ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

イヴリーン=ゼニス・ド・マジェステリア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

イヴリーン=ゼニス・ド・マジェステリア

プレイヤー:赤星

種族
人間
年齢
19歳
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
妖精使い
信仰
“太陽神”ティダン
ランク
ブロードソード
穢れ
0
5
6
10
8
7
6
10
8
10
成長
7
成長
5
成長
1
成長
5
成長
10
成長
21
器用度
20
敏捷度
17
筋力
13
生命力
21
知力
28
精神力
41
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
1
器用度
3
敏捷度
2
筋力
2
生命力
3
知力
5
精神力
7
生命抵抗
14
精神抵抗
18
HP
54+2=56
MP
90+2=92
冒険者レベル
11

経験点

使用
92,500
残り
90
総計
92,590

技能

フェアリーテイマー
11
アルケミスト
11
セージ
9
ウォーリーダー
6
ソーサラー
2
プリースト(ティダン†)
2
デーモンルーラー
1

一般技能 合計レベル:10

貴族
5
紋章学者
3
学生
2

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《連続賦術》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《マリオネット》
  • 《ダブルキャスト》
  • 《ルーンマスター》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》
  • 《マナセーブ》

秘伝

  • 《リミットオーバー》

賦術

  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補]【パラライズミスト】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補][準]【マナスプラウト】
  • [補]【アーマーラスト】
  • [補][準]【エンサイクロペディア】
  • [補][準]【マナダウン】
  • [補][準]【ミラージュデイズ】
  • 【フレイムフィールド】
  • 【クレイフィールド】

鼓咆/陣率

  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [補]【陣率:行使専心Ⅰ】
  • [補]【陣率:効力亢進Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:爆焔】

判定パッケージ

セージ技能レベル9 知識 14
アルケミスト技能レベル11 知識 16
ウォーリーダー技能レベル6 先制 8
魔物知識
14
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ユーシズ)
妖精語
魔動機文明語
魔法文明語
神紀文明語
エルフ語
古代コロロポッカ語
汎用蛮族語
ドレイク語
ノスフェラトゥ語
魔神語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル2 真語魔法 7 7 +0
プリースト技能レベル2 神聖魔法 7 7 +0
フェアリーテイマー技能レベル11
使用可能ランク11
妖精魔法
16 16 +0
デーモンルーラー技能レベル1 召異魔法 6 6 +0
アルケミスト技能レベル11 賦術 16
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ナイフ 1H投 1 0 1 10 0 〈魔法の発動体〉
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 13 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
軍師盾のカイトシールド 13 +1 1 〈軍師徽章〉となる盾。戦闘中、現在HPが最大値の半分以下になったとき陣気を3点取得できる。1戦闘中に1回のみ有効。
合計:すべての防具・効果 1 4
装飾品 効果
ラル=ヴェイネの髪飾り
ラル=ヴェイネの観察鏡 魔物の弱点値を4低いものとして扱う
揃いの耳飾り 専用(HP)引き続きパリウ遠征中なのでつけている
聖印 “太陽神”ティダンの聖印。マジェステリア家は代々ティダンを信仰している
右手 叡智の腕輪
華美なる宝石飾り
ラル=ヴェイネのハイヒール
アルケミーキット 専用(MP)〈ロッセリーニの魔法印〉が描かれたアルケミーキット
所持金
5 G
預金/借金
G

所持品

基本

冒険者セット
着替えセット(1週間分)
保存食(1週間分)
妖精使いの宝石*4(~ランク12) 土/風/光/闇
受益者のシンボル:ルシュディより譲渡。森羅魔法の媒体。
ぬいぐるみ(小):ルシュディより譲渡。黒猫のぬいぐるみ。

戦闘消耗品

アウェイクポーション 1/1
魔香草 2/2
マテリアルカード(赤)SS 0/2
マテリアルカード(赤)S 4/7
マテリアルカード(緑)S 9/16
マテリアルカード(緑)A 10/10
マテリアルカード(黒)S 4/6
マテリアルカード(白)S 0/4
マテリアルカード(金)S 5/5
魔晶石(5点) 3/7
魔晶石(20点) 1/2
陽光の魔符+2 1/1
月光の魔符+1 1/1:2話、生徒会長ナナ・フリーズリより譲渡
月光の魔符+2 0/1
消魔の守護石(1点) 3/5

その他

万年筆
インク
手帳
扇:嗜み。
耳飾り(天然石):ルシュディからもらった六人揃いの耳飾り。ここ一番の大事なときにつける。ドロップはブルートパーズ、台座はパール。普段は収納箱の中で他の装飾品たちと同様に手入れされている。

