フィエル・H・ルルヴィエ
プレイヤー:夜凪
「強くならないといけないんだ。
それこそ、神を殺せるくらいに」
- 種族
- フロウライト
- 年齢
- 18歳
- 性別
- なし
- 種族特徴
- [魂の輝き][鉱石の生命][晶石の身体]
- 生まれ
- 学者
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 1
- 心
- 11
- A
- 8
- B
- 3
- C
- 12
- D
- 5
- E
- 2
- F
- 14
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 10
- 筋力
- 13
- 生命力
- 6
- 知力
- 15
- 精神力
- 25
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 1
- 知力
- 2
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 15
- MP
- 31+15=46
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 1,250
- 総計
- 6,250
技能
- シューター
- 3
- マギテック
- 2
- セージ
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ハンター
- 5
- ソルジャー
- 3
- ディティクティヴ
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《武器習熟A/ガン》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 10 m
- 全力移動
- 30 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
シューター| 13
| 5
| ―
| ―
| 5
| 《武器習熟A/ガン》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈デリンジャー〉 | 1H | 1 | +1=| 20
| 10
| 5
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 13 | 0 | ― |
| [晶石の身体] | ― | ― | 2 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈マギスフィア(小)〉 | |
| 背中 | 〈ハーフマント〉 | |
| 右手 | 〈布手袋〉 | |
| 左手 | 〈布手袋〉 | |
| 腰 | 〈バレットポーチ〉 | 銃弾:22発 |
| 足 | 〈バレットポーチ〉 | 活性弾:12発 |
- 所持金
- 2,109 G
- 預金/借金
- G
所持品
〈持ち物〉
*着替えセット
*冒険者セット
〈装備〉
*マギスフィア(小)
*デリンジャー
*バレットポーチ×2
*クロースアーマー
*ハーフマント
*布手袋
〈消耗品〉
*弾丸:24発
*活性弾:12発
*大母の恵み×2
- 名誉点
- 24
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
【冒険者詳細】
銃を扱うフロウライト。
身体はシトリンと良く似た鉱石で構成されている。
宝石言葉は『幸福』『成功』。
地上に出てすぐ他種族の集団に襲われたり、神に捧げられそうになったりと酷い災難に見舞われたりもしたが、生まれ持った天才的な才能と運の良さに恵まれて、現在は案外まともな日々を送っている。
互いに命を救いあい、窮地を乗り越えた仲である鷹『コハク』と常に行動を共にしており、家族のように思っている。
鉱石から生まれる種族の特性として性別は無いが、どちらかといえば男性的な言動が多い。
ただ、髪の部分を構成する鉱石の形状のせいか、よく女性に間違われる。
コハクを養う為。
そして、生贄に捧げられそうになった相手である神を滅する為に自身が神になる事を誓い、お金と強さを求めて冒険者になった。
【経歴】
*知り合いに生き返った人がいる
*性別を間違われている期間があった
*伴侶がいた
*うっかり集落で生まれた
*身を守る必要があった
*苦労しない生活になった(5歳)
*天才的吸収力
*成すこと全て上手くいった(13歳)
*訓練は裏切らない
*儀式の供物(18歳)
【冒険に出た理由】
*家族を養うため(鷹)
*神になる
【前日譚】
地表に出たらそこはエルフの集落だった。
初めて目にした地上の光景に感動する間も無く、排他的なエルフ達に侵入者と間違えられ追われることになる。
多少の怪我を負いながらもなんとか集落の外に出る事は出来た。しかし、周囲一帯の森は全てエルフ達の縄張りになっているらしい。
どうやらそこは森の奥深くに位置しているらしく、どれだけ進んでも木々が途切れる事は無い。更に、常に濃い霧に覆われている為方向感覚も分かり辛く、中々集落から離れられない。
どこからともなく襲ってくるエルフ達の誤解を解こうとするものの、話し合いに応じてもらえず怪我ばかりが増えてくる。
