ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シュメッゼ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

悪鬼帝君ビースト・タイラントシュメッゼ

プレイヤー:響

なんだよ、ロマンがねぇやつだな

種族
ウィークリング(ミノタウロス)
年齢
20
性別
種族特徴
[蛮族の身体][暗視][剛力]
生まれ
射手
信仰
“狂神”ラーリス
ランク
穢れ
2
10
8
5
10
7
5
6
9
6
成長
4
成長
2
成長
4
成長
3
成長
2
成長
2
器用度
24
敏捷度
19
筋力
20
生命力
17
知力
16
精神力
13
増強
増強
増強
4
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
4
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
10
精神抵抗
10
HP
41+45=86
MP
16
冒険者レベル
8

経験点

使用
28,500
残り
0
総計
28,500

技能

ファイター
8
スカウト
7
バトルダンサー
1
デーモンルーラー
1

一般技能 合計レベル:10

兵士(ソルジャー)
5
墓守(グレイブキーパー)
2
肉体労働者(レイバー)
3

戦闘特技

  • 《挑発攻撃Ⅰ》
  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《防具習熟A/金属鎧》
  • 《頑強》
  • 《超頑強》
  • 《タフネス》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

秘伝

  • 《イーヴァル入門》
  • 《怒レル熊ノ一撃》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 11
運動 10
観察 9
魔物知識
0
先制力
10
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
魔法文明語
魔神語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
デーモンルーラー技能レベル1 召異魔法 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル8 24 12 12
バトルダンサー技能レベル1 24 5 5
《武器習熟A/ソード》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
のろまな付きまとう狂戦士の剣 2H 17 +2=14 27 10 +1=14 《全力攻撃》時+4ダメージ,装備時、召異魔法発動可、祝福込み
付きまとう狂戦士の剣(熊のみ) 2H 17 +2=14 27 10 +11=24
付きまとう狂戦士の剣(熊+対象が人族) 2H 17 +2=14 27 10 +13=26
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル8 24 11
バトルダンサー技能レベル1 24 4
《防具習熟A/金属鎧》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ブリガンティ 18 -1 6 RP上は筋肉装甲
ブラックベルト 1
合計:ファイター/鎧 10 7
装飾品 効果
幸運のお守り 戦利品判定+1
背中 セービングマント 抵抗判定失敗時ダメージ-4
右手 筋力腕輪
左手 筋力指輪
ブラックベルト
筋力指輪
所持金
15 G
預金/借金
G

所持品

陽光の魔符+2(生命抵抗判定時に見てから+2できる)*1

名誉点
30
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝70

容姿・経歴・その他メモ

設定

シュメッゼ盗賊団(団員はハルトのみ)のリーダーを名乗り続けている。
その目的は、「エンシェントブルー」を手に入れる事。
持っている、呪われた剣はある時にダンジョンアタックをしていた冒険者から奪ったはいいものの呪われていて、それ以外の武器を使えなくなったため常に持っている。
しかし、思っていたよりも強いことからシュメッゼも気に入っている。
戦闘をする時には、性格が好戦的になる。
常にほぼ上裸で布一枚着るかどうか程度の服しか着ず、腕には斧と剣をかたどった刺青が彫ってある。
横から生えるはずの角は前から生えているため
ナイトメアやオーガに間違われることも多々ある。

経歴

シュメッゼは生まれた時に、その他と違いすぎる見た目から
親や兄弟、仲間に嫌われ続け戦闘時に壁として使われたり、訓練と称して武器も無しに冒険者の前に放り出されたりと散々な扱いを受けてきた。
しかし、シュメッゼはなんとも思わなかった。
それは、彼が純粋すぎるがゆえの出来事だった。
ある時に、一人のシャドウと何人かの人族ががその集落を壊滅させた。
彼らは、シュメッゼをたった一撃で気絶させた。
殺すよりも難易度の高い気絶を一撃かつ正確にやってのけたのだった。
彼らの名を放浪者ヴァグランツと言うらしい。
一人のシャドウを残し、彼らは行ってしまった。
「私は、ハルト・ジ・モンディだ。
お前を一人にするわけにはいかない。
どう見ても純粋すぎる。」
そうシャドウは名乗った。
「俺はシュメッゼだ!よろしくな」

そして、またある時
シュメッゼはハルトにこう言った。
「なぁ、ロマンを求めようぜ。エンシェントブルー。
見つけようぜ。俺の仲間にならないか!?」
と。
そうして、シュメッゼ盗賊団は結成された。