マテリアルカード

BASSS
72
1015
6
5
名誉点
631
冒険者ランク
ブロードソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク100
秘伝0
〈アルケミーキット〉MP専用化50
〈揃いの耳飾り〉HP専用化50
〈華美なる宝石飾り〉購入50
〈カイトシールド〉盾徽章化20
『七色のマナ』特別魔法行使学受講50
秘伝《リミットオーバー》取得20
コネクション:顔見知り/ヴァンデルケン・マグヌス450

容姿・経歴・その他メモ

容姿

髪の色:ブラウン 瞳の色:ブルー 肌の色:白
身長:168cm 体重:(黒く塗りつぶされている)
特記:右瞼から頬にかけて刀傷痕

ハンドアウト

HO2「信じるべきもの」

その実

 ユーシズ公国■■■■■■■■。放課後の予定は、社交界への顔出し以外はほとんどこれ。今の友人たちが尋ねることがあれば「秘密ですわよ」という前置きとともに答えるくらいはする。ただ、プライベートに仕事の話を持ち込むのは好まないため、本人から積極的に詳らかにすることはほぼないだろう。
 右目の傷もこれ関係。成人したての逸り。

概要

 「高貴なるものの務め」を信条に掲げるレディ。魔法学園「七色のマナ」賦術学科1年(白リボン)。部活動未所属。放課後の予定は埋まりがちなので約束を取り付けるならお早めに。東区住宅街にある本邸から通学しており、学校間の移動にはお抱えの軽装馬車を使うことが多い。
 技能のメインは賦術や妖精魔法による仲間へのサポート。実技の際は高笑いと共にマテリアルカードをバラまいている。血統故に妖精と契約できる素質は持っているが、妖精たちのファジーな気質があまり性に合わないらしく、そちらの才を突き詰めるつもりはない。……なかったはずなのになし崩し的に練度上がっちゃいましたわね……。

 マジェステリア侯爵家はユーシズ魔導公国内でも名の通る由緒正しい家柄で、幼少期から高等教育を受けて育った生粋のお嬢様。……のはずなのだが、言動がドタバタしているせいでいまいち信憑性が薄い。表面上はいわゆるインターネットお嬢様。ノブレス・オブリージュという言葉を必殺技か何かだと勘違いしているフシがある。しかし貴族としての立場が必要とされる場では難なく相応の立ち振る舞いをこなすので、普段のハイテンションな言動は学園という環境で大いにはしゃぎ散らかしているだけである。

 高慢で直情的。時々打算的。貴族である以上は下々の模範であろうとしている。学友たちのことは「わたくしの伴を務めることができる程度には優秀」と評価。彼らに対してはその実力を認めているだけでなく、友人として少なからず親愛の情を向けている。一度懐に入れた相手には甘い。

 家族構成は父、母、兄2人、姉1人、弟1人、妹1人。家同士で決められた婚約者がいる。相手は一回り年上の男性で、互いに家のためと納得して婚約を交わしているため恋慕の情は薄い。一見ドライに見えるが個人としての仲は悪くなく、適度な距離での交流を続けている。結婚は学園卒業後という契約。

 右目を縦に走る傷は、成人後しばらくしてからいつの間にか増えていた。本人曰く「やっちまいましたわ」。幸い視力には影響がない模様。自分への戒めであるらしく、特に傷跡を隠す様子はない。

感情表

PC+

セヴァ:同級生/友情/激励
 しゃんとなさい。貴方にはその義務と価値がある。

1話

 正直、普段の授業成績からして遺跡での実習で彼と組むことに関しては何の心配も抱いていなかった。が、蓋を開けてみれば魔法に身を固くするわ蛮族相手に剣先が鈍るわでもしかしてこいつ、何らかの無理を大分押し隠しているな? となる。昔馴染みが誘拐監禁を受けていた、という特殊な状況だったので余計に緊張する環境を加味しても、だ。多少の高楊枝は貴族として見ないふりをしてあげてもいいが、強引に押し付けるような形になったとしても、もうちょっと手厚くサポートしてやらねばならないと思っている。もっと自我を出せ自我を。

2話

 大魔技戦、相変わらず緊張しいの男だった。練習ではもっといい動きを見ているだけにもどかしい。一ヶ月でワンランク上の戦闘技術を仕上げてはきたが、本来あまり戦いに向かない気質なのかもしれないなあと思っている。シャザーレィ爆発の折、最も近くにいた民間人のアルガッドではなくジーアを庇いに行こうとしたのは少し意外だった。あの場での混乱を鎮めるために仕方がない部分があるとはいえ、ジーアの自己犠牲を美談にまとめ上げたのが気に食わない。そうして道を整えているのは本当にジーアのため?
 おそらく、ナナ・フリーズリが提示した出自の詳細が不明な生徒の一人。