地表の世界とは、こんなにも厳しい世界なのか。
成程。
ならば自分も順応しなければならない。
無闇に動き回る事を止め、身を隠せる場所を探す。
丁度良い所に木のウロを見つけ、そこを拠点にしてエルフ達を迎え撃つ準備を始めた。
自分は悪運が強いらしい。
エルフ達はそこ周辺に立ち入った他の人族も襲っていたらしく、よくよく足元を見ながら進めば人族のものと思われる骨や荷物などがあちこちに散乱しているのが分かる。
エルフ達は外から持ち込まれた荷物には興味が無いらしい。
食料は腐っていたり土に還っていたが、自分には関係無い。
重要なのは武器になりそうな物だ。
エルフ達の目を掻い潜り手当たり次第かき集め、拠点に戻ってから中身を確認する。
ナイフや剣は霧のせいで錆びついて使い物にならなそうだったが、唯一、魔力で動く銃と銃弾は使えそうだった。
一度も使った事は無い。使い方も知らない筈なのに、不思議とその銃は手に馴染んだ。
試しに、拠点から離れた場所にエルフを誘い出す。襲いに来たエルフに対して撃ってみれば、吸い込まれるように銃弾はエルフを貫き、その命を奪った。
成程。銃の使い方は分かった。
次はエルフ達の縄張りであるこの森で、どう立ち回るかを考えなくては。
この森に住むエルフ達を殲滅する為にーー。
そうして、5年の月日が経った。
以前エルフ達が住んでいた集落は、今は荒れ果て見る影も無い。
その落ちぶれた集落の中を、愛用の銃をいつでも撃てるように構えながら歩いて行く。が、堂々と集落の中央を歩いているにも関わらず、襲い掛かってくるエルフの姿は見えない。
それもそうだろう。
この集落のエルフは残り一人を除いて、全員自分が撃ち殺したのだから。
今は最後の生き残りを殺す為、この集落を探し回っているところだ。
集落で一番大きい建物の中に足を踏み入れる。
そこに、最後の一人はいた。
隠れることもなく、堂々と目の前に置かれた椅子に腰掛けている。
「ーー来たか」
一言、エルフは呟いた。
銃を構え直し引き金を引く。
バンッという音と共に、目の前のエルフの身体から血が噴き出す。
終わったのだ。
五年も掛かってしまったが、これで漸く静かに暮らす事が出来る。
襲い掛かってくるエルフ達を警戒して常に気を張らなくてはいけなかった日々から解放される。
霧と森に覆われた赤黒い世界ではない、日の光が降り注ぐような明るい世界を、これからこの目で見る事が出来るようになるのだろうか……。
感慨に耽っていると、ゴフッという音がする。
一度降ろした銃を構え直し、スコープ越しに目の前のエルフを見る。
どう見ても致命傷だ。放っておけばいずれ死ぬだろう。他のエルフ達がそうだったように。
魔法を撃ってくる様子もない。
「おま、え、は……」
何か呟いているようだが興味も無い。
どうせならとその建物を粗方物色し、集落を後にした。
エルフが霧を操っていたのだろうか。
エルフがいなくなった後、森を覆っていた濃霧は綺麗に晴れ、所々陽の光が差し込むまでになった。
五年間迷わされ、エルフの味方をし続けた憎き森ではあったが、明るくなり、襲ってくる敵もいなくなれば見えてくる光景も変わってくる。
今までとは違う森の姿に少し気分も明るくなり、足取りも軽くなった。
そうして、遂にその森から出る事が出来たのだ。
地表に出てから13年。
念願の外の世界での生活は、とても充実したものだった。
成すこと全て上手くいった。
目的も無い旅だったが、見る物全てが新鮮で、色に溢れた世界はとても美しいものに見える。
大きな街にも何度か訪れた。
そこでは様々な人族が助け合いながら暮らしていて、最初は驚き警戒していたが、友好的に接してくれる人々に警戒心も薄れていき、他種族との交流の仕方を学びたいと思うまでになった。
エルフ達のように差別的な思考を持つ者も居ない訳ではないが極少数だ。どこの街や村に行っても、あの集落とは掛け離れている。
たまに同族に出会う事もあり、彼等の話を聞くのは楽しかった。
中には自分と同じように地表に出てすぐ他種族に襲われた者もいて、お互いの苦労話で話が弾んだ。
流石に集落一つ滅ぼした者はいなかったようだが。
勿論、銃の訓練も欠かさない。
エルフ達ではないが、至る所に魔物が存在し、襲ってくる。
エルフの次は魔物か。なんて思いながら襲い掛かってくる魔物を倒すが、あの森での出来事に比べれば容易いものだ。
エルフを倒せば平和に暮らせるものだと思っていたが、旅をしているうちは腕が鈍る事は無さそうだ。
世界を見て回るのに飽きたら、どこかの街で暮らすのも良いだろう。
今はまだ、そんな日は来ないだろうが。
気付けば、地表に出てから18年の月日が経っていた。
外の世界にも大分馴染んできている。
いつものように世界を見て回りながら歩いていると、ふと、周囲の光景に既視感を感じる。
不思議に思いながらも、目の前に見えてきた森へと立ち入った。
森は深く、入り口に近い場所では時々魔物が現れていたが、奥へと進むに連れて魔物も現れなくなっていった。
次第に霧が立ち込み始め、視界を覆っていく。
困ったがどうする事も出来ない。
今日はここらでキャンプをしようと荷を下ろし、そして気が付く。
周辺の地面に、骨や荷物が転がっている事に。
突如、記憶がフラッシュバックする。
そうだ。ここは自分が初めて地表に出たあの森だ。
だが、この森のエルフは13年前に殲滅した筈。では、この霧はただの自然現象なのか……?
