“アナグマ”トゲゾー
プレイヤー:とげぞー
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 32
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 11
- 心
- 5
- A
- 11
- B
- 3
- C
- 7
- D
- 7
- E
- 6
- F
- 13
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 7
- 筋力
- 18
- 生命力
- 19
- 知力
- 12
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 31
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 7,000
- 残り
- 350
- 総計
- 7,350
技能
- ファイター
- 4
- スカウト
- 2
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《かばうⅠ》
- 《武器習熟A/アックス》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 7 m
- 全力移動
- 21 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
| 巨人語 | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 6
| ―
| ―
| 7
| 《武器習熟A/アックス》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハルバード | 2H | 20 | 6 | 40 | 11 | 8 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 20
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | チェインメイル | 18 | -1 | 6 | |
| 合計:すべての防具・効果 | -1 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 怪力の腕輪 |
- 所持金
- 4,877 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
__アナグマって知っているか?
酒幸神サカロスでさえ忌避するであろう粗雑な蜂蜜酒を呷りながら、
見窄らしい外套に身を包んだ男は語った。
__ココロポッカの森に生息する動物さ。
__ウルフの半分程の大きさだが、狂ったように気性が荒い。
__奴らはサーベルタイガーにすら噛みついて返り討ちに遭うんだ、お笑いだろ?
私は、救世の英雄の若き頃を知る人物が居ると聞き、
人里離れたこの野盗の集落を訪ねたが、先の見えない彼の話に嫌気が差していた。
だが、彼の腰に佇む使い込まれた短剣が私をこの場に留めている。
__ある日、俺達は一人の冒険者を森で取り囲んだ。
__ソイツは俺の背丈の半分くらいしかない、ドワーフの男だった。
先程まで上機嫌だった彼は、
それまでとは打って変わり、まるで怪談を語るようにゆっくりと低い声で話し始めた。
__世間様からは嫌われ者の俺達だが、慈悲はある。
__有り金と装備をすべてを渡せば命は獲らないでやると言ったんだ。
私は羊皮紙を広げ、羽ペンにインクを付け、話の続きを催促した。
__だが、ソイツは斧を抜いたんだ。信じられるか?俺達は十人以上居たんだ。
__腕利きの俺達に歯向かうなんて、まるでアナグマみたいに哀れな奴だと思ったぜ。
少しの沈黙の後、彼は話を続けた。
__次の瞬間、ソイツが俺らの頭領のドタマを一撃でカチ割ったんだ。
__そして、俺が狼狽している内に、仲間も全員真っ二つにされちまった。
__笑っちまうよな、アナグマだったのは俺らって訳だ。
私はその日の仔細を彼から聞き取り、羊皮紙に書き留めた。
そして最後に、彼に質問をした。
__なんで俺だけは生き残ったかって?
__そりゃ、この蜂蜜酒を持ってたからさ。
救世の勇者の伝記 - 第二章 旅立 より抜粋
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2023/07/06 | 招かるざる客 | 1,800| 3,072 |
| 生命 | にくなま
| ALF
| |
| 2 | 2023/07/20 | ユーシズ陥落 | 2,550| 3,650 |
| 知力 | にくなま
| ALF
| |
| 取得総計 | 7,350 | 7,922 | 0 | 2 | ||||
収支履歴
グレートアックスを購入::-410
チェインメイルを購入::-760
怪力の腕輪を購入::-1000
グレートアックスを売却::+205
ハルバードを購入::-1080