3話

 故ヴェニアム侯国の生き残りであり、かの高名なヴェニアマーレ侯爵の子息であることが判明した。亡国の顛末を書類上の記録とはいえ知っている以上、彼が今まで名を伏せていたことにも納得しているし、ジルに対する実感のこもった説得にも合点がいった。ジーリを引き止める言葉も万感の思いが籠もったものだったろう。置いていかれた者だけが持つ痛ましさを覚えなかったといえば嘘になる。
 改めて名を尋ねたとき、彼は騎士ユオリの息子の名を選んだ。彼は生き残った今を愛おしむ気持ちを持っている。誰かのために顔を上げることのできる強さを持っている。ならば、あとは彼が結果を掴むことができるようにサポートするだけだ。どうもここ一番でうっかり足を踏み外しがちなのだ、この友人は。


ジーア:同級生/友情/約束
 笑顔で終わらせますわよ! そのためにここまで来ているのでしょう?

1話

 今回、彼女の魔動機の知識に多く助けられた。一方で行き倒れたルーンフォークに対して一切動揺せずに手慣れた対応を見せたところから、並ならぬ人生を歩んできたのだと少々の断絶を感じる。セヴァやイリウスへも細かな気配りを見せているが、どちらかというと静かに見守る方針のようで、妙なところで遠慮する性質だなと思っている。また、遺跡内でのバリラックとの遭遇時、不必要に怖がらせてしまったことを非常に反省している。大魔導公への萎縮っぷりがひどく、かわいそうだったのであとで何かおやつでもあげようと思う。

2話

 大魔技戦での活躍の印象が全てその後の自己犠牲に払拭された。自分よりも年下の子が命を投げ出すような選択を瞬時に選んでしまったこと、他人の命を惜しむことに反して彼女の自らの命の扱いの軽さに憤っているし、自分が何も動けなかったこと、これまでの付き合いの中で彼女に何も残せていないことを悔いている。しかしあの場でキレ散らかすには他人の目がありすぎたため、睨みつけるに留まった。助けを呼べとは言ったが、言われなくったって勝手に助けに行くつもり。でも言ってもらったほうが俄然やる気上がるよねって話。友人なので。
 おそらく、ナナ・フリーズリが提示した出自の詳細が不明な生徒の一人。

3話

 ずっと無理をし続けている中で、彼女から信頼を預けられたことの意味を重く受け止めている。“奈落の魔域”で垣間見た彼女の過去やジーリとの関係を知り、これまでの危うい行動の数々に嫌でも納得させられた。貴族として何一つ不自由なく育った自分にとって、彼女が身を置いていたような世界があるということにもショックを受けている。惑う彼女の寄る辺になろうと大言を叩いたが、果たして自分はそれに見合う人間なのだろうか? その努めを果たせているだろうか? ……不相応であっても、応えなければならないと決意を新たにしている。
 “家族”が小さなあの子に向日葵の名を委ねたというのなら、彼らにとってもジルは青空の下に咲く大輪のような存在だったのだろう。爛漫に花開いてほしいと願われていたのだろう。まったく同意だ。


アリス:同級生/友情/信頼
 貴方って変わらないですわね、本当に。

1話

 様々なアクシデントが重なった中で、彼女だけは一切ブレることなく普段通りの姿で安心感を抱いていた。今までナイトメアであることを隠す様子はなかったものの、あまりに無防備に[異貌化]したときは少し驚いた。自分たちにだったらあの姿を見せても構わないという信頼の証なのだろうか、と捉えている。イリウスの護衛に関しては、戦力的には他の選択肢の方が確実ではないかという気持ちもあるが、イリウスの精神的なケアの面からも「セヴァの友人」である彼女が適任だろうという考え。

2話

 アリスが“アリス”になった原因と、もうひとりの“アリス=ラナー”に立ち会う。ふたりのアリスは鏡の国のように地続きなのでしょうけれど。アリスの態度次第ではサラリメルを一切近づけないように手配するつもりだったが、アリスがサラリメルを迎え入れることを選んだことに驚く。彼女たちの間にあるような強い結びつきの関係を持ったことがないため、理解を越えていると感じていると同時に少々の羨望も覚えている。このあたりの感情はイヴリーンとジーアとの仲直りの対話にも影響を与えた。

