ユキノ
プレイヤー:りんちゃん
- 種族
- ミストエルフ
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/惑いの霧]
- 生まれ
- 拳闘士
- 信仰
- “太陽神”ティダン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 4
- 心
- 11
- A
- 9
- B
- 7
- C
- 5
- D
- 7
- E
- 7
- F
- 5
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 9
- 生命力
- 11
- 知力
- 18
- 精神力
- 17
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 17
- MP
- 17
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 340
- 総計
- 4,340
技能
- グラップラー
- 2
- スカウト
- 2
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:10
- ハンター
- 5
- ジュエラー
- 5
戦闘特技
- 《防具習熟A/非金属鎧》
- 《追加攻撃》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 9
| 5
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アイアンナックル | 1H拳 | 5 | +1=| 5
| 11
| 3
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
グラップラー| 9
| 5
| ―
| 《防具習熟A/非金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | アラミドコート | 5 | +1 | 2 | |
| 合計:グラップラー/すべての防具・効果 | 6 | 3 | |||
- 所持金
- 680 G
- 預金/借金
- G
所持品
小型ナイフ
冒険者セット
着替え(1週間分)
保存食(1週間分)
水着
毒草
迅毒草
- 名誉点
- 13
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「ここ、どこ...?」
ユキノはいつも迷子だ。一人でいれば100%迷子になる。住み慣れた家だとしても行きたい部屋にたどり着けるかはわからない。
もちろん、狩りに出かけた時もだ。父に狩りの練習をと山に連れていかれたが、家に帰ることができず迎えが来る1年山で暮らしたことは里では有名な話だ。
彼女は料理スキルにも問題がある。何しろ仕留めた獲物を血抜きしないでそのまま焼いて食べる。本人は気にせず食べるが、同行している者には同情せざるを得ないだろう。「これが野生の味」と目を輝かせながら口に突っ込まれるのだから。もし料理ができるものがいれば食材は手に入れたら即渡すといいだろう。
ユキノは無駄に手先が器用だ。なので宝飾師としての顔も持っている。しかし一度も売れた試しはない。何故なら商人のもとまでたどり着けないからだ。そうして完成した宝飾品は家に飾られているのだ。普通の里の住人であれば、無駄に宝飾されている家に迷わずたどり着くことができるだろう。
ユキノは魔道機が苦手だ。仕組みも使い方もわからない。教わっても理解できない。魔法等はまあ頑張れば覚えられそうだが、魔道機は難しいだろう。触れたら壊してしまいそうだ。
獲物を仕留める技術が必要だ。しかし弓や投擲など遠隔攻撃には縁がなかった。最初はナイフを使って居たが殴った方が速いことに気が付いてしまった。もちろん獲物を追跡すれば元居た場所に帰れなくなる。こうしてユキノは旅に出たのだ。今いる場所もどこだかわかっていないし、自分がどこから来たのかもわかっていない。里の名前?...なんだっけ?
履歴
初めての冒険1
冒険者ギルド向かったらトカゲの住処たどり着いた。優しい人、はーヴぇす?まで送ってくれる。あいつ、速い。
初めての冒険2
冒険者ギルドにたどりついた。ばかな女といんてり?と青い変なのとぱーてぃを組むことになった。なまもち補給、どこかでしないと。ほぞんもち、焼いてしばらく過ごす。
初めての冒険3
魚、素手で取った。墓、お供え。ぴんく、見張りサボり。ありえない。二度と頼らない。骨、硬い。技、必要。水色、いんてり。
運命1
朝、階段ない。いつの間にか、外出てた。薬草採取、依頼受領。ぴんく、突っ走ってとんぼ返り。二度手間。図書館、情報の宝庫。方針決定、あの森、向かう。
運命2
森向かった。頭痛い。殴られた。ぴんく、敵味方の区別もつかない。愚か。水トカゲ、強い。頭の痛み治らず気絶。怪しい傭兵、助太刀。毒効かなかった。不覚。対峙、敗戦必死。どうする?
運命3
捕まった。山の街?行くらしい。もちない、イラつく。腹減った。寝る。
運命4
それは、一瞬の出来事だった。艶やかな黒の髪。凛とした顔立ちに宝石のような緑の瞳。手入れされている白い鎧から見える健康的な柔肌。彼女は、私の前に現れた。一目惚れだった。「好きです!付き合ってください!」と言うのは恥ずかしかったので遠回しに告白したら振られた。何がいけなかったのだろう。でも諦めるつもりは無い。どんな手を使ってでも彼女を落とし、我がものとする。どうせ飼われるなら彼女に飼われたいがお貴族様に売っぱらった方が金になるからそうなるだろう。しかしそれは些細な問題だ。愛に時間は関係ない。誰かのものになっていても奪えばいい。彼女が私の心を奪ったように。...名前、なんて言うんだろう。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#287198-2 | ||||||||
| 1 | 2024/4/15 | 初めての冒険 | 1,240| 570 |
13 | 精神 | じゅうたん
| 紗雪現場猫パチカスりんご王自分
| |
| 取得総計 | 4,340 | 1,770 | 13 | 1 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
アラミドコート::-750
アイアンナックル::-100
着替え(1週間分)::-50
保存食(1週間分)::-50
小型ナイフ::-20
水着::-20