Mr.マギテック
プレイヤー:めろんぱん
「私の名前はミスタァー⤵︎マギテック!ぜひミスターと呼んでくれたまえよ紳士淑女の皆々様方ァ!!!」
- 種族
- 人間
- 年齢
- 23
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 冒険者
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 3
- 心
- 10
- A
- 10
- B
- 4
- C
- 9
- D
- 5
- E
- 8
- F
- 11
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 21
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 12
- 生命力
- 8
- 知力
- 18
- 精神力
- 21
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 14
- MP
- 27
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- マギテック
- 2
- シューター
- 1
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 物乞い(ベガー)
- 5
- 芸人(パフォーマー)
- 3
- 発明家(インベンター)
- 2
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 12
| 4
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈トラドール〉 | 2H | 5 | 4 | 10 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 1 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 1 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 顔 | 〈仮面〉 | |
| 腰 | 〈マギスフィア(小)〉 | |
| 他 | 〈ガンベルト〉 |
- 所持金
- 5 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経験表
忘れらない恐怖を体験したことがある
命を救われたことがある
大切な約束をしたことがある
冒険に出た理由
奈落を滅ぼすため
元はきだめの魔導死骸区出身の変人マギテックシューター。見た目通りマジックもできる。口調が独特。魔動機文明のものが大好き。運命変転使用時に道理を無理で押し通したい
イメソン“OUTSIDER”
多分よく使う魔法欄
[補]ソリッド・バレット
消費MP:1
威力20+魔力の弾丸を装填
[補]ターゲットサイト
消費MP:2
命中+1
[補]クリティカル・バレット
消費MP:2
威力20+魔力、C値-1の弾丸を装填
[補]ヒーリング・バレット
消費MP:1
命中対象のHPを威力0+魔力点回復する弾丸を装填
履歴
ある朝
ああ、またこの夢か。
そんな事を思いながら、彼は眼の前の光景を眺めていた。
いつも眼の前に現れるのは、私が成人した日のこと。
私を"はきだめの魔動死骸区"から拾ってくれた、やさしい二人のこと。
わくわくしていた。やっと冒険者になって二人に報いることができると思っていたから。
うれしかった。私のことを否定せず、自らの技術を教えてくれた二人の手伝いができると思ったから。
森の中にひっそりと有る家から馬に乗って、近場の冒険者ギルドに行く。たったそれだけ。
それだけのことだった。
森の中の道中、ふと空を見上げた。
真上に虹色の帯があった。
私がそのことを二人に伝えた、その瞬間。
私は突き飛ばされていた。
目の前には昏い、どこまでも、何もかも飲み込んでいくような黒い玉に飲み込まれる二人の姿。
そこで目が覚めた。
背中はじっとりと汗をかいていた。
太陽神の御神体はまだ姿を見せていない。
私はそそくさと顔を洗い。仮面をつける。
そろそろ起こさないといけない時間だろう。
「さて、タンザナイト女史を起こしに行くとしよう」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#654037-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
トラドール::-800
マギスフィア::-200
クロースアーマー::-15
ガンベルト::-20
弾丸::-50
仮面::-10