ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ドナケイル - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ドナケイル

プレイヤー:蛇穴 典雅

種族
リルドラケン
年齢
20
性別
種族特徴
[鱗の皮膚][尻尾が武器][剣の加護/風の翼]
生まれ
商人
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
穢れ
0
4
11
9
6
8
8
14
3
8
成長
2
成長
1
成長
1
成長
4
成長
6
成長
2
器用度
12
敏捷度
13
筋力
20
生命力
29
知力
18
精神力
19
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
3
生命力
4
知力
3
精神力
3
生命抵抗
9
精神抵抗
8
HP
44
MP
34
冒険者レベル
5

経験点

使用
20,500
残り
6,110
総計
26,610

技能

プリースト(キルヒア†)
5
セージ
5
ジオマンサー
5
ウォーリーダー
3

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《鋭い目》

秘伝/秘伝魔法/地域魔法

  • 《古モルガナンシン王国式戦域魔導術》
  • 【戦域魔導術アンナマリーア】
  • 【戦域魔導術ベロニカ】
  • 【戦域魔導術トルクワード】

相域

  • 【天相:降雷】
  • 【地相:泥濘に沈む】
  • 【人相:恐慌】
  • 【人相:活】
  • 【人相:夢喰い】

鼓咆/陣率

  • [準]【陣率:軍師の知略】
  • [補]【陣率:効力亢進Ⅰ】
  • [補]【強靭なる丈陣Ⅰ】

判定パッケージ

セージ技能レベル5 知識 8
ジオマンサー技能レベル5 観察 8
ウォーリーダー技能レベル3 先制 5
先制(知) +1= 7
魔物知識
+1=9
先制力
7
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
ドラゴン語
神紀文明語
魔法文明語
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル5 神聖魔法 8 8 +0 知力+2
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
[鱗の皮膚] 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
剣の加護/風の翼 0 +1 0
ハードレザー 13 4
ラウンドシールド 8 1
合計:すべての防具・効果 1 6
合計:鎧+盾 0 6
装飾品 効果
とんがり帽子 魔物知識判定+1
ロッセリーニの調声器 古モルガナンシン王国式戦域魔導術の秘伝を使用可能にする
背中 軍師徽章
右手 天星のジオグラフ 効果範囲 半径20m
聖印 魔法陣付
所持金
11,505 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット

背負い袋・水袋・毛布・松明6本
火口箱・ロープ10m・小型ナイフ

薬師道具セット

薬草の威力表決定を1D+4で結果を算出する

筆記用具

羽ペン・インク・白紙の本(30頁)

マナチャージクリスタル

MP3点分を毎日補充される

アウェイクンポーション

HP1で復活

瞬脈の宝珠

壊すと即座に任意の命脈点を+1

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝/秘伝魔法/地域魔法0

口調

私 キミ ~でしょう ~では?

容姿

白い肌を持つ

生まれ

突如、村で1つの卵が発見された。
ヴィナ・ヴィエラ※1が集まる閑散としたテルンの村では有識者がおらず、
会村長の預かりとなったその卵はとある嵐の日の翌日、その早朝に孵化した。
嵐の名残で稲妻が1度落ちた瞬間の出来事だったので、転じて名前の由※2となった。

異種族ではあったが幸い、鱗が白かったので村民であるヴィナ・ヴィエラ族たちに受け入れられ、
育ての親こと村長である「オーロヴ」という女性がいるものの、本当の両親のことはわからない。
偶然村に街に来た旅商人(後述)と出会うまでは自他ともに男性だと思われていた。故に名付けも男性名で付けられている。
Donerkeilドナケイル」とはあくまで街の名であり、森の名は「EinadórエイナトルOrnedwesfvオネッドウェスフ」。

経歴

種族的には当然ながらもヴィナ・ヴィエラ族と比べて声が低かったため、
テルンの村では生まれた時から第二成長期を迎えてい※3ものとして成人扱いされていたが、
旅商人であり女神ソフィ※4を信仰する神官「マルタ」の知恵によって
ドナケイルは第二成長期を持たない種族であるとわかり、
あとになって子ども扱いをされることが増え、いたたまれなくなってしまった結果、
「マルタ」についていき、村を出ることを決心した。
以降は紆余曲折あってニクスが率いる騎士団に所属することになった。

