デラ
プレイヤー:ame1
「どうせ半分魔神みたいなもんさ___だから持ってけよ」
「その代わり、僕によこせ!その力を!」
AI
- 種族
- アビスボーン
- 年齢
- 15
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [奈落の落とし子][奈落の身体/アビスアーム]
- 生まれ
- 戦舞士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 8
- 心
- 9
- A
- 10
- B
- 3
- C
- 7
- D
- 10
- E
- 8
- F
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 21
- 敏捷度
- 14
- 筋力
- 17
- 生命力
- 18
- 知力
- 18
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 33
- MP
- 15
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 10,000
- 残り
- 740
- 総計
- 10,740
技能
- バトルダンサー
- 5
- スカウト
- 2
- デーモンルーラー
- 1
- エンハンサー
- 1
アビスカース:つきまとう
戦闘特技
- 《魔力撃》
- 《防具習熟A/非金属鎧》
- 《薙ぎ払いⅠ》
- 《変幻自在Ⅰ》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 5
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(オーレルム) | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 4
| -1=3
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 18
| 8
| ―
| ―
| 8
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ヘビーメイス〉
| 2H | 15 | +1=| 30
| 12
| 8
|
| |
〈ヘビーメイス〉
| 1H両 | 15 | +1=| 20
| 12
| 8
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
バトルダンサー| 18
| 7
| ―
| 《防具習熟A/非金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈アラミドコート〉 | 5 | +1 | 2 | |
| 合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 | 8 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 〈知力の指輪〉 | |
| 左手 | 〈敏捷の指輪〉 | |
| 他 | 〈筋力の指輪〉 |
- 所持金
- 1,924 G
- 預金/借金
- G
所持品
召異の刺青
テント
冒険者セット
保存食(1週間分)×4×4人分
着替えセット
川藻のマント
敏捷の指輪×1
- 名誉点
- 78
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
設定
経歴
大失恋したことがある
仲の良い幼馴染のお姉さんに告白をしたが、断られてしまった経験がある。
「私は1年後に旅に出る。だから、この集落に私の痕跡は残しておきたくないの。私についてこれるのなら良いけど、あなたにできる?」
そう言われてしまい、デラはたじろいでしまった。それ故に、彼はフラれてしまった。この経験から、彼は外に出ることに若干の恐怖を抱いている。しかし、母と妹が楽しく過ごせるのであれば、外に出る必要もないなと考えている。
高レベルの魔法をかけられたことがある
デラが産まれた直後、魔神使いにより何かしらの魔法をかけられた。その際に右腕に刺青を彫られている。
身体のどこかに刺青がある
魔域に呪われた右腕__その全体に謎の刺青が施されている。その腕はより一層禍々しく見えるため、普段は見えないように隠している。
その他設定
奈落の魔域生まれ
デラの故郷はマカブという集落だが、生まれた場所は故郷とは異なる場所にある。それは、奈落の魔域だ。
デラの母はとある奴隷商人に仕える奴隷だった。その奴隷商人は魔神使いでもあった。奴隷商人は奈落の魔域を作っては散々子種をぶちまけられた女奴隷をそこにぶち込み、妊娠・出産するまで決してその奴隷を助けようとしなかった。奴の目的は、アビスボーン。アビスボーンは一般的には忌避される存在だが、希少であるが故に一部の変わり者にとっては一級品の商品だった。それ故、魔神使いの奴隷商人はこのような手を使う者が少数ではあるが存在する。デラの母もまた、奴の手により、奈落の魔域に閉じ込められたのだ。
必死に生き延びたデラの母は、何とかデラを出産。デラの母は奴隷商人の隙をついてデラを取り返し、そのまま逃走。命からがらマカブへと辿り着いた。マカブの人々は皆、訳ありだった。それ故に、デラの母を、そしてデラを快く助けてくれた。
妹・マウアーの誕生
デラの母はマカブで愛する人を見つけ、そして結ばれた。デラが産まれて3年ほど経った頃、デラに妹ができた。デラは最初こそ自分以外に母の愛を受ける存在に嫌悪感を示したものの、年月と共にそのような感情は完全に消え去り、今ではあまりにも仲が良すぎて旅人から「良いカップルだね!」と言われてしまう程である。
妹が好きすぎる
デラは妹を溺愛している。何故かと言われれば、彼はよくわかっていない。しかし、勘の鋭い第三者から見れば、それは彼のコンプレックスからくるものだということがわかる。醜悪で禍々しい腕を持ち、村の人でも一部からは避けられているデラ。そんなデラは幼少期から自分が異常な存在であることに気が付いていた。その対極に位置するのが妹のマウアーである。容姿端麗なマウアーは皆から好かれ、愛された。最初こそ彼は羨ましいと思った。しかし、いつしか愛される妹が自慢になった。そんな自慢の妹の兄であることが自分にとって誇りになった。だからこそ、彼は妹を愛している。こんな醜悪な自分に居場所をくれた妹が。こんな禍々しい腕を「かっこいい」と語り、頼りにしてくれる妹が。彼にとって、妹は母以上に大きな存在になっている。
それはそれとして、傍から見てみると完全なシスコンであり、正直気持ちが悪い。しかし、妹はそんなことは一切感じさせず、むしろそれを良しとしている。村の人々は、「あんなんじゃ、いつまで経ってもデラは妹離れできそうにないな」と呆れられている。
禍々しい右腕
アビスボーンの特徴でもある魔神の腕___アビスアーム。彼は普段はそれを隠すために腕に包帯を巻くことで隠している。村の中ではそのことを知らない者はいないが、やはり見た目もあって怖がってしまう者もいるため、その配慮をしている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
1,160| 700 |
| 器用 |
|
| | |||
1,590| 789 |
29 | 敏捷 |
|
| | |||
1,600| 1,225 |
16 | 筋力 |
|
| | |||
1,560| 1,450 |
17 | 知力 |
|
| | |||
1,830| 1,425 |
16 | 筋力 |
|
| | |||
| 取得総計 | 10,740 | 6,789 | 78 | 5 | ||||
収支履歴
ヘビーメイス::-330
アラミドコート::-750
召異の刺青::-100
道中収入::+915
テント::-250
冒険者セット::-100
保存食(1週間分)×4×4人分::-800
着替えセット×3::-30
知力の指輪::-500
敏捷の指輪::-500
必要経費::-1100
お小遣い::+500
敏捷の指輪::-500
情報料::-100
川藻のマント::-100
宿代::-50
船代::-50
馬代::-20
筋力の指輪::-500
敏捷の指輪::-500
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