マリア・ゼニス
プレイヤー:メリィ
- 種族
- 人間
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 軽戦士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 7
- 心
- 4
- A
- 9
- B
- 9
- C
- 4
- D
- 9
- E
- 8
- F
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 11
- 生命力
- 16
- 知力
- 12
- 精神力
- 7
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 22
- MP
- 7
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- フェンサー
- 2
- スカウト
- 2
戦闘特技
- 《挑発攻撃Ⅰ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ブルライト語) | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 6
| 5
| ―
| -1
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ショートソード〉
| 1H | 5 | 5 | 5 | ⑩ | 3 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 6
| 5
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロスアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 盾 | 〈バックラー〉 | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 6 | 2 | |||
- 所持金
- 815 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット(背負袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ、小型ナイフ)
救命草
スカウト用ツール
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
身長:176cm
体重:42kg
髪色:黒色
瞳:ワインレッド
性格:基本的に寡黙だが、喋る時にはとても喋る。かなり他人に尽くすタイプなので、自らを粗雑に扱いがち。
冒険に出た理由
まだ見ぬ世界を見るため。
経歴表
1:大きな挫折をしたことがある
2:伴侶がいた
3:競い合う友人がいた。
彼は、死に場所を探しているのかもしれない。
生まれ落ちたその時から戦う術を教わり、1人でこの世界で生きる力を身につけた。若くして妻を貰い、ライバルとも言える友が居て、楽しい日々を過ごしていた。しかし、そんな楽しい人生が長く続くものでは無い。
ある日の昼下がり。とある旅団の護衛をしている時だったろうか。魔物の群れが自分たちに襲いかかって来た。やけに凶暴化して、数も多い。埒が明かないと応援を呼びに1人駆け出したゼニスは、その時同行していた妻と友を気にかけていた。妻は共々冒険者だし、あの友人は強い。自分たちの他に護衛に着いていたものは多かったから、心配しなくていい。直ぐに戻れば良い、そう、考えていた。
そんな考えを打ち砕くように、旅団は壊滅していた。まるで津波のように、災害のように襲ってきた群れは物資を剥ぎ取り、血煙舞う大地を踏み荒らしていた。無論、その中には愛していた妻と、共に肩を並べていた親友がいた。跡形もない、その悲惨な現場を見て項垂れる。皮肉な程に清々しく晴れた空が背中を焼き付ける。自分が入れば何か変わっていたのか?妻と、友2人を連れて逃げていればよかったのか?そう考えていても、時間は巻戻らない。人を守る為に生きていたのに、身近な人間を2人も守れず、護衛もこなせず。全てが無駄だと気がついた時、彼の中で大きな何かが音を立てて折れた気がした。
あの頃は、よく笑っていた気がするが、今の彼にそのような面影は無い。しばらく自暴自棄になって、色々なことをしてしまった気がする。人間性を捨て、蛮族と同じかそれ以外になろうとしていた時に、ある噂を聞いた。遺跡の中に、死者を甦らせる秘宝があると。眉唾物で、酷く信じ難い代物だが、今の自分に生きる理由はそれしかない。新たな土地を目指すため、妻の編んでくれた横髪を整えまた冒険へと向かう。
彼の帰りを待つ者は誰もいないが、見送る者はいる。そんな人達に、彼はいつも「また会いましょう。」とだけ言い残して去っていく。次会うときは、生きているかも分からぬのに。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#362500-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
ショートソード::-80
クロスアーマー::-15
バックラー::-60
冒険者セット::-100
救命草::-30
スカウト用ツール::-100
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)