(※)注釈
※1
獅子戦争の舞台であるイヴァリース的な表現であり、データ的には小型草食リカントにあたる
※2
エイナトルとは、「1つの雷」を意味しており、彼には同種が村に存在していないという意味もあった
ドナケイルとは、ドイツ語で雷の楔(稲妻)を指す単語「ドーン・カイル」が由来である
※3
ヴィエラ族は第二成長期を迎えるまで性別が判明せず身体的特徴がないため
※4
獅子戦争の舞台であるイヴァリース的な表現であり、データ的には賢神キルヒアにあたる

獅子戦争専用特殊アビリティ

セージLv.3
MPセーブ
行使判定の出目が10以上だった場合MP+3
ジオマンサーLv.5
裏真言ウラシンゴン
ランダムに選択した対象の内1体に同じ効果を2度適応する。この能力は1戦闘に2回まで適応できる。

遭遇済み

知名度を抜いた敵一覧

トロール
オーガ
ケパラウラ
怨恨の魔術師

弱点を見抜いた敵一覧

オーガ
ケパラウラ
怨恨の魔術師

エイナトルの書(白紙の本に書かれている戦記)

chapter01 - 第1話

騎士崩れの野盗集団「骸旅団」。
平民上がりの騎士たちが多く所属していた団体であったが、
戦争に負け棒給も払われることなく放逐されたことにより、均整の取れた野党と化しているらしい。
そして、かの組織の一派が所属している騎士団のある魔法都市ガリランドに接近しているとの情報を受け、
我々は魔法都市ガリランドへの損失を防ぐべき、遊撃へと向かった。
消して油断していたわけではない。
しかし、見習い騎士団としては初めての仕事だったということもあり、
重傷者1名――アルボラリスが倒れてしまった。
幸い女神の奇跡によって、持ち直した我々は彼らを討伐することに成功したが、想定よりも時間を要した。
また、彼らの戦術は想定していたよりも高度で、現役時代でなかったことを神に感謝した。
今回も多くの学びを得た。より研鑽を積むため訓練に励むべきだろう。

chapter01 - 第2話

魔法都市ガリランドからマンダリア平原を経て、
イグーロス城へ向かう道中に「骸旅団」と思われる集団に
1人追われている騎士アルガスを我々は発見した。
彼を保護するべく交戦しようとした際に、彼はこう告げる。
「すまない、助けてくれ。エルムドア侯爵が彼らに攫われたのだ」
「込み合った事情があるようだな。ひとまず戦いに始末をつけたのちに話を聞こう」
ニクス殿の言葉に、彼は少し安堵した表情を見せたのちに、剣を抜いた。
此度の戦いではいくらか戦いに慣れたおかげか、あまりけが人を出さずに済んだのは幸いだ。
彼の事情とやらが気になるが、世の情勢は私が想定していたよりもずいぶんと澱んでいるようだ。
―-神の加護がありますように。

chapter01 - 第3話

貴族という立場や騎士団という立場は人を救うにも難しい。
相応の理由がなければ助けに行くのも困難なようだ。
我々はニクス殿とアルガス殿の強い意志の元、
共に騎馬の訓練を兼ねた巡回――という名目でエルムドア侯爵を探す旅ため、ドーターの街に繰り出す。

chapter01 - 第4話

情報によると、骸旅団も一枚岩というわけではないらしい。
どうやらエルムドア侯爵を拉致したのは彼の集団の中でも比較的素行が悪いもの達だったようだ。
しかし、スラムでの情報収集が向こうの癪に障ったらしい。彼らは我々が何者かなど関係なしに襲い掛かってきた。
リアム殿がいない状況での戦いは大変苛烈かつ辛苦を飲まされる状況にも陥ったが、
なんとか勝利をもぎ取った。エルムドア侯爵はゼクラス砂漠という場所へ連れていかれたらしい。
いち早く傷を癒して、向かわなければならないが、準備を怠ればこちらの命がない。どうするべきか……。

chapter01 - 第5話

リアム殿と合流し情報を共有したのちに、
我々は骸旅団の拠点の一つがあると聞き及んだゼクラス砂漠へと赴いた。
広漠な戦場にはいくつか大岩があり、見通しの聞く砂漠では奇襲は難しかった。
しかしニクス殿の声に合わせてルピナス殿やアルボラリス殿が身を隠すなどしたおかげか、重傷者は少なかった。
我々も少しばかり戦場に慣れてきたようだが、改めて気を引き締め直す必要があるだろう。

