面妖鬼
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 中立
- 穢れ
- 4
- 言語
- 交易共通語、魔法文明語、魔動機文明語、汎用蛮族語
- 生息地
- 不明
- 知名度/弱点値
- 80/55
- 弱点
- 神聖魔法ダメージ+20
- 先制値
- 56
- 移動速度
- 300
- 生命抵抗力
- 52 (59)
- 精神抵抗力
- 54 (61)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 破色砕 | 59 (66) | 2d+70 | 58 (65) | 50 | 880 | 100 |
特殊能力
[常]2回行動
[常]気配遮断(C)
自身の気配を消すスキル。本人としては、気配を消す気はあまりない。
このキャラクターが潜んでいる場所に近づいた場合、目標値Ⅲ0の危機感知判定を行わなければなりません。失敗したらこのキャラクターから不意打ちを受けることになります。
[常]魂喰い
自身が食べた人の魂を糧に変える能力。
自身の魔力を50として扱い、真語、操霊、深智、神聖魔法(第二の剣)をレベル15まで修得しているものとして扱う。
[常]神性(E)
神霊適性を持つかどうか。ランクが高いほど、より物質的な神霊との混血とされる。
常時追加Dに+5のボーナス修正を得る(反映済み)。また、分類を神族としても扱う。
[常][準][補]八面相(A)
自身が所持する仮面によって、自身の纏う属性を変化させることが出来る。炎、水・氷、風、土、雷、純エネルギー、断空、衝撃属性の内いずれか任意の属性を纏うことが可能であり、変化する戦場に臨機応変に対応することが可能である。
効果:このキャラクターは戦闘準備及び補助動作で炎、水・氷、風、土、雷、純エネルギー、断空、衝撃属性の内いずれか任意の属性1つを選択し、その属性を纏う。纏った属性吸収を自身に対して付与し、属性弱点を持つキャラクターに対して、その属性で攻撃を行うことが出来た場合、2倍のダメージを与える。
[常]森の申し子(B)
森や自然に対して深い親和性を持つ。自然環境下における行為判定に+の修正を得る。
効果:自然環境下に置いて、自身の行為判定に+5の修正を常時得ることが出来る。更に、戦闘中2度まで任意のダイス(敵も含む)を振り直すことが出来る。
[常][準]神楽舞殿(A+)
自らに有利な陣地として、歌舞伎踊りの舞台を形成することが可能。得られる恩恵はそれほど多くないはずだが、何かの効果によりその恩恵が上昇している。
効果:自身とその味方の追加Dを+20する。また、HPとMPを+100し、この領域内で自身と味方に対して発生するダメージを—50する。
更に自身と味方の命中、回避に+10の修正を加え、戦闘に参加している味方キャラクターは戦闘特技「舞流し」を特例修得する。
[常]痛恨撃
打撃点決定の2dの出目が「10」以上の場合、打撃点を更に「+20」点します。
[宣]魔力撃
近接攻撃のダメージに魔力を追加する。
宝具 (1ラウンド1チャージ・3ラウンド毎時発動)
【仮面喪心舞 暗黒能楽】
必中で打撃点2d6+100点の任意の属性の物理ダメージを相手に与える。命中後に自身の追加Dを10づつ上昇していく効果を自身に対して付与(3R、上昇は永続、解除達成値は1とする)。
戦利品
- 破色砕
- 自動
解説
ある村を永遠と守って来た鬼。
何を思っているのか、何を考えているのかは誰にも分からない。