“永遠の騎士”アレクサンドラ
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 中立
- 言語
- 不明
- 生息地
- 不明
- 知名度/弱点値
- 10/-
- 弱点
- なし
- 先制値
- 65
- 移動速度
- 750
- 生命抵抗力
- 250 (257)
- 精神抵抗力
- 150 (157)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 永遠の魔剣 | 95 (102) | k100[10]+300 | 95 (102) | 250 | 3000 | 600 |
特殊能力
[常]種族:ティエンス
種族特徴[剣の託宣/運命凌駕][通じ合う意識]を所持しています。
[常]マナ免疫=最大防護点
[常]『終わりよ、汝何処へ』
ダメージを受けた時、「2000」点回復します。この効果はダメージ算出時の1回1回に適用されます。
また、手番開始時に「[常]超再生=1000点」を獲得し(累積はしない)、不利な効果を「(生命抵抗力)」の達成値で解除します。
『彼が不治の病に罹った時、永遠も終わりも眩い闇の中へと消えていった。』
[常]あゝ、死よ
自身に与えられる回復量を半減させる代わりに、回復量の1/2を自身の追加Dに付与します。
また、自身の再生効果が不発だった際、その1/2だけ超過回復として得ることができます(上限=最大HP)。
『零れ落ちた砂時計は止まらない。それならば、最後の1粒が落ちるまで戦い続けよう。』
[常]聖剣の守護
戦闘開始時、自身の最大HPに「+2000」の修正を与え、その後全回復します(解除不可/永続)。
また自身の防護点が貫通された時、自身の防護点分の確定MPダメージを敵全体に与えます。MPで支払い切れない場合は、その差分を2倍してHPに与えます。
『聖女の祈りが、仇なす者への裁きとなる。』
[常]救済
内容は[剣の託宣/運命凌駕]とほぼ同じですが、任意のタイミングではなく、生死判定が失敗した際に限ります。
『帯びるは聖女の光、掲げるは聖女の導き。』
[常]守護騎士の本懐
自身の総被ダメージが最大値の80%を超えた時、自身に『守護騎士』を付与します(解除不可/永続/スタック3)。その後カウントをリセットし、再度0%から判定を再開します。
『守護騎士』は1つ消費することで命中か魔力、追加Dのいずれかを3倍にできる効果です(1回の攻撃に適用)。
『苦難の先に、勝利あり。』
[常]レンジャー・スカウト適正=17Lv
[常]ライダー適正=12Lv
[常]特殊2回行動
ファイター・プリースト技能でのみ、2回行動を行います。
[常]戦闘特技
《かばうⅡ》《ガーディアンⅡ》《ディフェンススタンス》《無尽の盾》《マルチアクション》《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大/数》《武器習熟A/ソード》《武器習熟S/ソード》《武器の達人》《防具習熟A/金属鎧》《防具習熟S/金属鎧》《防具の達人》を習得しています。
[常]枠外戦闘特技
《変幻自在Ⅱ》を枠外習得しています。
[常]不屈強化
不屈の判定に成功した際、不利な特殊能力・デバフを達成値の比較不要で解除します。
[常]聖騎士の心得
全て習得しています。
[常]きしどう
全て習得しています。(直伝のみならば除外します)
[主]神聖魔法(欠落の聖女リモニウム) 24レベル/魔力100(107)
[主]真語・妖精(土・風・光) 17レベル/魔力93(100)
[常]アイテム所持
希望の夢・レンジャーマスター・超!スカウトツール・悟りの石・覚醒の蜜・戦闘記憶のクリスタル・聖騎士の証・聖騎士の大盾を所持しています。
解説
アレクサンドラはかつてある放浪の傭兵であった。
ある戦場で不知の病に罹り、絶望のあまりそのまま死んでしまおうと考えていた。戦場の真ん中で膝をついたアレクサンドラに、幼さの残る顔で聖女が微笑みかけ手を差し伸べた。
『貴方が何も掴めないと嘆くならば、私が貴方の手になりましょう。』
その光は、アレクサンドラが欲しかったものを全て与えてくれたのだ。