ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミヤ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミヤ

プレイヤー:ちーずすふれ

まあたぶん?だいたいそんな感じ~?

種族
人間
年齢
30前後?
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
傭兵
信仰
ランク
穢れ
0
7
10
4
11
6
7
4
9
6
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
成長
0
成長
1
器用度
18
敏捷度
13
筋力
18
生命力
14
知力
13
精神力
11
増強
増強
増強
1
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
3
生命力
2
知力
2
精神力
1
生命抵抗
5
精神抵抗
4
HP
23
MP
11
冒険者レベル
3

経験点

使用
7,000
残り
70
総計
7,070

技能

ファイター
3
スカウト
3
レンジャー
1
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《全力攻撃Ⅰ》
  • 《薙ぎ払いⅠ》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル3 技巧 6
運動 5
観察 5
レンジャー技能レベル1 技巧 4
運動 3
観察 3
魔物知識
0
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
13 m
全力移動
39 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ドーデン地方)
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル3 19 6 6
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
バスターソード 2H 17 6 27 10 6
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル3 19 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
チェインメイル 18 -1 6
合計:ファイター/すべての防具・効果 4 6
装飾品 効果
右手 筋力の指輪 筋力+1
所持金
1,681 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
スカウト用ツール
救命草*2


アビスシャード*5

名誉点
30
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

一定期間の記憶がない
大怪我をしたことがある
大きな嘘をついている(いた)
家族を全て失ったので冒険に出た


適当of適当お姉さん

過去(1年前以降)の記憶がほとんどない。
だが、落ち込んでてもしゃーないと冒険者になることに。

今はもっぱら娯楽費(酒、たばこ)のために働いている。酒がうめんだわ。
たまに酒場でツケてもらえなくて臨時で皿洗いやウエイトレスをしている。

名前の由来は名前を決めるときに近くの猫が『ミャウ』と鳴いたから。

履歴

☆1回目セッション
ドーデン地方
アンダファングトンネルの手前にあるトンネル街に来た。

夕刻ぐらいに到着した。
荷運びなどの小さな仕事を終え、酒場で夕飯を食べている。
肉料理が中心に出されてくる。

豚肉にチーズがかけられているのは郷土料理らしい。
女将に酒を頼む。

この街はまだ発展しているところで、人口は1500人ほど。

飲み食いしていると、人が近づいてい来る。
若い人間の女性で、整った制服姿をしている。
鉄道ギルドの職員みたい。
ロメルだという名前。

昨日の夕方に地震が起こった。
アンダファングトンネルが地震で一部崩落してしまった。
時を同じく発生したオーロラが発生した。
奈落の魔域が発生したみたい。
ロメル打も一緒についてくる。

依頼内容
①奈落の魔域の発見
②魔域の核の破壊
報酬:①のみの場合200G、②まで達成すると合計800G
悪魔の血盤*2、救命草*2、魔香草*1、ヒーリングポーション*2

朝になり、出発することに。
レヴィンは昨日寝ていたので仕事が見つかって喜んでいる。

トンネルが暗いので、レヴィンがライトを唱える。
200mほど進むと、穴がありそこに魔域がある。

悪魔の血盤で調べてみると、脅威度3とわかる。
なんだかんだ入ってみることに。

坑道の十字路を思わせる地下通路にいた。
東側の壁には魔機動文明語でキューブリック地下駅、および竣工日
足元には直径10cmの小さな円が書かれている。
近くにはベンチもある。

竣工日は300年前だと分かる。

ミヤが通路を調べても特に危険はなかった。
足元の小さな円も特になにもない。

東側に進む。
どれくらい歩いたか分からないが、気が付くと機械的な通路を歩いていた。
魔動機文明の技術の明かりがついており、行き止まりになっている。
明かりは赤と黄色に明滅している。
そこには半開きの扉があり、『第二管制室』と書かれている。
中をのぞくと、スイッチがたくさんある機械が
機械の近くで人間が倒れている。
ロミルダと似た服を着ているが、ミヤは知らなかった。

みんなが近づいてみてみると、フィンリーがその服について知っていた。
どうやら魔動機文明時代の鉄道職員の制服みたい。

ジョルジュがアウェイクンを唱えると、びくともしなかった。
死んでいることが分かる。

聞き耳で物音がしなかったので、中に入ってみることに。
中はには先ほどの人間が倒れている。
いくつかの打撲と切り傷がみえる。
亡骸の傍らにはガラスでおおわれて、緊急停止ボタンと書かれた機器がある。

北と南と東に奥に行ける通路がある。
全て機械的な通路で、赤と黄色で明滅している。

南の方へ進んでみることに。
日当たりの良い山間の道だった。
崖のそばで、4本の木があり、崖が少し崩れている。
色彩がはっきりしていて、木が青々と本物のよう。
崖下から呻き声が聞こえる。
近くの小道があり、私たちは東の方から来て、再度十字路になっている。

崖下をミヤが覗き込むと20m先、なだらかな崖の下に銃を抱えた男性がいる。
男性の隣には人が通るには小さな洞窟がありそう。
呻き声は男性のもので、落石で怪我をしてしまったよう。
服装はレンジャーのような野外向けのもの。

ミヤが声をかける。
『へいへい、カレシー、大丈夫?』
『ちょっと、大丈夫とは言えないですね』と魔機動文明語で帰ってくる。
フィンリーとロメルダが訳してくれる。

ミヤが下に降りると、男性はホッとしたよう。
ジョルジュが男の様子がどうかと聞いてくるので、見てみる。
ぱっと見のけがはなく、岩に足を挟まれているだけのよう。
身なりは普通そうで、お礼のお酒を出してくれそう。
ジョルジュに応えると、男性がお礼と聞いて『助けていただければお礼はさせていただくつもりですけど』と苦笑いしている。
フィンリーたちが訳してくれる前に『いいって、いいって、そんなにお礼言わなくても』とミヤは返している。

