イア
プレイヤー:二代目
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 508
- 性別
- 不明
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 傭兵
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 7
- 体
- 15
- 心
- 8
- A
- 7
- B
- 10
- C
- 6
- D
- 6
- E
- 12
- F
- 12
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 14
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 26
- 生命力
- 21
- 知力
- 20
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 4
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 36
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 9,500
- 残り
- 500
- 総計
- 10,000
技能
- ファイター
- 5
- コンジャラー
- 2
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《魔力撃》
- 《武器習熟A/ソード》
- 《マルチアクション》
練技
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 28
| 7
| ―
| ―
| 9
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| スーパーつよつよソードⅡ(ドラゴンスレイヤー) | 2H | 28 | 7 | 43 | 10 | 10 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 28
| 7
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | スプリントアーマー | 15 | ― | 5 |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 怪力の腕輪 |
- 所持金
- 1,620 G
- 預金/借金
- G
所持品
スーパーつよつよソードⅡ(魔法の発動体)
- 名誉点
- 80
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
素顔を完全に隠し、角も隠している。
経歴表
4-4冒険に誘われたことがある
6-5飛行船に乗ったことがある
3-1大きな嘘をついている
理由表
2-4王になるため
履歴
イアの母と父は昔とても仲が良かった。まぁそれもイアのせいで母が亡くなってから全て崩壊したのだが。
父は一言でいえば毒であった。母に依存し、忘れるために酒を飲み、けれど忘れられず、結局イアに当たる。その繰り返し。それでもイアを捨てずにいたのは、鬼の心に残った愛だろうか?それとも妻への執着だったのだろうか。
イアが13の時。その時に父親は死んだ。イアは特にそれと言った感情を抱かなかった。ただただ虚無であった。
街の人々のイアへの扱いは父よりよっぽどひどかった。集団心理というのはこうも恐ろしいものなのか。イアは幼き頭で悟ったのだ。だからこそイアは差別を恐れたのだ。幼き頃はその恐怖ゆえ、いや、自らの角を恨めしく思っていたのかひたすら自らの手で角を折っていた。その度激痛が走ったが恐怖と憎悪で多少麻痺していた。
イアが成人した時。1人の友人ができた。彼の名はユーレン。ユーレンは同じナイトメアであった。ナイトメア同士だったからこそ惹かれ合う物もあったのかもしれない。ユーレンは旅に憧れていた。ユーレンは王に憧れていた。強く、優しく、勇敢で寛大な王に。彼の夢はいつしか自らの夢となっていった。
そしてある時。ユーレンから共に王を目指す旅へと出ないかと誘われた。当然イアは首を縦に振り同意した。そしてユーレンと絶対に王になると言う契りを交わし、長い長い旅をした。飛行船に乗り、空を飛び回っては、蛮族に追いかけ回されたり、ダンジョンを攻略したりしていた。だがその間も心の奥底には差別の恐怖が根強く残っており、常に角を隠して旅を続けた。
悠久の時を旅していたとある日最悪の事件が起こったのだ。
《大破局》それはイアにとって大きなターニングポイントであった。大量の蛮族たちが押し寄せ、ついにはユーレンも殺されてしまった。
《大破局》後、イアは心を病んでしまった。もうイアの心には何も残ってはいなかった。家族も、友人も。そうして失った状態で約300年を生き続けた。ある時、1人の、夢を背負った少年と出会った。その少年は、いつかのあの友人の目と同じ、真っ直ぐとした眼差しをしていた。イアは思い出したのだ。いつかの夢を忘れかけていた友との契りを。
恐怖は根強く残る。だが、諦めてしまえば何もかも終わる。イアはユーレンの夢を果たすため、王になるため、自身の恐怖に大きな嘘を吐き、最初の一歩を踏み出した。
彼がギルドに入ることになった経緯だが、言ってしまえば下準備である。ギルドに入り、実力を挙げ、強く、そして勇敢になるためにまずはギルドで努力をしよう。と言うわけである。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 6,000 |
80 | 筋力×5 |
|
| | ||
| 能力値作成履歴#338269-6 | ||||||||
| 取得総計 | 10,000 | 6,000 | 80 | 5 | ||||
収支履歴
スプリントアーマー::-520
スーパーつよつよソードⅡ::-2860
怪力の腕輪::-1000