ラス=ダブステップ
プレイヤー:tororomochimaru
- 種族
- シャドウ
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [暗視][月光の守り]
- 生まれ
- シューター
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 18
- 体
- 6
- 心
- 3
- A
- 6
- B
- 4
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 4
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 22
- 筋力
- 16
- 生命力
- 17
- 知力
- 8
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5+4=9
- HP
- 26
- MP
- 12
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 3,500
- 残り
- 1,910
- 総計
- 5,410
技能
- シューター
- 3
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《狙撃》
練技
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 2
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| シャドウ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 16
| 7
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ノーマルボウ | 2H | 7 | 7 | 17 | 10 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 敏捷の腕輪 | |
| 腰 | 矢筒 |
- 所持金
- 2,625 G
- 預金/借金
- G
所持品
筋力の腕輪
矢(5/12)
徹甲矢(4/12)
銀の矢(0/3)
鏑矢(0/1)
ポーション
食料一週間分
- 名誉点
- 23
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
5-2 まだ恋をしたことがない
5-5 過去に従えた主がいた
2-2 家族から探されている
4-4 なりゆき
一般経験
バトラー技能LV3
レイバー技能LV1
ハンター技能LV1
2d6=>6
履歴
とある貴族に仕えるシャドウ一族の末裔。
幼いころから執事としてのノウハウを叩き込まれた(バトラー技能)
ある日仕えていた貴族の屋敷が賊に襲撃され、そのまま家族や仕えていた主と離れ離れとなってしまう。
露頭に迷った彼は日銭を稼ぐために若さを使って肉体労働をする(レイバー技能)
ある時、とある酒屋の主人にやとわれてそこで働くこととなる。
体に染みついた技術を遺憾なく発揮すると、主人に気に入られて、そこでずっと働くこととなる。
酒屋でする仕事はウエイター以外にも食材の調達などもあり、害獣駆除を兼ねてハンターをすることもあった(ハンター技能)
彼は一般人よりも腕がよく、手際よく得物を狩っていった。
特に弓の覚えが異常に良かった。
酒屋の店主からよく冗談で「冒険者になったら、そこそこ稼げるんじゃねえのか?!」と言われていた。
ある日狩の腕を知る人物が酒の場の勢いで「お前は才能がある!その才能を腐らすはもったいねえ!俺が冒険者ギルドに紹介してやるよ!」と息巻いてしまい。
普段であれば聞き流すところだが、「冒険者は稼げる」「酒屋のおっさんにちったあいいもん買える」という言葉に魅力を感じて、成り行きで冒険者となった。
性格:穏やか、紳士的
その昔はやんちゃをしていたが、しっかり執事である父と祖父から調教と指導を叩き込まれ、すっかり礼儀と作法を重んじる紳士となった。賊に襲撃されて、露頭に迷ってた時代は言動がやさぐれてしまったが、今では昔の口調に戻っている。近所の奥様方からの評判がいい。たま~~~~に昔のやんちゃ時代の人格が出てくる。
悲惨の経歴をしているが、本人はこの経験から「人生なんとかなる」というのを信条にしている。のでこう、実は天然で能天気な部分がある。よくこれでバトラー名乗れたな。
【パーソナリティ】
子供のころはシャドウというルール、規則を重んじる種族ながら、自身を縛る鎖や足かせの様に感じていた。そんなクソガキだった彼にも父が使えている貴族の主や、その娘とのコミュニケーション、日々を送っていくなかで「仁義の何たるか」を学んでいくこととなる。また主との間のやり取りなどを垣間見て、父からは「規則の大切さ」「ルールの絶対性、その強さ」を学んだ。
賊に襲撃されて、家族や主たちとは離れ離れになった彼の中には「仁義や礼節」を重んじる人族の尊さと「ルールや規則」の強さが残った。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#598201-3 | ||||||||
| 12/2 | 1,280|
| 10 | 生命 |
|
| | ||
1,130| 2,625 |
13 | 知力 |
|
| | |||
| 取得総計 | 5,410 | 3,825 | 23 | 2 | ||||
収支履歴
筋力の腕輪::-1000
矢::-10
鏑矢::-5
銀の矢::-5*3
徹甲矢::-20
ノーマルボウ::-120
矢筒::-30