ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ルイーズ・トニー・コルドゥアン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ルイーズ・トニー・コルドゥアン

プレイヤー:イワナ

種族
ドレイクブロークン
年齢
28
性別
種族特徴
[暗視][限定竜化]
生まれ
戦士
信仰
ランク
穢れ
3
12
14
4
5
3
3
11
16
5
成長
1
成長
0
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
18
敏捷度
15
筋力
18
生命力
25
知力
20
精神力
9
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
3
生命力
4
知力
3
精神力
1
生命抵抗
7
精神抵抗
4
HP
34
MP
9
冒険者レベル
3

経験点

使用
5,500
残り
0
総計
5,500

技能

ファイター
3
レンジャー
2
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:10

フィッシャーマン(漁師)
4
ウェザーマン(天気予報士)
3
ボーンカーバー(骨細工師)
3

戦闘特技

  • 《全力攻撃Ⅰ》
  • 《武器習熟A/メイス》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル2 技巧 5
運動 4
観察 5
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
15 m
全力移動
45 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル3 18 6 6
《武器習熟A/メイス》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
シェルブレイカー 2H 18 +1=7 28 12 7
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル3 18 5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
チェインメイル 18 -1 6
所持金
540 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット(背嚢、水袋、毛布、たいまつ×6、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
ヒーリングポーション+1×2
救難草×2
手鏡
魔晶石(3)

〇網漁で使えるもの
くさび(10本セット)
フック
大きな網
金網

名誉点
30
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

ルイーズ・トニー・コルドゥアン
sex F
age 28
5feet 10.08inch
--.--lb
blood type AO

[経歴]
・人族に恩がある
・〈守りの剣〉の影響を受けるとハイになる
・人族として育てられた

[囚われた理由]
・アードベッグの手下に手をだした

[一般技能]
〇漁師:「4」 (p.106)
・水泳判定:敏捷B (Ⅱ-p.40)
・網設置判定:器用B
・操船判定:器用B
・釣り判定:器用B・知力B
・水産物知識判定:知力B
〇天気予報士:「3」 (p.104)
・天気予測判定:知力B (Ⅰ-p.114) 
・異常感知判定(天候限定):知力B (Ⅰ-p.113)
〇骨細工師 「3」(p.74)
・骨加工判定:器用B
・宝物鑑定判定(骨細工限定):知力B
・骨知識判定:知力B

※ラクシアライフ(LL)より抜粋


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経歴

ボスンハムン北部の峡湾で生まれ、魔剣を持たぬが故に親に捨てられた。そしてロワイヤンのトニー・ベルナールに拾われ、人族と共に暮らしていた。
故に本当の両親の顔を知らない。捨てられたと思っているが母親の生死は不明であり、父親は不明である。

コルガナ地方、クルツホルム西部にある海岸沿いの漁村=ロワイヤンで暮らしていた。
ロワイヤンは8割人間、1割リカント、残りはタビットとドワーフが住んでいる。
海岸沿いに住んでいるため、家屋は石造りで建物は一階建てがほとんどである。その中で一際目立つのがコルドゥアンの灯台である。
コルドゥアンの灯台は魔動列車ができるまではイーサミエとドーテン地方を結ぶの航路として機能しており、当時は船を守る目印であり村のシンボルでもあった。
村は主に網引き漁や小型船での釣りを生業としている。それをクルツホルムやイーサミエで売り、必需品を買っている。村の中での食彩はあまり豊かではなく、塩や味噌や醤油など、味付けの種類は多くない。だからこそ、交易が重宝され、必需品の中でも調味料や香辛料、酒などの食が優先される傾向にある。
また村から出て行く者はあまり多くなく、1度村を出たとしても結婚して戻ってくる者もいる。それは他の価値観をあまり受け入れて来なかった排他的な村であるからであり、若干独自の生活様式や文化が誕生していることが起因している。
冒険者を目指すような多少なりとも豪胆な正確であれば周りを気にしないだろうが、そういかないのが人というものである。

ルイーズはトニー・ベルナールに名づけられ、人族と共に人族として育てられている。23年、この村で過ごしているものの、未だ蛮族である事から村の年寄からは距離を置かれている。彼女は村の漁業を手伝い、また駅までの荷馬車を護衛する役割を持っている。
日が昇る前に漁を行い、沖で網を回収し、小舟で少し離れた罠を回収し、釣れるだけ釣って帰ってくる。次にせりが始まるまで網の仕分けを手伝い、いざ始まると盗難がおきないか監視する。ここで漁業組合での仕事が完了する。
そして、駅に魚を運ぶ場合には荷馬車の護衛を行う。海沿いということもあり蛮族や危険な動植物が元々多くはなく、更には護衛兼警備隊の組合に仲介手数料を取られるので、収入は漁業よりも少ない。大きく値が着く魚が取れた時には魔動貨物列車に同行し、クルツホルムやイーサミエに出向くこともある。その際は頭にフードを被り角が見えないようにしている。
蛮族であることから他の人族より安月給で働いてはいるものの、荷馬車護衛の取締であるトニーに対し恩を感じており、村に対しても感謝をしている。

親しい間柄からは愛称であるルイと呼ばれているが、蛮族に対しよくないイメージを持つ人はフォーリナーと呼んでいるらしい。
(正体がバレている蛮族には「(魔)剣なし」と呼ばれている)
駅に行く際には守りの剣があり、そこに行くと穢れに影響し若干ハイになる。村医者曰く「アルコールで酔っているようなもの」らしい。

履歴

いつも通り漁業に営むルイーズであったが、ある日、蛮族船”アードベッグ”がロワイヤンに襲来し、村に対し「全面降伏し奴隷となること、アードベックの駐屯地として蛮族を置くこと」という条件を出してきた。しかし、ルイーズを含め村の警備隊は抵抗したが、隊は壊滅しトニー・ベルナールは殉職する。
ルイーズは目に留まったのか命拾いしたが、蛮族船”アードベッグ”に捉えられることとなる。(5年)
捉えられる前はLv.7相当であった。

ルイーズはトニーのことを父のように慕い、またトニーもルイーズのことを娘のように愛していた。
かつてのルイーズは明るく前向きで、いつか村を出て冒険者として自分の居場所を見つける旅をすることを夢見ていた。
しかし、今は義理父の仇であるアードベッグに復讐を抱いている。


〇ルイ視点のパーティーメンバー

第一話『Ship of the Barbarian』

シュォー(お前その②):合わない部分はありながらも、存外話し合えない類ではないと直感している。むしろ話に筋がしっかり通っていて言い返せている自信がない。

アレキ(殺人鬼):正直何考えてるかわからない。普段は弱いフリをしている殺人鬼なんじゃないかと思っている。腕は一番達者であると信じている。

アルフォスタ(お前その①):蛮族らしくないからか一番波長は合う。神の声が聞こえる事をすごいと思っている。実は彼の底抜けな明るさに知らず知らず救われている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,500 3,700 30 器用×1
筋力×1
能力値作成履歴#368112-1
取得総計 5,500 3,700 30 2

収支履歴

シェルブレイカー::-1080
チェインメイル::-760
冒険者セット::-100
ヒーリングポーション+1::-200*2
救難草::-100*3
手鏡::-100
くさび(10本セット)::-20
フック::-10*4
大きな網::-50
金網::-10
魔晶石(3)::-300

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