ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

イゾルデ・トゥイスク - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

イゾルデ・トゥイスク

プレイヤー:「」

ふふふ……皆の喜んでいる姿を見ているだけで、私は幸せなの」

種族
エルフ
年齢
215
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
神官
信仰
“月神”シーン
ランク
ダガー
穢れ
0
9
5
12
2
9
4
7
10
10
成長
2
成長
0
成長
1
成長
2
成長
2
成長
2
器用度
13
敏捷度
18
筋力
10
生命力
14
知力
24
精神力
24
増強
増強
増強
増強
増強
1
増強
2
器用度
2
敏捷度
3
筋力
1
生命力
2
知力
4
精神力
4
生命抵抗
7
精神抵抗
9
HP
29
MP
53
冒険者レベル
5

経験点

使用
16,000
残り
0
総計
16,000

技能

フェアリーテイマー
5
プリースト(シーン†)
4
セージ
3
アルケミスト
2

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/フェアリーテイマー》

秘伝/秘伝魔法/地域魔法

  • 《古モルガナンシン王国式戦域魔導術》
  • 【戦域魔導術アンナマーリア】
  • 【戦域魔導術ベロニカ】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【バークメイル】

判定パッケージ

セージ技能レベル3 知識 7
アルケミスト技能レベル2 知識 6
魔物知識
7
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔動機文明語
妖精語
リカント語
汎用蛮族語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル4 神聖魔法 8 8 +0
フェアリーテイマー技能レベル5
使用可能ランク6
妖精魔法
9 9 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 6
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈クォータースタッフ〉[打] 2H 4 +1=1 14 12 0 防護点+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
〈クォータースタッフ〉[打] +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
[魔]〈ラル=ヴェイネの髪飾り〉 ビーズ(3G)+ヴェイネ(500G)※ラル=ヴェイネ全4種精神力+2
〈聖痕〉
[魔]〈ラル=ヴェイネの耳飾り〉 ビーズ(2G)+ヴェイネ(500G)
[魔]〈ロッセリーニの調声器〉
背中 [魔]〈ラル=ヴェイネのハーフマント〉 ハーフマント(30G)+ヴェイネ(500G)
右手 [魔]〈知性の指輪〉 割用知力増強+1
左手 [魔]〈知性の指輪〉 割用知力増強+1
〈宝石ケース〉 〈妖精使いの宝石(レベル5)〉*4
[魔]〈ラル=ヴェイネのブーツ〉 ブーツ(20G)+ヴェイネ(500G)
〈アルケミーキット〉
所持金
65 G
預金/借金
G

所持品

アイテム

〈救命草〉*2
〈魔香草〉*2
〈アウェイクポーション〉
〈魔晶石(3点)〉*3
〈魔晶石(4点)〉*2
〈魔晶石(5点)〉*2
〈マテリアルカード/緑A〉*10
〈ロッセリーニの魔導筆〉

消耗品

〈冒険者セット〉
〈着替えセット〉
〈保存食(一週間分)〉
〈ロッセリーニの印形絵具〉*5
〈テント(5人分)〉
〈手鏡(M)〉
〈化粧品セット〉
〈ティーカップ(5人用)〉

マテリアルカード

BASSS
10
名誉点
0
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20
秘伝/秘伝魔法/地域魔法90
〈ロッセリーニの魔導筆〉20
〈ロッセリーニの調声器〉20

容姿・経歴・その他メモ

概要

スノウエルフらしい白い肌、白金髪に青を貴重とした独特の衣装とスタイルが特徴的なエルフ。
おっとりしたあらあらうふふな性格。面倒見がよく、特に年少者に対しては保護者の様に振る舞う。
その優しさは、戦いでは皆を守る為の力となる!