3話

 目まぐるしく変化する状況下においても普段通りで、尋ねにくいことにも躊躇なく切り込んでいく物怖じのなさと好奇心の強さに助けられている。大魔技戦を経て、時々今はどちらの“アリス”なのだろうかと考えないとは言わないが、きっとどちらでも彼女のやることは変わらないのだろうなとも思っている。身軽にどんどん先へと駆けて行ってしまうので、こちらがウダウダ悩んで足踏みする時間を許してくれない存在。そうね、走ってから考えればいいのだわ。
 これから激化するであろう戦闘で、遠近を問わない殲滅力の高さを買っている。頼みましたわよ、いやマジで。


ルシュディ:同級生/友情/尊敬
 特別魔法行使学の講義、どうでした? 面白そうならわたくしも受けようかしら。

1話

 とにかく不敬で胃が痛い。ムードメーカーなところは助かる場面も多いのだが、今回の相手に限ってはちょりっす☆彡じゃねーんですわよマジで。自国のトップと他国の姫やぞ。
自分含めて飛び出してしまいがちなPTのストッパー役はそのまま任せるつもり。大魔技戦では彼の体力配分にも気を配らないといけないなと考えている。使える手札が多く、PTを支えるなくてはならない人材であることは最初から認めているので。

2話

 あのファルハーン家の子息!?!? 身分を隠してただの個人として自由に生きたい、という感覚は家への帰属意識が強いイヴリーンにはあまりないものなので言っとけや!!! の気持ちが強い。とはいえ、彼が自らの意思でユーシズへの残留を選んだこと、一緒にいたいと思ってくれたことを非常に嬉しく感じており、彼の選択に応えられるような人間でいなければ、と内心決意を新たにしている。大魔技戦で新たに導入されたゴーレムも大活躍を果たし、本当に器用なやっちゃな……と思っている。

3話

 大魔導公にナメた口きいている度に内心アァ~~⤴~~⤵と思っていた。蹴るケツが足りない。背景でノンキに茶ァしばいてんじゃねえですわよ。シリアスに参加しろ。とはいえ今回ばかりはアリス共々普段通りの振る舞いに安心感を抱いている。加えて、彼が今この場にいることをしみじみと不思議に感じていたりもする。ひとつかけ違えていたら今頃アルガッドにいるのですわよね、彼……。
 更に支援の手を増やし始めたので、並行処理能力どうなってるんですのとその才気に若干引いている。錬金術は事前準備さえ整えておけばやることはほとんどないし、妖精魔法もその場のフィーリングが大部分を占めているので、自分とは全く異なる部分の頭を使っているのだろう。怖……。


イリウス:貴人/友人/庇護
 あとは貴方の国を取り戻すだけですわ! 阻むものぜーんぶブッ飛ばして行きますわよ!

1話

 パリウ王国の姫君。まだ彼女のパーソナリティに関しては不明な部分も多いので、貴人であるという以上の感情はない。ただ、セヴァが珍しく執着している様子なのであらあらあら~~~という出歯亀根性はある。魔道公へ答えたように、イリウスを守ることについては現状、彼女への情があるというよりは政治的な意識や、セヴァが彼女を守ることを強く望んでいるから賛成の立場を取っているにすぎない。今はまだ。イリウスが聖印ではなく虹色の宝石を発動体として神の奇跡を起こしたことについても若干疑問を抱いている。そもそも虹色の宝石ってなんじゃい。

2話

 すごい普通に振る舞ってくる~~~><。まだ「さん」呼びはちょっと躓く。一見、普通の学生として笑顔で学園生活を送っている様子には少々シンパシーを感じている。セヴァがいやに焦っているように感じるのは、彼女が表面上は平然として見えるせいもあるかもしれない。
 パリウ出立の際には、あの虹色の宝石を介した神聖魔法は発動させないように忠告すべきかもしれない、と考えている。彼女のサポートはPTにとっても強力な後ろ盾だが、それが彼女の狙われる理由になってはいけない。

3話

 まずは彼女の父や国民たちが無事であることに安堵。まだ間に合うのならあとは全力疾走するだけである。
 彼女の先祖が大魔導公と旧知の仲であることが判明し、これまでの彼女やパリウ王国に対する公の肩入れ具合の理由を知った。そして、虹色の宝石の特別性も。対の宝石を持つセヴァとの再会にも何らかの因果を感じてしまう。英雄だとか特別な力だとか色々言われているが、ンなもんパリウ救ってからの話ですわ、でしょう?
 自分がジルと話しているときに、遠くから気配を感じることがあった。あれでも公人らしく感情を隠すことはうまいので、なにやら思い詰めていなければいいが……と少し心配。けれど、今はみんながいるから大丈夫だろうとも思っている。もちろんわたくしも。

