ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シエラ・クロス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シエラ・クロス

プレイヤー:

種族
人間
年齢
15
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
森羅導師
信仰
“始祖神”ライフォス
ランク
フランベルジュ
穢れ
0
4
7
10
6
2
11
12
11
4
成長
2
成長
1
成長
4
成長
7
成長
6
成長
9
器用度
12
敏捷度
7
筋力
22
生命力
26
知力
27
精神力
23
増強
増強
増強
増強
増強
1
増強
器用度
2
敏捷度
1
筋力
3
生命力
4
知力
4
精神力
3
生命抵抗
14
精神抵抗
13
HP
56
MP
71
冒険者レベル
10

経験点

使用
45,000
残り
740
総計
45,740

技能

プリースト(ライフォス†)
10
ドルイド
6
セージ
6
ダークハンター
1

【封呪反転攻術】による神聖魔法の封印

【フィールド・プロテクション】封印
【トランスファー・マナポイント】封印

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《ダブルキャスト》
  • 《鋭い目》

秘伝

  • 《【対奈落教会議・奈落反転神術】入門》
  • 《秘伝習得【剣意反転攻防術】(ランクによる無料化)》
  • 《秘伝習得【封呪反転攻術】】(ランクによる無料化)》
  • 《【古モルガナシン王国式戦域魔導術】入門》
  • 《秘伝習得【戦域魔導術アンナマリーア】】(ランクによる無料化)》
  • 《秘伝習得【戦域魔導術ベロニカ】】(ランクによる無料化)》

操気

  • [補][準]【魔探法】

判定パッケージ

セージ技能レベル6 知識 +1= 11
ダークハンター技能レベル1 知識 5
魔物知識
+1=12
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
7 m
全力移動
21 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ブルライト)
汎用蛮族語
魔神語
神紀文明語
魔法文明語

魔法/操気

魔力/理力行使/操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル10 神聖魔法 14 14 +0
ドルイド技能レベル6 森羅魔法 10 10 +0
ダークハンター技能レベル1 操気 4 4 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟A/スタッフ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
マナスタッフ 2H 3 +1=1 13 12 +1=1 魔力+1、宿木の棒杖加工
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
”のろまな”ハードレザー 13 4 アビス加工「知識判定パッケージ強化」 アビスカース:「のろまな」戦闘開始処理の「戦闘準備」をいっさい行えなくなる。
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
とんがり帽子
聖印(ライフォス)
ロッセリーニの調声器
背中 インテリアニマルサック
右手 知性の指輪
左手 知性の指輪
所持金
29,676 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット *1
着替えセット (20) *1
保存食(一週間分) (50) *1
受益者のシンボル*5
魔晶石(5点分)*4
知性の指輪
陽光の魔符*2
陽光の魔符+2
月光の魔符*2
月光の魔符+2
ロッセリーニの魔導筆
ロッセリーニの印形絵具*6
ロッセリーニの調声器
サバイバルコート

エロチックトロフィー(知力+1)

名誉点
7
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300
秘伝100
エロチックトロフィー-5050

容姿・経歴・その他メモ

開拓村で活動する冒険者の女性。以前はハーヴェス王国のライフォス神殿に司祭として勤務していた。
まだ5歳だった頃に誘拐され、その後年上の女性の手引の元脱走するが、そこは既に遠く離れた土地であり、幼さ故に自らが暮らしていた土地の地名すらも思い出す事ができなかったため、たまたま近隣を通りかかった神官団の手引の元、ハーヴェスのライフォス神殿で育てられる。本来は所謂修道女のような存在として過ごす筈だったが、ライフォスの声を聞き、神官としての適正を見出された事で、正式に神官としての道を歩むことになる。

神官となった後も、奉仕活動や神殿の雑務に積極的に関わる姿勢が評価され、地位の上下に関わらず多くの人々から信頼を得ている。その真摯な姿勢と穏やかな人柄は、神官仲間や民衆の間で広く知られるようになった。

やがて高名な司祭へと昇進するが、その地位に甘んじることなく、キュピー湿原近くの海沿いにある開拓村へ赴くことを決意する。この村では新種の鉱石が発見され、多くの人々が集まる一方で、急速な発展が原因で治安が悪化していた。シエラはこの状況を憂い、村の人々に救いの手を差し伸べるべく、多くの人々に惜しまれながらハーヴェスを旅立った。



秘密の日記(R-18要素注意)

シエラが神殿に預けられた当初、その神殿でそれなりの地位を有する司祭の一人に、密かに地位を利用して若い修道女達を次々と食い物にする悪徳神官が居た。
それから一年も経たぬ内に、異変を察知した他の司祭らの派遣した審問官の手に捕えられ、正当な裁きを受けたのだが、被害に遭った修道女は皆、むしろ司祭の手にかかった事を悦んでいるような有り様だった。しかし、全員物事の善し悪しを判断できる年齢ではなかったため、別の神殿でケアが行われる運びとなったようだ。
シエラについては、当時はあまりに若すぎたため司祭の目に留まる事はなかったが、不幸な偶然により司祭らの「行為」を目撃してしまい、あまりに衝撃的なその光景にすっかり囚われ、虜になってしまった。

それは神官としての才に目覚め、神に仕え始めてからも変わる事はなかった。
だが、シエラにとって逆に不幸だったのは、彼女が基本的には真面目な性格だった事だろう。
姦淫は悪徳であり、許されざる事だと理性的に判断し、辛抱強く自らの衝動を抑え続けてきた。
余暇があれば体が熱を帯び始めると分かっていたからこそ、あえて自分を追い込み、職務や祈りに没頭する事で、あの光景を必死に抑え込み続けてきたのだ。
神官としての才覚を発揮したのは、言ってしまえばその副産物とら言えるものだった。周囲の人間にとっては輝かしく献身的なその姿は、シエラにとっては自分の中の熱から目を逸らすための代償行為だったのだ。

だが、そんな事を続ければ無理が出てくるのは自明の理だった。
シエラはある日、たまたま偶然、開拓村への人員の広告を見つけ、そして治安が悪化しているとの報を聞いた時、頭の中のネジが外れてしまったのだ。
この村に行けば、いつかきっと自分に新しい刺激をもたらしてくれる…とそう直接思ったわけではないが、無意識下でそれを求めてしまった。多くの人々が崇高だと称えたその行動。だがその真実は、あまりに浅はかな行動原理だったのだ。
その代償は、あるいはいつか払う日が来るのだろうか。


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 36,000 350 器用×2
筋力×3
生命×3
知力×5
精神×4
アビスシャード7個
5,100 6,140 30 生命
精神
精神
精神
5,590 14,606 38 筋力
生命
生命
精神
5,050 7,220 39 知力
精神
生命
敏捷
取得総計 45,740 63,966 457 29

収支履歴

冒険者セット ::-100*1
着替えセット ::-20*1
保存食(一週間分) ::-50*1
魔晶石(5点分)::-500*4
陽光の魔符::-500*2
陽光の魔符+2::-1500
月光の魔符::-500*2
月光の魔符+2::-1500

知性の指輪::-500*3
とんがり帽子::-3000
ハードレザーアビス加工::-2000
マナスタッフ::-6800
↪宿り木の棒杖加工::-100
ハードレザー::-340
聖印(ライフォス)::-100
サバイバルコート::-180
インテリアニマルサック::-9000
受益者のシンボル*5::-500
ロッセリーニの魔導筆::-2000
ロッセリーニの印形絵具::-100*6
ロッセリーニの調声器::-1000

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