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未熟な妖精剣士
分類:未分類
- 知能
- 低い
- 知覚
- 五感
- 反応
- 中立
- 言語
- 妖精語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 8/
- 弱点
- なし
- 先制値
- 12
- 移動速度
- 18/―
- 生命抵抗力
- 8 (15)
- 精神抵抗力
- 8 (15)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 7 (14) | 2d+7 | 6 (13) | 5 | 30 | 25 |
特殊能力
>妖精魔法4レベル/魔力7(14)
使用する属性は「土」「水・氷」「炎」「風」になります。
[常]魔法適性
《魔法拡大/数》《マルチアクション》
[宣]魔力撃=+7ダメージ
打撃点を+7点します。リスクとして、生命・精神抵抗力判定に-2のペナルティ修正を受けます。
[常]妖精の加護
補助動作で「土」「水・氷」「炎」「風」から選び、そのラウンド中宣言した属性の物理・魔法ダメージを与える場合、ダメージが2点上昇します。まら、選んだ属性から受ける物理・魔法ダメージを2点軽減します。この効果は1日に合計1分(6ラウンド)のみ使用可能です。
[常]浮遊
足場が悪いことによるペナルティ修正を受けません。また、水上を地上と同じように移動できます。泳ぐことも可能で、水中から水上へと岸に上がるのと同じように移動できます。飛行は出来ず、重量50kg以上のものや、他のキャラクターを抱えた状態で浮遊は出来ません。
[常]???
知名度判定を達成値16以上で成功させた場合に確認することができます。
戦利品
- 自動
- 妖精使いの宝石(50G/―)×4
- 2~9
- なし
- 10~
- がらくた(200G/―)×1d
解説
古代妖精種にして人族の一員としても数えられる種族「フィー」と思わしき、妖精魔法を操る魔法戦士です。
種族「フィー」は、アルフレイム大陸ではほぼ物語上、あるいは記録上のみの存在とされており、"フィーたちの1000年祭"と呼ばれる時期にのみ世界に姿を現し、物語を集めると言われています。実際、記録上もっとも新しい1000年祭は魔動機文明中盤ごろ、蛮族と争いあっていた時代であり、戦場での記録にも残されていると言われています。
このフィーは、人との触れ合いが少ないのかまだ交易共通語を解することが出来ませんが、彼ら彼女らの知識知力であるならば、すぐにそれを解する事も出来るでしょう。