不穏な気配を感じつつも、日が暮れ始めた濃霧の中、下手に動けば迷ってしまう。
明日、朝日が登ってから来た道を戻る事に決め、一先ず今日は身体を休める事にした。
翌朝。
目を覚ますと、見知った光景の中にいた。
森の奥深くにある荒れ果てた集落。
それは、滅ぼした筈のエルフの集落だった。
その中心部、以前はなかった石と火に囲まれた祭壇に、縛られた状態で寝かされていた。
木々で隠された空が視界に入る。何が起きたか解らずただ呆然と空を眺めていると、突然視界いっぱいにエルフの顔が現れる。
「戻ったか。そうか。戻ったか」
「待ち遠しかったぞ。待ち侘びた。だが、思っていたより早かった」
「準備は既に整っている。さぁ、神に捧げよ。その身、その魔力を。その存在一切を神の身許に」
途切れ途切れに、しかし矢継ぎ早に告げられるその言葉は途中から聞き取り辛い言語へと代わり、耳に入るだけで気分が悪くなるような詠唱が紡がれていく。
気分が悪いのは詠唱のせいだけではない。どうやら、自分の魔力が何かに使われているらしかった。
次第に天候が変わっていき、荒れ果てた集落に雨と風が吹き荒れ始める。
自分は何かの生贄にされかけているらしい。
一体、何を呼び出そうとしているのか。
詠唱が進む。
視界の端、微かに見える空。
そこに黒い亀裂が走った。
縄は硬く、自力では解けそうにない。
亀裂から何かが覗く。
あれは、手だろうか。
魔力は何かの魔術に使われているのだろう。減り続けており、今は魔法を使えそうにない。
巨大な手が、腕が、自分に向かって伸びてくる。
と、一瞬の事だった。
空に影が掛かった。
いや、微かなに見える視界を何か、生き物の影が遮ったのか。
その影は空を旋回しながらこちらへと近づいて来る。
影の主はどうやら鳥類のようだ。
詠唱を続けるエルフはこちらに気を取られていて近付いて来る鳥に気が付いていない。
そして、鳥は徐にエルフの頭へと嘴を突き立てた。
エルフは突然の痛みに呻き声を上げ、血が流れ出る傷口を押さえながらよろめく。
詠唱が止まったからか、亀裂から伸びていた腕の動きも止まる。
鳥はこちらに飛び寄ってくると自分の身体に止まり、身体を縛っている縄を啄み始めた。
どうやら自分を助けようとしてくれているらしい。状況を理解しているのか。頭が良い鳥だ。
だが、すぐに傷口を治したエルフが鳥に向かって魔法を放った。
風の刃が鳥を切り裂く。鳥は血塗れのまま地面に倒れ込み、動かなくなった。
が、風の刃が切り裂いたのは鳥だけではなかった。鳥が止まっていた場所の縄が切れたお陰で拘束が緩み、縄が解ける。
そのままエルフに飛びかかり、隠し持っていたナイフで喉元を切り裂いた。
「ア"……ア"ァ」
言葉にならない呻き声を上げ、エルフは倒れ伏す。
見渡せば近くに捨てられていた銃が目に入り、駆け寄ってすぐにそれを構えると、2〜3発、未だ呻いているエルフに撃ち込む。
エルフは一度大量の血を吐き出して、呼吸を止めた。
それを見届けつつ銃弾を詰め替えると、空に向かって再び銃を構える。
伸びていた腕は徐々に亀裂の中へと戻っていく。そして、完全に引っ込んだ直後『覚エタゾ』地響きのような音で吐き出された言葉と、亀裂から覗いた巨大な目玉。見られた。と感じた途端身体が硬直する。恐怖で視界が曇る。それは、一瞬の出来事だったらしい。
我に返った時には既に亀裂は消え、先程の嵐を思わせる天候は、いつの間にか綺麗に晴れわたる空へと変わっていた。
あ、鳥は……!
