ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

プルウィア・ルムトゥム - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

プルウィア・ルムトゥム

プレイヤー:天篭り

こんなに小さなリカントに
殴り負けて悔しくないんですか?

種族
リカント
年齢
19
性別
種族特徴
[暗視(獣変貌)][獣変貌]
生まれ
闘拳士
信仰
なし
ランク
レイピア
穢れ
0
11
7
7
6
7
12
6
10
4
成長
4
成長
0
成長
1
成長
1
成長
0
成長
2
器用度
21
敏捷度
18
筋力
20
生命力
14
知力
17
精神力
13
増強
1
増強
1
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
3
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
7
精神抵抗
7
HP
29
MP
13
冒険者レベル
5

経験点

使用
14,000
残り
1,140
総計
15,140

技能

グラップラー
5
スカウト
4
エンハンサー
3
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《両手利き》
  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《鎧貫きⅠ》
  • 《追加攻撃》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ビートルスキン】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

スカウト技能レベル4 技巧 7
運動 7
観察 6
アルケミスト技能レベル1 知識 3
魔物知識
0
先制力
7
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
リカント語
魔動機文明語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル1 賦術 3
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル5 20 8 8
《武器習熟A/格闘》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
チェインスティック 1H 10 +1=9 15 10 9
シンプレート 1H# 15 -1=7 25 11 9
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル5 20 8
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
合計:グラップラー/すべての防具・効果 8 2
装飾品 効果
右手 巧みの指輪
左手 俊足の指輪
アルケミーキット
所持金
4,641 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
スカウトツール
クロースアーマー
シンプレート
チェインスティック
救命草*2
巻き煙草*12
アウェイクポーション*1
蒸留酒*1瓶
ワイン*1瓶
保存食*7
羽ペン
インク
羊皮紙*3枚
ぬいぐるみ(魚)
くさび*10
3点魔晶石*1
2点魔晶石*4
巧みの指輪*1
俊足の指輪*1
月光の魔符+1*1
耳栓
マナチャージクリスタル5点

マテリアルカード

BASSS
14
名誉点
84
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50

容姿・経歴・その他メモ

152cm / 41kg

大切な約束をしたことがある
許嫁がいた
絶対に知られたくない秘密がある


■冒険に出た理由
 無理矢理巻き込まれて
■産まれた環境
 欲しいものを手に入れるために危険を冒さざるを得ない環境だった。結果として慎重になったかもしれないし勇敢になったかもしれない

■設定など

 あまり裕福な環境では生まれなかったリカント。モデル:カワウソ。
どう見ても栄養の足りてない体格だが、幼少期に食い盛りのドワーフのガキ共とおやつを取り合う内、効果的に相手を殴ったり投げ飛ばす方法を心得た。
元々極度の面倒臭がりで、食う寝る以外全くやりたがらない。

家族とヴィレニア以外には基本的に敬語で喋るので、整った顔と合わせて人当たりは最初だけいい。

人当たりがいいので、数年前になんと人間からプロポーズを受けた事がある。
旦那が出来るとあれば、いよいよ食って寝るだけの生活だと意気込んでOKしたが
全く炊事をやらず、掃除もせず、果ては戻すのが面倒で獣化を解かずに謎の言語で受け答えしたり
フィアンセのおやつを獣化したまま強奪するなどしている内に逃げられた。その間2カ月である。
完全に黒歴史なので、この事は他言しないようヴィレニアと約束している。よく他言される。

お酒大好き。煙草も大好き。甘い物嫌い。おつまみ大好き。
相棒の魚のぬいぐるみ”アジーくん”を持っている。
イライラした時に殴ったり噛んだりする。通称アジの叩きタイム。命名はヴィレニア。

ヴィレニアとの関係とか

ある日格下ドワーフ(ガキ)の膝をアジで執拗に叩いて弁当をカツアゲしていた所、意識の外からシバかれた。
シバいてきたその人こそがヴィレニアであり、色々あって腐れ縁に。
以後、彼女の事は「ヴィー」と呼んで親しんでいる。親しんでいるかどうかは定かではない。


「こんにちは。ところでお腹が空いてるんですけど、ご飯持ってませんか?」
「は?あ、いや、ちょっと納得できないですね」
「ステキですね~、男受け良さそうで羨ましいです」
「わ~面倒くさい。絶対嫌です。ケツ洗って出直してきてください」
「『お前の者は私の物』です。あ、お構いなく、持って行くだけなんで」

「は?ふざけないで、ヴィー」
「おいコラ、蹴るよ」
「金も食事も住む所も持ってくる男こそ私に相応しいんだ。口出ししないで」



思えば両親は異常だった。
 ―欲しければ奪え、憎ければ殺せ―
そんな教義を繰り返し説いていたように思う。
子供ながらに物々しく、馬鹿らしいと思って相手にしてはいないつもりだったが、血には抗えない。
人生最大の恥である。婚約者などより深刻だ。

――あいつがいなければ、私はどうなっていたのだろう。
面白可笑しくアールマータの伝説を読み聞かせられなければ……
あの憲兵に連れて行かれた両親のように、ならず者として生きていたのだろうか

――あいつが言うには、やっぱり人の物を奪って食べるのは良くないらしい。
じゃぁ、ちょっとくらい食べるのは我慢するか。
死なない程度に働いて食事を得よう。
裕福になるには、かくも面倒臭い手順が必要らしい。とりあえずこのまま満足する事にする。

――あいつがどうやら旅に出るらしい。私を呼びに来た。
冗談じゃない。たまに適当な仕事をして、後は食って寝る今の生活を捨てるなんて考えられない。
でも本気らしい。こいつが本気で旅に出たらどうなるんだろう?
どうせ面倒事に首を突っ込んで野垂れ死ぬに決まってる。
死なれちゃ困る。一応腐れ縁の恩人だ。

いいよ。一緒に旅に出てあげる。
代わりに、帰ってくる時も一緒だ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 12,000 8,000 80 器用×4
筋力×1
生命×1
1 5/2 霧に覆われた森 1,590 2,705 5 精神
1ゾロ3回
2 異郷の風が舞う 1,550 2,345 49 精神
1ゾロ2回
取得総計 15,140 13,050 134 8

収支履歴

冒険者セット::-100
スカウトツール::-100
アルケミーキット::-200
クロースアーマー::-15
救命草::-60
巻き煙草::-24
アウェイクポーション::-100
蒸留酒::-20
ワイン::-20
保存食::-50
羽ペン::-2
インク::-3
羊皮紙::-5
ぬいぐるみ::-30
くさび::-20
3点魔晶石*1::-300
耳栓::-20
シンプレート::-580
俊足の指輪::-500
巧みの指輪::-500
チェインスティック::-630
2点魔晶石*3::-600
マテカ緑B*20::-400
2点魔晶石*3::-600
巧みの指輪::-500
マナチャージクリスタル5点::-2500
マテカ緑B*4::-80
月光の魔符::-450

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