ある時、シュメッゼ達はある遺跡の中の冒険者に目をつけていた。
彼らはシュメッゼ達の住む、七の王の海域にもよく来る腕利きの冒険者だった。
ハルトの見立てによると同格程度だそうで、彼らが宝を見つけたなら横から奪おうという算段だった。
そして、冒険者たちが見つけた強そうな剣を横から奪った時、事件は起きた。
「おい、ハルト!この剣捨てられねぇ!呪われてやがる!」
シュメッゼは早くに異変に気が付いた。
「知り合いにプリーストは居ないから、済まないがしばらくそれを使ってくれ。」
「仕方ねぇ、そうするか」
しかしこの剣、後に気が付くことになるが意外と強かったそうな。

話しかける

おう!どうした?依頼か?依頼ならハルトの方に頼むぜ
俺は分かんねぇからな

ハルトの事を聞く

お?珍しいな、ハルトの事を聞くやつがいるなんてよ。
アイツはなぁ…いい奴だよ。
なんて言っていいか分かんねぇけどよ
仲間にも嫌われてたようなこの俺をよ、助けてくれたんだぜ?
いい奴としか言いようがないよな?
アイツはメシを作るのもうめぇし、戦いもつえぇし
欠点なんてないんじゃねぇか?
俺は本当に必要なのか。
とも思ったけどよ?
実はな、アイツはよ、人と会うのが苦手なんだぜ?
特によ、金持ちのおっさんとかおばさんとかだな。
「私は、力のあるやつは信用できない」って言ってたけどよ?
あんな、おっさんおばさんより
俺の方が力はあると思うんだけど、あんたはどう思う?

そう思う

だろ?
やっぱアイツはすげぇけどよ。
変わってるよ。
戦い方も少しちげぇんだけど
アイツの武器、俺の武器に迫るくらいの重さしてるんだぜ?
あの小さな剣一本でよ?
俺が両手で持つ剣とほぼ同じ重さしてるんだぜ?
本当にあいつはすげぇよ。
ま、ここまで教えたんだ
あんたもエンシェントブルーについて知ってることを話しな?
酒場?七王の海域にそんなものはないからよ。
そこら辺の奈落の魔域の中にはあるかもしれねぇけどよ。

そうは思わない

そうか?
俺の知らない力ってのもあるもんなんだな。
俺も最近ガメルってのがめちゃくちゃ便利だって分かったからよ
もしかしたら、ガメルをむちゃくちゃ持ってる奴の事を
「力がつえぇ奴」って表現してるのかもな。
ま、ここまで教えたんだ
あんたもエンシェントブルーについて知ってることを話しな?
酒場?七王の海域にそんなものはないからよ。
そこら辺の奈落の魔域の中にはあるかもしれねぇけどよ。

セリフストック

「おいおい!ロマンがなさすぎるぜ、その作戦。」
「もっとロマンを取ろうぜ。な?」
「エンシェントブルーは実在する。そして、それを手に入れるのは俺たちだぜ」
「ギルドが躍起になって探してんだ、エンシェントブルーは存在する。」
「さぁ、略奪と洒落込みますか」
「戦いの幕開けだぜ」

カース
付きまとう
ふやけた(防護点-1と病気属性への精神生命抵抗-4)
[弱点]魔法ダメージ+2 冒険者+知力で隠蔽
古代龍検定5級

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 器用×2
敏捷×2
筋力×2
生命×2
知力×2
精神×1
能力値作成履歴#176309-2
1 第一話 2,160 3,850 20 器用
Dream Frogさん
探索パート 1,840 3,000 筋力
第二話 3,600 4,725 器用
探索パート 3,000 1,500 筋力
2 第三話 3,700 10,000 精神
探索パート 生命
第四話 4,200
取得総計 28,500 29,075 100 17

収支履歴

ブリガンティ::-3800
スカウト用ツール::-100
アビス強化::-2000
仮面::-10
幸運のお守り::-2000
宝石::-150
送還供物::-200
小魔の封入具(武器加工)::-200
魔香草*5::-500
ハルトに貸す::-310
移動代::-50
ユーキャン::-50
ハルトに貸す::-1730
アスレチック(成長固定)::-200
グリーマに貸す::-4000
筋力の腕輪::-1000
筋力の指輪::-500
アビス強化::-2000
ハルトから返してもらう&利子::2740
ブラックベルト::-3000
セービングマント::-8000
筋力指輪::-500
陽光の魔符::-1500

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