岩をミヤがどけてあげる。
本当に岩に挟まれていただけのようで、立ち上がる。
狩りをしに来たけれど、今日はもう帰るみたい。
お礼の品を渡してくれる。

☆お礼
3点の魔晶石*1
お札*1

もらうと、男性は去り、いつの間にか消えていった。
ミヤは『お酒を持ってるか聞きたかったのに…』と肩を落として、崖上に上がることに。

洞窟から這い出すものがある。
らせん状に溝のある、芋虫のよう。
ロープで上がろうとしていたミヤに襲い掛かってきた。

ミヤは崖下にいるので敵後衛からスタート。
エスピラーコ2体だった。

☆戦利品
アビスシャード
刺激的なソース160G*2
悪魔の血100G*2
アビスシャード

奇妙なことに気が付く。
魔神は倒されると消滅するはずなのに、エスピラーコたちは残っている。
少しずつ、少しずつ消えかかっている感じ。

西へ進む。
鉄道のような場所。
一定間隔で魔道具がある。
トンネル内では二つの線路が並走している。
半透明の人間が線路や枕木を調べている。
魔機動文明時代の車掌の服を着ている。

ミヤとフィンリーが近づく。
「ねーねー、お兄さんたち、なにしてるのー?」
二人は実態がない存在というこちに気が付く。

車掌たちは「さっきの揺れはすごかったな」と枕木を確かめている。
緊急停止ボタンを押したほうがいいのか話している。でも、管制室と連絡が取れないみたい。

ミヤとレヴィンが線路から音を聞き取る。
カタンカタン、となにかが近づいてきているよう。
ミヤは車掌たちに危ないと伝えるが、なにも聞こえていなさそう。

無灯火で高速の魔導列車が通過する。
4人のうち、2人が引かれた。

さらに北に進む。
トンネルを歩いていたはずなのに、屋外に来ている。
地面以外がセピア調で半透明に見える。
広場の中央には3つの大テーブルが置かれている。
垂れ幕があり、「キューブリック地下駅落成式」と書かれている。
半透明の人たちがパーティーをしている。
大テーブルからの近くに熱鉄板のようなものがある。

人々の会話は繰り返されていて、一定時間経つと巻き戻されてまた同じ情景が流れる。

まっすぐ進む。
明滅した部屋に着く。
レヴィンが背を伸ばして頑張って緊急停止レバーを引く。

さらに真っすぐ進むと、森に出てくる。
もう消えかかっているエスピラーコに札をはる。
すると、キピキピと音を立ててエスピラーコが固まる。
持っていくことに。

来た道から見てまたまっすぐに進むと、鉄道のトンネルに着く。
先ほどとは状況が違う。
透明人間たちが線路わきによけている。
緊急停止レバーが作動したようだ、と喜んでいる。
透明人間たちはホッとすると、スッと消える。
3点の魔晶石が残されていたのでジョルジュがもらう。

さらに真っすぐ進む。
そこはパーティーが行われている広間。
ミヤが「お礼は酒でいいぜ!」とエスピラーコを渡す。
受け取った人が解体ショーを始める。
香しい料理が出来上がる。
ミヤ以外はこの料理が最初にこの街に来た時に

今まで行っていなかった場所に行く。
大理石でできた柱が6本ある。
柱には文字が書かれていて、上層大広間と書かれている。
床から紫色の光が走っている。
レヴィンとミヤがその光のあるところにアビスコアがあると分かる。

急にドドドドと音がして、床が抜ける。
通常よりもゆっくり落ちていく。
ジョルジュ以外は着地に成功する。

アビスコアが浮いている。
その周りに3種類の蛮族がいる。
グレムリン、サーベルフッド*2匹、ボルグ

☆戦利品
粗末な武器10G*2
汚いフード20G
宝石360G
意匠を凝らした武器150G
剣の欠片*3
アビスシャード*3

本来のトンネルに戻ってくる。
奥に遺跡が見える。
どうやら新しい遺跡のよう。
ロミルダがここも調査してほしいと言うが、今日は疲れているので戻ることに。

ジョルジュが自分だけ回復をする。
戦闘中にミヤにかけた回復量よりも多そう。
ミヤ「なんかさっきよりも回復してない!?」
ジョ「やる気の差ですかね」
ミヤ「わたしの方がぼろぼろなんだから早く回復してよ!」
ジョ「その前に借金返してください」
ミヤ「ちょ、ちょっと戦利品売ってくる! 分配額は決めておくねー!」
街に逃げ戻る。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 -2024/12/05 崩落トンネルの彼方 前編 2,650+100 800+267 15 精神
MPK ジョルジュ(しげ)レヴィン(アイリーン)フィンリー(より)
2 -2025/3/27 崩落トンネルの彼方 後編 1,270+50 1,000+465+200 15 筋力
MPK ジョルジュ(しげ)レヴィン(アイリーン)フィンリー(より)
取得総計 7,070 3,932 30 2

収支履歴

冒険者セット::-100
スカウト用ツール::-100
救命草*2::-60
バスターソード::-560
ハードレザー::-340

☆1回目セッション
エール::-1G

☆1回目セッション後
筋力の指輪::-500G
ハードレザー売却::+170
チェインメイル::-760

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