ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エーコー(手本) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エーコー(手本)

プレイヤー:たつや(天使)

種族
メリア
年齢
5ヶ月
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
操霊術士
信仰
ランク
〈始まりの剣〉★
穢れ
0
18
24
12
18
24
30
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
18
敏捷度
24
筋力
12
生命力
18
知力
24
精神力
30
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
2
生命力
3
知力
4
精神力
5
生命抵抗
10
精神抵抗
12
HP
39
MP
72
冒険者レベル
7

経験点

使用
45,000
残り
-42,000
総計
3,000

技能

コンジャラー
7
フェアリーテイマー
7
スカウト
7
セージ
7

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《MP軽減/コンジャラー》
  • 《武器習熟S/スタッフ》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 10
運動 11
観察 11
セージ技能レベル7 知識 11
魔物知識
+2=13
先制力
11
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
汎用蛮族語
魔法文明語
神紀文明語
魔動機文明語
魔神語
ドレイク語
リカント語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル7 操霊魔法 11 11 +0 知力+2
フェアリーテイマー技能レベル7
使用可能ランク9
妖精魔法
11 11 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
装飾品 効果
所持金
自動 G
預金/借金
自動 G

所持品

名誉点
-1,500
冒険者ランク
〈始まりの剣〉★

名誉アイテム

点数
冒険者ランク1,500

容姿・経歴・その他メモ

【経歴表】
■父親が旅に出ている(いた)
■裏切られたことがある
■一所に5日以上滞在したことがない
【冒険に出た理由】
■王になる

メリアの短命種として生を受けたエーコーは、名のある行商人をしていた大きな身体の父の寵愛を受けて育っていた。
しかし母はそんな父の名声を目当てに結婚したようだが、行商人という生活にはうんざりしているようだった。また、エーコ―にあまり関心がなかった。
そんなある日、エーコーの父が襲ってきた蛮族を食い止めるため単身戦い、エーコーと母を逃がした。父の生死は不明。
父を探しに行きたいというエーコ―だが、母はそれを無視した。母は父のことを探す気は毛頭無く、残った財産を使うつもりのようだった。

エーコーは母を見限り、単身父を探しに旅に出た。父を探す旅をするなら、冒険者になるのが手っ取り早い。エーコーは魔術師ギルドの門を叩き、操霊術士としての技能を身につけた。
しかし短命種のメリアであるエーコーは、世間を知らない。どうすれば父を探せるか。とても単純で短絡的な回答は、だれよりも偉くなってたくさんの人に父を探すことを手伝ってもらうことだった。

かくしてエーコーは、王になって父を見つけ出すため、冒険者として名声を求めるのだった。

冒険の記録
白銀の世界から

エーコーの初めての冒険は、最北端の地コルガナ地方から始まった。

右も左もわからずに、冒険者ギルドを訪れたエーコー。雪が降り積る白銀の地で依頼を受けようとマスターに声をかけると、リカントの少女とナイトメアの青年が丁度初めての依頼を受けに来たらしく。マスターが取り持って、パーティを組ませてもらった。
依頼内容は、魔法文明時代の遺跡の探索だ。

大きなクレバスのある雪原を抜け、遺跡の入口で屯する狼の群れを退け。遺跡内部の探索を始める。
探索中は魔法生物が行く手を阻んできた。ガーゴイル、ドアイミテイター、ハコイミテイター…不意打ちを喰らいつつも、丁寧に戦い突破していく。道中では傭兵だという男も加わり、日が暮れる前には最深部に到達することが出来た。

遺跡最深部では、驚きの光景がエーコーたちを待ち構えていた。大きな培養試験管のようなものに入れられた、6体のルーンフォークのような生命体。近くにいた魔法生物が、「ルーンクルス品評会へようこそ」と魔法文明語で出迎えてくれる。
だがその前に最後の戦い…満身創痍の中でガストルークやガストナイトとの戦いが始まった。
深手を負った仲間もいたが、誰一人倒れることなく勝利を手にすることが出来た。

改めて、ルーンクルスと向き合う。魔法文明語を学んでいたエーコーが魔法生物と話し、結局1体のルーンクルスがエーコーに付き従うようになった。
遥か昔から仕えるべき主人を待ち続けていたルーンクルス。エーコーは戸惑いながらも、ルーンクルスと共に冒険者ギルドへ帰還することにした。

冒険者ギルドのマスターに報告をすると、ルーンクルスに関してはエーコーの自由にしていいと伝えてくれた。
そのまま従者として連れて行ってもいいし、ギルドで預かってもいいと。

エーコーは少し逡巡して、ルーンクルスをギルドマスターに預けることにした。

千年以上も孤独に待ち続けた、ルーンクルス。
エーコーに付き従っては、10年足らずでまた独りにしてしまう。
それは、余りにも可哀想だと感じたから。

遺跡から帰還するまでの短い間とはいえ、自分を主として見てくれたルーンクルスとの別れに何も感じないわけは無かった、けれど。
エーコーはルーンクルスの無事と幸福を祈って、別れを告げた。
それからすぐに魔動列車でコルガナ地方を離れたので、ルーンクルスがどうなったかは知る由もない。

10年。
あまりにも短い、その命。
エーコーはそれでも、夢があるとマスターに伝えた。
父に会いたい、元気に会いたい、と。

マスターは首を傾げる。
「メリアに、父?」と。
それ以上は何も語らなかったが、エーコーには薄々分かっていた。
父の身体には、花が咲いてはいなかった。
コルガナを南下する魔動列車の車窓から外を眺める。
世界は白銀色から草原の黄緑色へ。やがて、人工的なカラフルな色に彩られた世界にたどり着く。

キングスフォール、グランドターミナル駅。
エーコーの次なる冒険は、ここで始まる。

鋼鉄の都より

解放条件

隙間録:夢の種を拾ったお話をクリア

隙間録

まだまだ子ども

〇エーコーがガネ丸、イク蔵と一緒に食事をしているところに同席する
ーーーーー彼女にとってゴーレムとは。

彼女は涙を流さない(CLEAR)

「笑顔のエーコーを、覚えていて欲しいから…」

短命種のメリアだから(CLEAR)

「あの時のルーンクルス…お元気でしょうか…」

夢の種を拾ったお話

〇エーコーと一緒に街へ遊びに行く
〇隙間録:短命種のメリアだからをクリアしている
ーーーーー広い世界の小さなおつかい

夢の花を咲かせたい

〇夜、パトロールに向かうエーコーに、月狼亭所属の冒険者が同行を申し出る
〇メインキャラクタークエストを完遂していない
〇隙間録:夢の種を拾ったお話をクリアしている
ーーーーー叶えるために、必要なものは。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
取得総計 3,000 1,200 0 0

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