“始まりの第十二番”ヴァーミル
プレイヤー:ハルサメ
- 種族
- リルドラケン
- 年齢
- 28
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [鱗の皮膚][尻尾が武器][剣の加護/風の翼]
- 生まれ
- 信仰
- “炎武帝”グレンダール
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 5
- 体
- 12
- 心
- 8
- A
- 2
- B
- 6
- C
- 8
- D
- 18
- E
- 3
- F
- 7
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 5
- 器用度
- 8
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 20
- 生命力
- 30
- 知力
- 12
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 5
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 10
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 45
- MP
- 38
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 9,500
- 残り
- 500
- 総計
- 10,000
技能
- プリースト(グレンダール†)
- 5
- エンハンサー
- 2
- ドルイド
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法拡大/数》
- 《マルチアクション》
練技
- [補]【ドラゴンテイル】
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドラゴン語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 7
| 7
| +0
|
| ドルイド | 森羅魔法
| 3
| 3
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 尻尾 | 2H# | 1 | +1=| 11
| 12
| +8= |
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 20 | 0 | ― |
| [鱗の皮膚] | ― | ― | 1 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | ― | 484 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 485 | |||
- 所持金
- 3,020 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
魔晶石(5点)*5
魔海草*5
宿り木の棒状
- 名誉点
- 120
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
紹介
最近になって竜としての力が目覚めはじめてきたリルドラケンの青年。これまでは体が弱く、仲間の邪魔をしないようサポートに徹していた。ノリがよく、騒がしいことが好きで、ギルドメンバーとの交流がとても楽しいものだと感じている。堅苦しいのが嫌いで、基本的に誰でも呼び捨てで話す(ギルドマスターはギルマス)。力を振るいたい、もっと高みに行きたいという向上心を持っており、戦いを見るとすぐに首を突っ込もうとする。本業は仲間を助け支える後衛ポジションのはずなのだが、闘争心に駆られ自分の役割を忘れて前に突っ込んでしまう癖がある。ただし、まだ手に入れた力を使いこなせず、大振りになって外しがち。現在は自強化して敵を殴りつつ、魔法での支援や妨害を軸に戦う。困っている人は見過ごせない性分で、よく誰かのために行動する。たまたま手持ちがなかったり、借してくれとせびてくるギルドメンバーにお金を貸してしまうこともしばしば。ある種の金貸しになっていて、度が過ぎていると叱られたことがある。
背景
物心着いた時には、彼は「炎武帝グレンダール」を信仰しているリルドラケンだけの孤児院にいた。いつも変わらない、3回の祈りと食事、与えられた仕事をこなし、決められた時間に起きて寝る毎日を過ごしていた。暇を持て余すにもやることも無く、本を読むくらいしかできない退屈な生活を送っていた。変わらない生活に嫌気がさし、なにか刺激が欲しいと思った彼は、仕事をサボり院内を探検していた。見つからないよう注意して歩き回っていた彼は疑問を感じた。普段なら必ず1人は、子供が立ち入らないように扉の前で立っているであろう場所に、誰もいなかったのだ。好奇心にかられ、扉を開けた彼は、目にしてしまった。偶然にも、依頼を受け立ち寄ったギルドマスターたちの姿を。自分とは違う種族の集まった冒険者たちを見て、外の世界に出ていきたい、自分も冒険者になりたいと思った。話が終わり彼らが帰ろうと背を向けたとき、彼は駆け出した。彼らの元に駆け寄りながら、こう叫ぶ。「待ってくれ!あんたら、冒険者ってやつなんだろ!頼む、いやお願いします!俺を冒険者にしてくれ!あんたらの仲間に入れてくれ!」こうして、彼の冒険者としての新たな生活が始まった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 11,000 |
120 | 器用×1 | 知力×1 精神×5
|
| | ||
| 能力値作成履歴#175917-2 | ||||||||
| 取得総計 | 10,000 | 11,000 | 120 | 7 | ||||
収支履歴
ハードレザー::-340
聖印::-100
冒険者セット::-100
魔海草*5::-1250
宿り木の棒状::-100
魔晶石(5点)*5::-2500
借金::-1680
借金::-410
借金::-1500