クリード・フィーリシア
プレイヤー:あるじぃ
あるじぃ
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 22
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 5
- 心
- 12
- A
- 6
- B
- 9
- C
- 1
- D
- 3
- E
- 9
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 6
- 生命力
- 8
- 知力
- 23
- 精神力
- 23
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 17
- MP
- 32
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 1,310
- 総計
- 6,810
技能
- プリースト(キルヒア)
- 3
- セージ
- 2
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 5
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 6
| |
- 魔物知識
- 6
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| リカント語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| メイジスタッフ | 2H | 1 | +1=| 11
|
| 0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 聖印 | |
| 右手 | 俊足の指輪 | 敏捷+1、壊すと+13 |
| 左手 | スマルティエの叡智の腕輪 | 知力+2 |
- 所持金
- 829 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
・背負い袋
・水袋
・毛布
・たいまつ6本
・火口箱
・ロープ10m
食料
・保存食7日分
消費アイテム
・魔晶石3点x2
・魔香草*5
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴
B6,2
自分にそっくりの人物を知っている。
B2,5
魔物に襲われたことがある。
A2,5
かつては貴族だった。
3,6
最高の冒険者になるため。
経歴ストーリー
「~ねぇねぇ、どうして人を癒す為に神におねがいしてるのに、あの子は助けないの??
バンゾクって、悪い子なの??同じように生きてるのに??」
2つ上の兄が父にそう尋ねてた。
分かりきってる、蛮族は人々を不幸にする。
それにアレらは殲滅してこの世界の苦しみから救済する事がボクたちの務めだと。
ボクの名前はクリード・フィーリシア。
教会の神父として常日頃から人々に祝福している父親、いつも良くしてくれてる。
母は別の教会でお仕事しているんだって!
外には仲良くしてくれている施設の子供達、彼らは友達だ。
今日も外を駆け回り、楽しんでいる。
ふと立ち止まり教会の窓の中を遠目から見ると
部屋に籠りまた本を漁っている兄が居た。
彼の名前はスクルド、あまり喋った事ないけど…
「スク兄とも遊びたいなぁ…」
父からはスク兄と接してはいけないと言われている。少し違った考え方をしているだけで、スク兄も同じ人族なのに、おかしいよね?
ただ、父も母も神父さんとシスターさんなのにその事に関してはずっと言ってくるんだ。おかしいよね?
家柄的には貴族扱いされてる。そんなに裕福に見えないけどなぁ…
そろそろボクも勉強しないとね!冒険者になってみたいんだ!
環境に恵まれて、教材は沢山ある!
他の友達は皆怖いからって冒険者を目指さないんだ。
だから競う相手も居なくてちょっと退屈。
スク兄も勉強してるし、もしかしたら冒険者目指しているのかなー?
そんな中、大きな音がした。
村の外から蛮族が来たのだ。
「なんで村に!!」その声に反応し、蛮族が襲いかかってきた。
「痛い!!やめて!!」自分を回復しつつ、必死で逃げた。
父が割り込んで来て助けてくれた、そのまま走って村を後にした。
周りをみると避難した村の人たちがいた
「スク兄は??」父に尋ねたけど何も応えない。
「スク兄まだ村にいると思うから助けたい!!スク兄多分一人ぼっちで悲しい思いしてるよ、きっと!!!」
そういって戻ろうとしたけど腕を掴まれ、動けそうにない。
「離して!!スク兄助けるんだ!!、それか父さんもスク兄助けてよ!!」
そう父に伝えたが冷たい返事が飛んできた。
「アイツのことなど忘れなさい。それより今後のことだ。お前も教会を継ぐ身なんだかはしっかりしなさい!」
・・・スク兄も家族じゃないの??なんでそうなるんだよ。
ボクも冒険者にいち早くなって、助けれる命は助けたい。
みんなが寝静まった後、こっそり抜けて、村に戻ってみた。
あたりは燃えた後の残骸、死体とかは見当たらなかった。
「魔物に連れていかれちゃったのかな…」
そして決心する
スクルドの情報を捜しつつ、最高の冒険者になる!!そして出来たらスク兄とお話したい!
その為にやるべき事は色々とあるね!
まずは勉学。
あとは教会についてだね!
両親とも話し合わないと。
そして少し遅くなったけどやっと片が付いた頃にはもう20を過ぎていた。
すっかり遅くなったけどやっと冒険者になれる!!
そう思いギルドへむかい、入ってみるとそこにスクルドが居た。
「スク兄!!!」彼を見つけ次第すぐ駆け寄って抱きしめた。
「良かった!!生き残ってた!!今何しているの!これまでは何処にいたの!?ちゃんとご飯食べてる?!」色んな事、色んな話をしたい!けどスクルドはこう応えた。
「大丈夫だから、痛いよぉもー、えーっとあそこの教会の子だよね?たしかー…クリード、見た目が一緒だから覚えやすかったよぉ、話すのはー初めてだよねー?」
少し思ってた話し方とは違うけど、でもスク兄はスク兄だから。これからは2人で住む所捜して、ボクも冒険者として一流になる、そう心に刻んだ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 5,500| 3,700 |
0 | 知力×2 |
|
| | ||
| 能力値作成履歴#596723-3 | ||||||||
| 1 | 25/12/13 | ランダム魔域シナリオ | 500| 54 |
| 精神 | 紫乃宮よかぜ
| ヴァニテウィリアムエリスピータス
| |
| 取得総計 | 6,810 | 3,754 | 0 | 3 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
魔香草*5::-100*5
メイジスタッフ::-110
クロースアーマー::-15
聖印::-100
叡智の腕輪::-1000
魔晶石3点x2::-600
俊足の指輪::-500