スティナ
プレイヤー:ヒグラシ
蛮族は許さない
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 30
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 魔動機師
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 12
- 体
- 8
- 心
- 6
- A
- 10
- B
- 1
- C
- 8
- D
- 6
- E
- 8
- F
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 22
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 16
- 生命力
- 14
- 知力
- 15
- 精神力
- 8
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 20
- MP
- 14
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 1,540
- 総計
- 5,540
技能
- シューター
- 2
- マギテック
- 2
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 16
| 5
| ―
| ―
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 5 | 10 | 4 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 〈マギスフィア小〉
|
- 所持金
- 2,102 G
- 預金/借金
- G
所持品
弾丸32発
魔香草1個
- 名誉点
- 4
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
容姿
・左腕が金属素材(シルバー)
・赤髪ストレート
・金色の瞳
・革ジャン革パンツスタイル
性格
・気が強い姉御肌
・頼られることが好き
・気を許した相手にはツンデレぽい姿をみせることも
・一人称はアタシ
経歴(設定
スティナはある商人に仕えるために作られた。その商人の名はプラム、装備商人である。彼の店は移動式であり、道中で出会った冒険者の要望に合わせて装備を自作するという商売方法を行っていた。彼の作る装備は質がかなり良く、しかも素材も取り寄せるのではなく、店側が調達するため他のところの装備に比べたら安いということで、巷で有名であった。その装備の素材を狩るために作られた存在がスティナ。有名になるにつれて忙しくなってきたプラムにはアシスタントが必要だったのだ。知り合いに魔動機文明の技術に詳しい人がおり、その人に頼み込むことで、新しい人造生命体としてスティナを作ってもらったのだ。
作られたばかりのスティナは何も知らないうちから、動物や魔物を狩るために銃を使わされ、装備を作成する手助けをさせられ、プラムの商売を助けるために商売について学ばされた。とはいえ、たくさんの仕事に追われつらいことは多かったものの、プラムと一緒に過ごす日々は楽しかった。商売人としてあくどいすることもあった彼だが、スティナには優しかったのだ。彼は彼女の銃の実力に頼っており、そして彼女もまた、プラムが自分のことを頼ってくれるということに喜びを感じていた。そして、魔動機師としてお仕えするだけの存在であるスティナにプラムはまるで家族のように接してくれた。プラムは孤児からの成り上がりであったため、たった二人きりの家族。平穏で幸せな日々を5年間ほど過ごしていた…。
しかしそんな日々は一瞬で崩れ去る。ある日一人で魔物素材を集めに行っていたスティナは、プラムの居た移動式装備店に戻る。しかしそこにあるはずの店はなく、あるのは店だったものの燃えカス、そして黒焦げになったプラムの死体。金になりそうなものはなく、銃の燃えた残骸すら見つからなかったことからすぐに強盗のしわざだと分かった。彼女が感じたのは怒り…ではない。自身のすべてであった銃、店、そしてプラムという存在、すべてを失った彼女をおそったのはどうしようもない喪失感。アタシはこれからどうやって生きていけばいいんだ…。
無気力のまま、彼女は茫然と歩き回っていた。ときどきちょっとした仕事をしてお金をもらったり、立ち寄った町で商売の知識を生かして、売れない商人の手助けをしたりして25年を過ごしていた。しかしそれ程の長い時間が経ったにもかかわらず彼女は無気力のまま。彼女を雇いたいと言ってくれる人も何人かいたが、すべて断ってきた。プラムと一緒に商売をしていた日々が忘れられないのだ。
そんなある日、休むために入った酒場で、若そうな冒険者たちが話していたある噂を聞く。「数十年ほど前から活動してる、蛮族の強盗集団がいるらしいな。」「あぁ聞いたことがある。なんでもそいつらは、冒険者から金目のものを盗んだ後、足が付かないように冒険者やらなにやら、そこにあるすべてを燃やして黒焦げにしてから去っていくらしいな?」「そうそう!そんで誰もその蛮族どもの姿を見たことがなかったから討伐依頼すら立てられなかったんだが、この前一人生き残ったやつがいたらしくてな、ようやく討伐依頼がたったそうなんだよ~!まぁ詳しい話は出回ってないし、上級の冒険者でさえ尻込みするような依頼らしい。」「じゃぁ俺らには到底縁のない話だな!ガハハ!」
すべてを燃やす蛮族の強盗集団…!?スティナはその話を聞いた瞬間25年前の出来事を思い出す。無残にも燃やされてしまった銃、店、そしてプラム…。彼女からある感情が湧き上がってくる。その時感じることのなかった怒り、そして復讐心…。
彼女は冒険者になることを決意する。すべては蛮族の強盗集団を駆逐するため。もう今となっては何の役にも立たない装備作成の技術、使うことなど金輪際ないであろう商売の知識、そして決して色あせることなどない、プラムと過ごしたたった5年間の記憶…。それらを胸に、彼女は冒険者ギルドへと足を踏み入れた。
ココフォリアカラー…e51919
履歴
・「蛮族を駆逐せよ」にてゴブリン二体、ダガーフット一体、グレムリン一体、ボルグ一体を討伐。報酬1350G。
・「英雄譚の序章未満」にてボルグ二体、ボルグシャーマン一体、ボルグハイランダー一体を討伐。報酬1052G。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 5月6日 | 蛮族を駆逐せよ | 1,290| 1,350 |
|
| りょーかね
| まのんはいからヒグラシ
| |
| 2 | 6月25日 | 英雄譚の序章未満 | 1,250| 1,052 |
4 | 知力 | メロン
| 雨夜雨縁和三盆sarumakiuikiraヒグラシ
| |
| 取得総計 | 5,540 | 3,602 | 4 | 1 | ||||
収支履歴
・ドール::-800
・マギスフィア::-200
・弾丸24発::-100
・魔香草::-100
・弾丸24発::-100
・保存食::-200
〈マギスフィア小〉