ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ラエモンド・ラミアス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ラエモンド・ラミアス

プレイヤー:ginso

種族
有毛種リルドラケン
年齢
21
性別
種族特徴
[暖かき風][剣の加護/風の翼]
生まれ
信仰
“風と雨の女神”フルシル
ランク
フランベルジュ
穢れ
0
3
12
10
3
9
5
15
6
9
成長
3
成長
2
成長
1
成長
4
成長
5
成長
3
器用度
9
敏捷度
14
筋力
18
生命力
31
知力
21
精神力
22
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
1
敏捷度
2
筋力
3
生命力
5
知力
3
精神力
3
生命抵抗
12
精神抵抗
10
HP
52
MP
55
冒険者レベル
7

経験点

使用
28,500
残り
5,770
総計
34,270

技能

プリースト(フルシル†)
7
セージ
6
ウォーリーダー
4
ソーサラー
2
コンジャラー
2
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《武器習熟S/スタッフ》
  • 《鋭い目》

秘伝

  • 《古モルガナンシン入門》
  • 《魔導筆》
  • 《戦域魔導術アンナマリーア》
  • 《戦域魔導術ベロニカ》
  • 《戦域魔導術トルクワート》

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [補]【陣率:行使専心Ⅰ】
  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

セージ技能レベル6 知識 9
アルケミスト技能レベル1 知識 4
ウォーリーダー技能レベル4 先制 6
先制(知) +1= 8
魔物知識
+2=11
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
14 m
全力移動
42 m

言語

会話読文
交易共通語
ドラゴン語
魔法文明語
魔動機文明語
ドワーフ語
汎用蛮族語
ハルピュイア語
翼人語
ドレイク語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル2 真語魔法 5 5 +0
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 5 5 +0
ウィザード最大魔法レベル2 深智魔法 5 5 +0
プリースト技能レベル7 神聖魔法 10 10 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟S/スタッフ》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈ブラックロッド〉[打] 2H 10 +1=1 20 12 3 防護点+1
[魔] 0 30 10 +10=10 シナリオ固有装備
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
[魔]〈ブラックロッド〉[打] +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈チェインメイル〉 18 6 防弾加工
合計:すべての防具・効果 0 7
装飾品 効果
〈叡智のとんがり帽子〉
〈聖印〉
[魔]〈ロッセリーニの調声器〉
背中 〈ウェポンホルダー〉
右手 [魔]〈知力の指輪〉 割る用
左手 [魔]〈知力の腕輪〉 知力+2
〈軍師徽章〉
〈アルケミーキット〉
所持金
6,993 G
預金/借金
0 G / -3,000 G

所持品

冒険者セット
着替えセット
ロープ(30m)*1
フック*1
くさび(10本)
ベルトポーチ
保存食*7*1
白紙の本
羽ペン
インク
テント(六人掛け)

ブラックロッド
チェインメイル(防弾加工)
ロッセリーニの魔導筆
ロッセリーニの調声器
ロッセリーニの印形絵具*0
ダガー(魔導印)
軍師徽章
聖印
アルケミーキット
マテリアルカード(右記)
マナチャージクリスタル5p*1

叡智のとんがり帽子
ウェポンホルダー
知力の腕輪
知力の指輪
アウェイクポーション*1
キュアストーンポーションI*1
キュアストーンポーションII*1

月光の魔符(+1)*1
陽光の魔符(+1)*1
月光の魔符(+2)*1
陽光の魔符(+2)*1

おもいで

〈星軌弓〉

マテリアルカード

BASSS
1010
名誉点
84
冒険者ランク
フランベルジュ

名誉アイテム

点数
冒険者ランク300
秘伝50

容姿・経歴・その他メモ

パーソナリティ
基本情報
誕生日最も雪深い冬の日に年齢21歳
身長約2m体重200kg少々
瞳の色暗碧毛並み薄青・白
一人称二人称〇〇、〇〇君
三人称彼ら秘密急に尻尾を掴まれるとネコっぽい鳴き声で驚く

「ええい、分からないなら聞きたまえ!」

日常の一幕

「助けてラエモンド〜!」
「今度はどうしたんだいヴィータ君」
グランゼール英雄候補生学校でもう幾度目かも分からない声が響く。
冒険者を目指すものともなれば、やはり無鉄砲で実戦を好むものが多い傾向にあり。依頼を受けている間ある程度座学も免除されるとあっては、年中ほとんど依頼で外に出てばかりいる放蕩学生も相当数いるのは自然なことだろう。
しかし、その免除も”ある程度”なのだ。
年に数回は考査や課題が与えられることもあり、そればかりは逃げられない

