ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミク - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミク

プレイヤー:なんでも

種族
ドレイク
年齢
性別
種族特徴
[暗視][魔剣の所持][飛行(飛翔)][竜化]
生まれ
軍師
信仰
“武妖精”カグツ
ランク
穢れ
4
11
14
7
5
5
2
2
11
11
成長
1
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
17
敏捷度
17
筋力
16
生命力
16
知力
18
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
5
精神抵抗
6
HP
25
MP
27
冒険者レベル
3

経験点

使用
4,500
残り
180
総計
4,680

技能

プリースト(カグツ)
3
セージ
1
ウォーリーダー
1

アルカナ
女帝
恋人
節制
隠者
刑死者

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》

秘伝

  • 《据え膳食わぬは恥としれ》
  • 《高嶺の花》
  • 《分散》
  • 《分配》
  • 《最大数統制》
  • 《女帝の包容》
  • 《豊穣齎す女帝》

鼓咆/陣率

  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 4
ウォーリーダー技能レベル1 先制 3
先制(知) +1= 5
魔物知識
4
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
ドラゴン語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル3 神聖魔法 6 6 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
魔剣(クォータースタッフ) 2H 4 +1=1 14 12 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
クォータースタッフ 4 1
合計:すべての防具・効果 0 5
部位 防護点 HP MP 備考
胴体(コア部位) 1 25 27
0 10 5
0 10 5
装飾品 効果
軍師撤章
聖印
所持金
1,660 G
預金/借金
G

所持品

名誉点
18
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝0

容姿・経歴・その他メモ

履歴

記憶

「見て!お父様!わたくしついに魔法が使えましたわ!お父様と同じ神聖魔法ですわ!」
初めての魔法に歓喜する、唯一の家族に満面の笑みでそう語りかける、帰ってきた返答は一言、「だからどうしたというのだ」賞賛の言葉を貰えると思っていた私は、激しく困惑した。
もっと頑張れば、褒めてくれると思った私はより一層魔法の研鑽に励んだ、そうすればお父様が褒めてくれると、そう信じて勉強を続けた、そして私はさらにもう一段階上の魔法を使えるようになった。私は今度こそお父様に褒めてもらえると思った私は、お父様に報告に行った「お父様!わたくしもう一段階上の魔法が使えるようになりましたわ!」私は今度こそ褒めてもらえる、そう確信していた。帰ってきた言葉は「そんなくだらない報告などどうでも良い、お前の母は私より長く生き、圧倒的な攻撃力と殲滅力で敵を殲滅していたのだぞ?それなのにお前はまだそんなことで浮かれているのか、我が家の者として恥だと思え、分かったらさっさと部屋に戻り研鑽に励め」私が思っていた反応とは180度違った答えが帰ってきた。
「そんな…わたくし頑張ったのに…」私は1人、自室の隅で泣いていた。それからも私は部屋に籠り、色々なことを勉強し続けた。いつかお父様から褒められることを思って。
時は経ち数年後、私はもう、1人部屋に閉じこもるのが日常となった頃私はお父様に呼び出された。
「久しいな、出来損ないの我が娘よ、だがそんなお前にも役目をくれてやる、我が家の者として必ず成し遂げろ」
「わかりましたお父様…それでわたくしに与えてくださるお役目とは…?」
「お前には言っていないが私にはもう1人娘がいる、シェナキミト・ディシュエント、出来損ないのお前でも聞いたことはあろう」
「…はい、お父様」
聞いたことがある、シェナキミトという名でサンドキアを陥落寸前まで追い込んだ軍勢の長だったドレイクであったが、5人の冒険者に討ち取られ、行方不明とされている。
「お前にはシェナキミトをここに連行する命を与える、連行してこれたらお前にはそれなりの褒美をくれてやろう、光栄に思え、だがもしこの命を果たせなければ、お前は二度と我が家の者として認めん、さらにお前の核を破壊し一生の恥とする、話は以上だ」
一方的な話が終わり、お父様は退室した。お父様が退室し1人残された部屋で、私は恐怖にかられていた、ドレイクの核である魔剣を折られるということは、それ即ち死を意味する、たとえ生き残ったとしても、重大な後遺症が残るのは火を見るより明らかだ、私からしたら姉を連行する、その任を失敗した時、私は死ぬのだと、そもそも生きているのかすら分からない、そんな人を探せという話は、いわば死刑宣告と同じである
「それでも…もし生きているのなら…」
探して見ることにした、一縷の希望にかけて。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
第0話 1,680 1,600 18 器用
敏捷
取得総計 4,680 2,800 18 2

収支履歴

冒険者セット::-100
聖印::-100
軍師撤章::-100
ハードレザー::-340
魔香草::-100*4
アウェイクポーション::-100

チャットパレット