがり帽子::-3000