「その⋯今季の戦史魔法学の論文ができてなくって⋯」
「仕方ない、出来てるところまで見せてみたまえよ」
「⋯」
「ん? これは清書用紙だろう、下書きでもいいからさ」
「えーっと⋯」
「まさか」
「全部」
「ばかだねえ⋯きみはじつにばかだ⋯」

(2時間後)
「学校じゅうがきみのレベルに落ちたら、この世のおわりだぞ!」「ひぃん⋯」
(5時間後)
「もっと書くんだおばか! それじゃ間に合わないぞ、のろま!」「うう⋯」
(8時間後)
「アホか、きみは」「なんでー!」

(日が昇った頃)
「うん⋯まぁ及第点じゃないかな」「もう魔法史なんてこりごりだー!」


少々口が悪いが、彼のところへ聞きにくれば理解できるまで付きっきりで教えてくれる、と評判であり、教師陣からも信頼を置かれている。

境遇

そもそもの数が少ない有毛種リルドラケンの中でも、より細分すると猫竜種という少数民族にあたる。 この民族は雪深い山奥に点々と村落を構えていた。
代々風に親しみを持ち、フルシルへの民間信仰を伝えている。そんな彼らの住んでいたフューツルでは鈴をそのシンボルとしており。 吊るした鈴が奏でた音で吉凶を占い、成人の折には鈴に無二の紋様を彫り込み、それを神との交流品たる聖印として贈るのがならわしだった。
しかし十分熟達の神官といえる彼の現在持っている鈴には紋様が刻まれていない。 彼には既にそれを刻む者もおらず、耳を欠いている。それらは故郷フューツルの滅びに巻き込まれ失ったためだ。

”九祖”と呼ばれる存在がいる、それらは個々に違った形質を現す鼠の怪物たちである。『病巣』『暗塊』『孤映』『灰群』『乾山』『火鼠』⋯ここでは内六つに留めるがその一つ『灰群』こそがフューツル、並びにその村落が存在した山を滅ぼした元凶だった。
彼が冒険者となったのは”九祖”を打倒するため、そして、自分のように逃げおおせたかもしれない同胞を見つけ故郷を再建するためである。

猫竜種についての記述

『人類種細分』 著 学派:種族分類学 ロンバルド・ダーヴィング より抜粋

猫竜種とは、いわゆる有毛種リルドラケンの中の一種である。
彼らは名の通り猫の形質を濃く現すのが特徴であり、そのいくつかを記すが、これは通常種リルドラケン及び有毛種と比較した際の特徴である点に留意すること。
・夜目が効く(暗視と分類できるほどではない)
・四足歩行が可能(雪上で体重を分散している)
・尾部が丸みを帯びている(筋密度は通常種と大差ない)
・肉食中心であり、魚を主食としている(それ以外でも消化吸収は可能なようである)
・風雪に対して耐性があるため、寒冷地に居住している個体が多い

小翼種が通常種の中から生じるのに対し、有毛種はその種においてのみ出生する。 これらは進化系統において別の経緯で派生し、収斂進化により偶発的に似た姿を取ったために通常種より派生しているとの定説が唱えられるに至ったと推察する。
上記の説を確かめるため資料庫の標本を再度検証したところ、立位機序や腰椎角において明確な差異がみられ、本項において主眼たる猫竜種では竜種骨格よりも哺乳類の骨格に近い構造であることを確認した。
母種の特定から歴史文献のない勢力圏、並びに人間種への進化要因を突き止められる可能性が存在しているため、他有毛種についても死後肉体サンプルの確保優先度を上昇させ、本調査を終了とする。

追記 確認していた猫竜種の居住村落を含む一帯が魔物の行動の余波により、壊滅状態であることを確認。
サンプル喪失の可能性があるため、現在コンタクトのある個体より聴取を急ぐ。

(編集中の項目)

私が彼
「先生、僕は先生と旅する中で自分が⋯自分達がいかに無知だったのか知りました」
「もっと外を知ろうとしていれば、あるいはあの滅びから逃げられたかもしれないのに⋯」
そうこぼす彼の顔には深い悔恨がにじんでいた。

「彼らは命をかけてあなたを逃がしてくれたのでしょう?」
「あなたは悪運がよかったと言っていますが。 きっとその運とやらの裏には、あなたも知ることのなかった誰かの抵抗があったのでしょう⋯私はそう思いますよ」

