イクリプスイオナ
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 言語
- ドラゴン語、妖精語
- 生息地
- 不明
- 知名度/弱点値
- 18/22
- 弱点
- 水・氷属性ダメージ+3点
- 先制値
- 22
- 移動速度
- 50(四足)/-
- 生命抵抗力
- 17 (24)
- 精神抵抗力
- 14 (21)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 牙(頭部) | 12 (19) | 2d6+13 | 13 (20) | 9 | 90 | 45 |
| 爪(前半身) | 16 (23) | 2d6+15 | 14 (21) | 10 | 100 | 14 |
| 後脚(後半身) | 16 (23) | 2d6+14 | 14 (21) | 10 | 100 | 14 |
| 尻尾(尻尾) | 10 (17) | 2d6+10 | 11 (18) | 8 | 88 | 10 |
- 部位数
- 4(頭部/前半身/後半身/尻尾)
- コア部位
- 頭部
特殊能力
●全身
[常]炎無効、[常]毒無効
[常]毒の血液/必中
(1):この魔物に近接攻撃または「射程:接触」でダメージを与えたキャラクターは、即座に「1D6+6」点の毒属性魔法ダメージを受ける。
[主]ライフリカバー
(1):MPを10点消費して、この効果を使用した部位のHPを「20」点回復する。
このラウンド中、他の部位はこの効果を使用できない。
●頭部
[補]石化の視線/16(23)/精神抵抗力/消滅
(1):1Rに1度、「射程/形状:2(50m)/起点指定」で「対象:1体」を指定して発動できる。
対象は石化進行(器用度or敏捷度/-6)の効果を受け、次の手番は補助動作と宣言特技を使用できない。
[主]妖精魔法11レベル/魔力13(20)
(1):使用する属性は「水・氷」「闇」。
[主]適応進化
(1):この効果を使用した次の手番開始時に、この魔物は「イクリプスラグナ」または「イクリプスバイア」に進化する。
この効果を使用するラウンド中、この魔物の他の部位は行動できない。
●前半身
[常]攻撃障害=+2・+2
素早さが攻撃の妨げとなる。
(1):[部位:頭部]は、近接攻撃及び遠隔攻撃に対する回避力に+2のボーナス修正を得る。
この効果は[部位:前半身]のHPが0になった場合に無効化される。
[主]ラディカルチャージ/16(23)/回避力/消滅
(1):この魔物が5m以上の移動を行った場合に発動できる。
「射程/形状:2(50m)/突破」で「対象:1体」に突進し、「2d6+15」点のダメージを与える。
その後、通常の主行動を行う。
●後半身
[常]攻撃障害=+2・+2
素早さが攻撃の妨げとなる。
(1):[部位:頭部]は、近接攻撃及び遠隔攻撃に対する回避力に+2のボーナス修正を得る。
この効果は[部位:後半身]のHPが0になった場合に無効化される。
[宣]マッハランニング
(1):1R中、この魔物の移動速度を「80(四足)/-」に変更し、すべての部位は命中力判定・回避力判定に+2のボーナス修正を得る。
この効果は連続した手番で使用できない。
●尻尾
[主]テイルスイープ
(1):近接攻撃可能なキャラクターを任意に5体まで選び、そのすべてに尻尾による近接攻撃を行う。
この効果は連続した手番で使用できない。
戦利品
- 自動
- 鋭い蝕龍の牙(800G/赤A)
- 自動
- 蝕龍の鱗(400G/赤A)×1d6
- 2~9
- なし
- 10~
- 蝕龍の体液毒(1200G/赤S)
解説
イクリプスラグナが変異したイオナ型と呼ばれるイクリプスジーナス。
翼が退化した代わりに四肢が発達し、陸上での高い走行能力を得ている。
攻撃力も増しているが他の型よりも若干スタミナに欠ける。
"蝕龍神"ラグノエル-ヴルムの身体に刻まれている《タックル》《リカバー》《マッハ》のマギアノートの影響を受けている。