………美しく賢く穏やかな表情と瞳の奥には、過去の過ちの憂いが残っている。

その他

・妖精のことを「[常][常]妖精さん」と言う
・ベロニカ→バーチャルタフネスをしよう

経歴

B3-3:近所では一番の物知りだった
B1-1:大きな失敗をしたことがある


イゾルデは幼い頃から才女であった。加えて、穏やかで優しく、更に美しかった。
特に妖精魔法フェアリーテイマーの素質が高く、妖精と触れ合い、良き仲を築くことが出来たのが際立っていた。

次第に故郷であったスノウエルフの集落は閉鎖的かつ閑静な場所から……少しずつ明るくなっていった。
両親が早くに亡くなっても、塞ぎ込みすぎること無く、純粋に振る舞うイゾルデの影響は大きかった。
その時が来るまでは。


遭難していた一人の男を介抱していたのが切っ掛けだった。
イゾルデの人生の中で、見知らぬを家に上げるのは初めてであった。
………互いに一目惚れであった。

周囲は見て見ぬ振りをしようとした。したかった。
しかし……次第にイゾルデが皆の前から姿を表すことが減ったことで、冷たい目線は増え始めた。
決定的だったのは、イゾルデが新たな生命を宿していることが皆に知れ渡ったことだった。

イゾルデの嘆願も虚しく、男は集落を追い出された。
「もしかすると彼女がこの集落の新たな指導者になるかもしれない」との声まで上がっていたイゾルデだったが、
もはや誰一人として表立ってそう話す者は居なくなってしまった。それでも、イゾルデを慕うものはまだ居た。


………集落の現指導者であるスノウエルフの長老は、イゾルデが綺麗なエルフの女の子を産み、微笑んだ後気絶する姿を見た。
その時になって初めて、自身の中に長年浮かんで居ては抑え込んでいた、闇の感情が『嫉妬心』という名前である事に気づいた。
その感情を理解し自分の中で認めた時………彼は目覚めたイゾルデに追放を命じた。

『イゾルデ・トゥイスク!お前が産んだ不浄な子は二度と目を覚ますこと無く息を引き取った!』
『消えよイゾルデ・トゥイスク!もはやお前の白き姿は汚れ、お前の連れる妖精も我々エルフも人もを誑かす邪の使いだ!!』

イゾルデは初めて見る長老の殺意に満ちた表情に恐怖した。
それまで冷たい目線に耐え続けた心は、限界だった。


イゾルデが逃げるように集落を去って数ヶ月後、故郷の集落が内紛に見舞わる中蛮族の群れに襲われ、崩壊したことを知って。
イゾルデは一生分の涙を流した。


イゾルデは今も後悔している。
あの時、何故私は赤子を抱くまで意識を持てなかったのだろうか?
あの時、何故あの言葉を本当か確かめもせず逃げてしまったのだろう?
(…………あの時、何故、私は……あの愛故に、全てを失うことになると考えなかったのだろう………?)

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 16,000 14,000 150 器用×2
筋力×1
生命×2
知力×2
精神×2
能力値作成履歴#431990-1
取得総計 16,000 14,000 150 9

収支履歴

装備

〈クォータースタッフ〉::-140
〈ソフトレザー〉::-150

装飾品

〈聖痕〉::-100
〈知性の指輪〉::-500*2
〈宝石ケース〉::-100
-〈妖精使いの宝石(レベル5-6)〉::-150*4
〈アルケミーキット〉::-200
〈ロッセリーニの調声器〉::-1000

〈ラル=ヴェイネの髪飾り〉::-3-500
〈ラル=ヴェイネの耳飾り〉::-2-500
〈ラル=ヴェイネのハーフマント〉::-30-500
〈ラル=ヴェイネのブーツ〉::-20-500

アイテム

〈救命草〉::-30*2
〈魔香草〉::-100*2
〈アウェイクポーション〉::-100
〈魔晶石(3点)〉::-300*4
〈魔晶石(4点)〉::-400*2
〈魔晶石(5点)〉::-500*2
〈マテリアルカード/緑A〉::-200*10
〈ロッセリーニの魔導筆〉::-2000

消耗品

〈冒険者セット〉::-100
〈着替えセット〉::-10
〈保存食(一週間分)〉::-50
〈ロッセリーニの印形絵具〉::-100*5
〈テント(5人分)〉::-300
〈手鏡(M)〉::-100
〈化粧品セット〉::-100
〈ティーカップ(5人用)〉::-70

チャットパレット