「」

「ですが⋯そうですね、人は失うことの中でしか学べないのかもしれません」

かすかに湯気を放つ茶に口をつけ、ほうと白い息を吐きながら空を見上げて続ける
「私もあまりに多くを失いましたが、彼らと過ごした時間が今の私を作っているのです」
「あなたも⋯そうではないのですか?」

「ッ⋯」
彼の手が首元に伸び、涼やかな音が鳴る。
彼は言葉を発さなかったが、それは無言の肯定だった。

「あなたは優れた神官です、私よりもね」
「僕が⋯?」
「ええ」

腰布に付けている聖印を手に取り、続ける
「私は長く生きていますが、今のあなたよりたった数歩先にいるにすぎません」
「神聖魔法を研究するものはその位階の理由を口々に言います」
「曰く、その信心によって。曰く、神の寵愛によって。曰く、その修練によって⋯」
「それもあるでしょう、しかし⋯私は最も大きな要因は『背負ったもの』にあると考えています」

「先生は僕にそれがあると⋯?」
「はい」
「買いかぶりです」
「そんなことはありません」
「僕はもう諦めてーーー」

「だってあなたは⋯そんなにも悔しそうではありませんか」

彼は固く握っていた手をはっと開く。
「あなたは思っているはずです、諦めたくないと」
「悔恨は失ってからしか持ち得ない感情です、それも、諦観に至っていない者が」

「大丈夫、あなたなら成せます」
「一体何を根拠に信じろというのですか!」

「ふふ⋯そんなことは簡単ですよ」
「私たちは神を敬い、ただ信じるのです」
「よりよい明日あれと、隣人に幸あれと」
「だって私たちは神官ではありませんか」

「ですから⋯君も君自身を信じてください、自分がいずれそれを成せると」
「僕を⋯」


「僕は⋯」
「世の無情を払い、誤謬をいずれ根絶する、導きの風になってみせます」

履歴

◆成長プラン
必 セージ6-7 2500

②エンハンサー0-1 500
 メディテーション

必 プリーストセージ7-8 7000

③フェアテ0-5 7000
 三系統ブレイブハート
④フェアテ5-6 2000
 三系統Lv8 Lv6妖精召喚

必 プリースト/セージ8-9 5000/4000
 《魔力強化I》

⑤ソーサラー2-4 3000
 ファミリア
⑥ソーサラー4-5 2000
 戦技付与
⑦アルケミスト1-2 1000

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 26,500 30,000 300 器用×3
敏捷×2
筋力×1
生命×3
知力×3
精神×3
能力値作成履歴#537425-3
#1 勇者の産声 1,000+1,100 4,325+4,000 56 知力
9/5 #2 闇夜の匂い 1,000+2,530 4,943+4,000 33 知力
9/6 #3 漆黒の安息 1,000+1,140 6,805 45 生命
取得総計 34,270 54,073 434 18

収支履歴

◆装備品
◆消耗品(矢弾)
◆消耗品(魔晶石)

魔晶石3p*0::-300*0
マナチャージクリスタル5p*1::-2500

◆消耗品(カード)

マテリアルカードA(緑*10/赤*/白*/黒*/金*)::-200*10
マテリアルカードB(緑*10/赤*/白*/黒*/金*)::-20*10

◆消耗品(薬品類)

救命草*0::-30*0
救難草*0::-100*0
魔香草*0::-100*0
魔海草*0::-250*0
ヒーリングポーション*0::-100*0
ヒーリングポーション+1*0::-200*0
アウェイクポーション*1::-100*1
スカーレットポーション*0::-1400*0

◆貸借、雑費

どりー:<-3000

◆雑貨

月光の魔符(+1)*1::-500*1
陽光の魔符(+1)*1::-500*1
月光の魔符(+2)*1::-1500*1
陽光の魔符(+2)*1::-1500*1
冒険者セット::-100
着替えセット::-10
ロープ(30m)*1::-30
フック*1::-10*1
くさび(10本)::-20
ベルトポーチ::-15
保存食*7*1::-50*1
白紙の本::-30
羽ペン::-2
インク::-3

◆直近

ブラックロッド::-22500
チェインメイル::-760
ロッセリーニの魔導筆::-2000
ロッセリーニの調声器::-1000
ロッセリーニの印形絵具::-100*4
ダガー::-50
軍師徽章::-100
聖印::-100
アルケミーキット::-100

とんがり帽子::-3000+1500
ウェポンホルダー::-1000
知力の腕輪::-1000
知力の指輪::-500
キュアストーンポーションI::-500
キュアストーンポーションII::-2000
防弾加工::-1500◆予定
妖精使いの宝石: :-50*4
魔晶石5p: :-500*1
ラルヴェイネのダウンルッカー: :-28000

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