思い出し、慌てて助けてくれた烏の元へと駆け寄る。
グッタリとして動かないが、まだ生きていた。
すぐに手当を施し、早くその場から離れたい気持ちを抑え、数日の間集落に留まって鳥の治療に専念する。
お陰で鳥は元気を取り戻した。
どうやら懐かれてしまったようだ。森に帰っても良いのだと諭して森に放したのだが、空を一周旋回しただけで戻ってきてしまう。
最初のうちは追いかけて来る鳥を鬱陶しいなと思っていたのだが、だんだんと微笑ましく思うようになり、今では大切な家族のような存在になった。
今までは食料が要らなかった為武器に使うお金に困らなかったが、この鳥は体格が良く、食費も結構掛かる。
もっとお金を稼がないといけない。
聞けば、どうやら冒険者は儲かるらしい。なら、旅のついでに依頼を解決して旅費を稼ぐ事にしよう。
そうして、冒険者登録をする為ギルドに向かった。
一体、あれはなんだったのか。
あの時辛うじて聞き取れた言葉。
『覚えた』そう、あれは言っていた。
呼び出していたエルフを殺してしまったので、あれについては何も分からないままだ。だが、目を付けられたのは確かだろう。
神と呼ばれるような存在に思えた。
次にあれを目にした時、自分は殺されるのだろうか。
そんなのは御免だ。
ならどうするか。
強くなれば良い。
エルフ達を殲滅した時のように。
あの存在を抹消しよう。
神を殺す。その為に。
神にすらなってやろう。
【一般技能】
*ハンター Lv5
・狩り場知識判定+1
1.隠蔽判定[器用度]
2.解除判定☆[器用度]
3.罠設置判定☆[器用度]
4.隠密判定[敏捷度]
5.足跡追跡判定[知力]
6.探索判定☆[知力]
7.罠回避判定☆[知力]
8.素材加工判定[器用度]
9.狩り場知識判定☆[知力]
10.魔物知識判定(動物・植物限定)[知力]
(☆:自然環境でしか行えない)
*ソルジャー Lv3
1.応急手当判定[器用度]
2.跳躍判定[敏捷度]
3.登攀判定[敏捷度]
4.腕力判定[筋力]
5.生死判定[生命力]
6.軍事知識判定[知力]
7.長距離移動判定[生命力]
8.統率判定[精神力]
*ディティクティヴ Lv2
1.解除判定 [器用度]
2.変装判定[器用度]
3.隱密判定[敏捷度]
4.尾行判定[敏捷度]
5.足跡追跡判定[知力]
6.異常感知判定[知力]
7.真偽判定[知力]
8.探索判定[知力]
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,000| 3,000 |
15 | 知力×1 |
|
| | ||
| 能力値作成履歴#301160-2 | ||||||||
| 1 | 2024-05-25 | 【薬草採集】 | 1,150| 944 |
9 | 知力 | 夜凪
| ネタネルさんジェラーさん
| |
| 一般技能P+1 | ||||||||
| 【一般技能】 | 100|
|
|
|
|
| | ||
| 一般技能P合計2 | ||||||||
| 取得総計 | 6,250 | 3,944 | 24 | 2 | ||||
収支履歴
【初期作成】
・マギスフィア(小)::-200
・デリンジャー::-600
・バレットポーチ::-100
・バレットポーチ::-100
・弾丸(12)::-50
・弾丸(12)::-50
・活性弾(12)::-160
・冒険者セット::-100
・クロースアーマー::-15
・ハーフマント::-40
・布手袋::-10
・着替えセット::-10
・大母の恵み::-200
・大母の恵み::-200