NPC

ジーリ:反乱軍/感謝/呆れ ヴェニアムの方ってどいつもこいつも頑固野郎ですわね、まったく!
ドゥリ:学生/軽蔑/敵対 おままごとに他人を巻き込むんじゃありませんわよ。
トロイラ・タイニーフェル:学園長/信頼/同情 マグヌス公に振り回されているある意味一番の被害者。
ナナ・フリーズリ:生徒会長/有益/警戒 学園を思うあまりの暴走ということかしら。ジルに免じて今回は許して差し上げますわ。
バリラック・ハドラー:叛逆者/憤り/疑念 そろそろ貴方の真意が聞けそうね。顔面にブチ当てることには変わりありませんが。
フィン・ハンドストン:生徒会副会長/有益/同情 この悪運で学園の“白馬の王子様”の体裁保ててるの逆に凄いですわね。
ヴァンデルケン・マグヌス:国首/主従/尊敬 大魔導公の御心のままに。
ボリック・バイリ:担任/有益/ストレス いい先生なのは確かだがデリカシーのなさが玉に瑕。

その他

経歴表

・規律に厳しい環境で育った
・許嫁がいる(いた)
・己に何らかの誓いを立てている

成長予定

取り急ぎフェアテ3まで 以降は3系統契約の上位ランク魔法/召喚妖精メイン
アルケミをメイン級に据える 残りセージ、余裕あればウォーリーダー

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1話「虹色の出会い」 3,600+50 2,200 49 精神×2
Fir2→3、Sag1→2、Alc1→2
2話「虹色スポットライトとおとぎの夢」 2,440 4,000 33 器用
知力
精神
Alc2→3、War2
3話「薄墨の正義と虹色の絆」 83,500 165,000 1,300+39 器用×6
敏捷×5
筋力×1
生命×5
知力×9
精神×18
Alc3→11、Fir3→11、Sag2→9、War2→6、Sor2、Pri2、Dem1。アビスシャード*21
取得総計 92,590 172,400 1,421 49

収支履歴

初期作成

::-150 ソフトレザー
::-200 アルケミーキット
::-100 宝石ケース
::-50*4 妖精使いの宝石

::-100 冒険者セット
::-20 着替えセット
::-50 保存食(1週間分)

::-100*1 魔香草
::-100 アウェイクポーション
::-20*5 マテリアルカードB(緑)

::-20 万年筆
::-5 インク
::-30 手帳

1話終了時

::+25*4 妖精使いの宝石(~ランク2)/売却
::-150*3 妖精使いの宝石(~ランク6)
::-100*1 魔香草
::-20*3 マテリアルカードB(緑)
::-200*6 マテリアルカードA(緑)
::-500 魔晶石(5点)

2話終了時

::-100*1 魔香草
::-20*8 マテリアルカードB(緑)
::-200*12 マテリアルカードA(緑)
::-500 魔晶石(5点)
::-500 知性の指輪
::-100 軍師徽章
::-150 妖精使いの宝石(~ランク6)
::-100 扇

3話終了時

::-130 ナイフ(魔法の発動体加工)
::-500*6 魔晶石(5点)
::-8000*2 魔晶石(20点)
::-100*5 消魔の守護石(1点)
::-1000*1 叡智の腕輪
::-1500*1 陽光の魔符+2
::-1500*1 月光の魔符+2
::-20000  ラル=ヴェイネの観察鏡
::-1500 軍師盾のカイトシールド
::-600 ラル=ヴェイネの髪飾り
::-600 ラル=ヴェイネのブランド靴
::-2000*7 マテリアルカードS(赤)
::-20000*2 マテリアルカードSS(赤)
::-2000*16 マテリアルカードS(緑)
::-2000*6 マテリアルカードS(金)
::-2000*4 マテリアルカードS(白)
::-2000*6 マテリアルカードS(黒)
::-200 華美なる宝石飾り
::-300*4 妖精使いの宝石(~ランク12)
::-100 聖印(ティダン)
::+50 軍師徽章/売却
::+50 宝石ケース/売却
::+75*4 妖精使いの宝石(~ランク6)/売却
::+10*8 マテリアルカードB(緑)/売却
::+100 マテリアルカードA(緑)/売却
::+250 知性の指輪/売却

無償

魔晶石(5点) 1話、遺跡内で入手。1ゾロと共に儚く消えた。
魔晶石(5点) 3話、ボリック担任からの餞別。
魔香草 2話、ルシュディに譲渡したものの返却分。
受益者のシンボル 4話、ルシュディより譲渡。
ぬいぐるみ(小) 4話、ルシュディより譲渡。

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