chapter01 - 第6話

リアム殿がやむにやまれぬ事情で抜けてしまった。
戦力の穴埋めを行うよりも先に盗賊が根城としている砦の占拠および討伐を命ぜられたので、難しかった。
その結果、砦の占拠こそ成ったが、アルボラリス殿の命を救えなかった。……私は神官だというのに!
たしかに不十分な準備だった。とはいえ……回復を担う私がいたにもかかわらず、失わせてしまった。
ファルスラスピーダ殿に、仲間たちの目に新たな復讐の火が宿るのを私は見逃さなかった。
私はここに、二度とこの過ちを繰り返さぬように力をつけることを誓う。
……二度と。

chapter01 - 第7話・8話

アーティレッド殿の妹君が骸旅団に道中、拉致されてしまったらしい。
貴族としての立場、そして騎士団としての立場であれば、
己より高き位を持った方々の命に従わなければならない。けれど、ニクス殿は仰った。
――『騎士とは誰かを守るため、民を守るための者。友人の妹を見捨てることは私の騎士道に反します』
騎士アルガスは納得していない顔だった。けれど、ニクス殿の行動を留めはしなかった。
彼女はジークデン砦に囚われているらしいとも教えてくれた。
・・・・・・嗚呼、誇り高き騎士とは、彼等のことを指すのでしょう。ただ、仕える主が異なるだけ。
それは、私が信じる道にもよく似ていて。ならば、私は彼等に応えることといたしましょう。
この雷エイナトルは皆のために敵を穿ち、この白き翼オネッドウェスフは皆を守るために広げましょう。
全ては運命の導くままに。すべては隠された智慧ダートの意志の赴くままに。

chapter01 - 第9話

到着時、アーティレッド殿の妹君は生きていた。
しかし骸旅団が人質として盾にしたところで平民である彼女の命は尊重されることなく、
ベオルグ家の第二後継者たるザルバック・ベオルグ殿とアルガス殿の混成軍は妹君ごと打ち抜いた。
アーティレッド殿が亡骸に向かって駆け寄る中、我々はささやかな最後の時間を作るために、彼らと敵対。
貴族と平民の命の重さは確かに違うのでしょう。しかし尊さはどちらも変わらないはず。
『貴族』という者に反旗を翻した我々と骸旅団に一体どんな違いがあるのでしょう。
されど、正義とは人の数だけあるもの。戦乱の世であればなおさらに。
『太陽』は堕つ、長い夜の時代が来ると運命は告げていました。
暗き世は『貴族』と『平民』の対立によって続くならば、
次なる太陽は『貴族』と『平民』をも魅了する光であるのでしょう。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#227182-2
1 23/12/05 chapter01第1話 2,500 1,200 生命
器用
ヒオ サラギまほらアパジェホワカルマラズにき
2 23/12/19 chapter01第2話 1,720+50*1 1,980 知力
敏捷
ヒオ サラギまほらアパジェホワカルマラズにき
3 24/01/23 chapter01第3話 1,000 知力
ヒオ サラギまほらアパジェホワカルマラズにき
24/02/06 chapter01第4話
4 24/02/20 2,140 4,000 知力
知力
ヒオ サラギアパジェホワカルマラズにき
5 24/03/19~04/02 chapter01第5話 2,000 2,000 生命
ヒオ サラギまほらアパジェホワカルマラズにき
6 24/05/14 chapter01第6話 3,000 2,000 知力
知力
筋力
ヒオ サラギアパジェホワカルマラズにき
7 24/06/11 chapter01第7話 4,250 0 精神
器用
ヒオ サラギアパジェホワカルマラズにき
ガメルを経験値に加点(購入ができない状況の為)
8 24/06/25 chapter01第8話 2,750 1,500 生命
ヒオ サラギアパジェホワカルマラズにき
9 24/08/20 chapter01第9話 4,200 3,000 精神
生命
ヒオ サラギアパジェホワラズにき
取得総計 26,610 16,880 0 16

収支履歴

リビルド時

ハードレザー
 ::-340
冒険者セット
 ::-100
聖印
 ::-100
初心のジオグラフ
 ::-200
筆記用具
 ::-35
入門:古モルガナンシン王国式戦域魔導術
 ::-50*10
秘伝:戦域魔導術アンナマリーア
 ::-20*10
秘伝用品:ロッセリーニの魔導筆
 ::-2200
秘伝用品:ロッセリーニの調声器
 ::-1200
秘伝用品:ロッセリーニの印形絵具
 ::-100

chapter02 第7話

秘伝:戦域魔導術ベロニカ
 ::-20*10
秘伝:戦域魔導術トルクワード
 ::-20*10

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