グラノル・アイアンビア
プレイヤー:popo
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 信仰
- “賢神”キルヒア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 7
- 心
- 9
- A
- 15
- B
- 6
- C
- 9
- D
- 7
- E
- 5
- F
- 14
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 19
- 敏捷度
- 10
- 筋力
- 16
- 生命力
- 14
- 知力
- 14
- 精神力
- 23
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 20
- MP
- 29
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(キルヒア)
- 2
- ファイター
- 1
戦闘特技
- 《かばうⅠ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 10 m
- 全力移動
- 30 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 16
| 2
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈スプリントアーマー〉 | 15 | ― | 5 | |
| 盾 | 〈カイトシールド〉 | 13 | +1 | 1 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 3 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 〈聖印〉 |
- 所持金
- 80 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
物語:守護者の誓い
1. 神の声と孤独な誓い
ザントルン山脈、深い森に囲まれた石の村。そこで生まれ育ったドワーフ、グラノル・アイアンビアは、物心ついた時から孤独だった。幼いころに家族を失い、村人たちの世話を受けながら育ったが、心の中でいつも感じていたのは「一人で生きていかなければならない」という寂しさだった。
だが、15歳のときに彼の運命は大きく変わった。山脈の奥深くに迷い込み、命を落としかけたその時、グラノルは神の声を聴いた。
「お前は試練を受ける者。だが、お前には力がある。立ち上がれ。」
その声に導かれ、グラノルは無事に洞窟から脱出。生きる力を与えられた彼は、その後、神殿守護者として神の教えを受けることを決意した。神の意志を胸に、神殿での修行を積み、戦士としての力を磨いた。しかし、心の奥底にはいつも一つの問いがあった――
「なぜ俺に力を授けたのか?」
2. 魔物との戦い
グラノルが神殿守護者として最初に経験した試練は、村を襲った恐ろしい魔物との戦いだった。暴れ狂う「ブラックドレイク」が村を蹂躙し、村人たちは恐怖に震えていた。
その時、グラノルは迷わず立ち上がった。神の声に導かれるように、彼は大盾を持ち、神聖な加護の魔法で仲間たちを守りながら戦闘の最前線に立った。強大な魔物の一撃を盾で受け止め、仲間の命を守るために全力を尽くす。しかし、戦いは長引き、グラノルもまた身体を傷つけていった。
「神よ、どうか私に力をお与えください。」
神の力を信じ、祈るグラノルの元に、神の加護が降り注いだ。彼は力強く一歩踏み出し、ブラックドレイクを打ち倒すことに成功した。その瞬間、彼の心には確かなものが残った。
「俺の使命は、ただ強くなることではない。守ることだ。」
その日以来、グラノルは神殿守護者としての誇りを胸に、村の人々にとっての盾となり、守護者としての力を更に高めていった。
3. 長老の言葉と冒険の始まり
だが、ある日、グラノルは村の長老に呼ばれた。
「グラノル、お前はもうここにいるべきではない。お前の力は、村を守るだけに留まるものではない。」
長老の目は真剣だった。
「お前には神の意志が宿っている。神の教えを広めるため、世界を守るために、その力を使うべきだ。お前が進むべき道はここにはない。」
グラノルはしばらく沈黙していた。村を守り続けることが使命だと思っていたが、長老の言葉には不思議な重みがあった。彼は深く考えた末、決心する。
「神の意志に従い、外の世界に出て、試練を受ける。自分の力が本当に何のために存在するのか、知るために。」
その夜、グラノルは一人、神殿の前で祈りを捧げた。彼の誓いは固く、どんな困難が待っていようとも、決して退くことはないと誓った。
性格
誠実で信念が強い
信仰心が深く、誠実で真摯な性格。仲間を裏切ることはなく、どんな困難にも立ち向かう。
責任感が強い
神の意志を胸に、仲間を守ることに全力を尽くす。そのため、自己犠牲的になりがちだが、仲間が助けてくれることも学びつつある。
履歴
守護の盾(ガーディアン・シールド) - 体力1で耐える追加効果
分類: タンク(ウォリアー)系(防御・カバー)
対象: 自分、または味方1人
使用タイミング: 戦闘中
効果:
戦闘中、グラノルが選択した仲間を守護し、その仲間が受けるすべてのダメージを代わりに受ける。この効果を使用すると、グラノルはそのターンの間、他の仲間が受けるすべての攻撃を自身が引き受けます。
さらに、1回の攻撃で致命的なダメージ(致命傷や致命的な一撃)を受けた場合でも、グラノルはそのダメージを受けてHPが1になるように耐える(HPが1残ります)。
グラノルが受けたダメージ量を次のターンに回復する(最大HP)。
制限条件:
HPが50%未満の場合のみ使用可能。グラノルのHPが50%以上の時には使用できません。
クールダウン: 使用後、3ターンの間再使用不可。クールダウンはターン終了時にリセットされます。
説明:
グラノルは仲間を守るために命を賭けて、肉体を盾として捧げる。守護の盾を発動すると、グラノルは受けたダメージを体力1で耐える効果を得るため、致命傷を受けても死なずに立ち続け、その後のダメージ半分を回復します。戦闘中、危機的状況から仲間を守り抜くための重要な力となります。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#533515-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||