アルチュウ
プレイヤー:凪宵
- 種族
- タビット
- 年齢
- 40
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [第六感]
- 生まれ
- バード
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 7
- 心
- 9
- A
- 5
- B
- 4
- C
- 4
- D
- 7
- E
- 13
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 器用度
- 11
- 敏捷度
- 10
- 筋力
- 11
- 生命力
- 14
- 知力
- 23
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 1
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 26
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 500
- 総計
- 4,500
技能
- バード
- 4
戦闘特技
- 《呪歌追加Ⅰ》
- 《終律増強》
呪歌
- 【モラル】
- 【終律:春の強風】
- 【サモン・フィッシュ】
- 【終律:夏の生命】
- 【アンビエント】
判定パッケージ
バード| 見識
|
| 7
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 10 m
- 全力移動
- 30 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | |
| リカント語 | ○ | |
| エルフ語 | ○ | |
| グラスランナー語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈緑のベレー帽〉 | |
| 右手 | 〈お古の竪琴〉 | 引退した冒険者が譲ってくれた竪琴。彼は酒場の常連だった。2H |
| 左手 | 〈お古の竪琴〉 | 引退した冒険者が譲ってくれた竪琴。彼は酒場の常連だった。2H |
- 所持金
- 1,343 G
- 預金/借金
- G
所持品
お古の竪琴
冒険者セット
ソフトレザー
緑のベレー帽
エール5樽
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
アルチュウ よっぱらいタビット
あいらしい てあしで ことを かなでる ぎんゆうタビット
せいそくちは おもに さかばで
ようきに うたっている すがたが もくげき されている
うたを きかせて そのひの さかだいを ごまかして いるようだ
タイプ:ノーマル・フェアリー
特性:第六感
性格:がんばりや
成長ダイスを振るときはミントを嗅いでほしい
本名はアルベルト・チューリッヒ 縮めてアルチュウ
歌と自然と酒と歴史とアルコールと英雄譚と酒宴が大好きな吟遊詩人。
愛らしいソプラノボイスがチャームポイントだが実はバツイチ八児のパパであり、冒険を夢見ながらも安定して子供を育てるために酒場を切り盛りして暮らしていた。長年冒険者たちの集う酒場を開いていたこともあり知識だけはやたらと豊富だが実戦経験はほとんどない。
なお、店の経営が軌道に乗ってからは接客を雇った部下に任せて自分は客と共に飲んで歌って騒いでばかりだったとか。
子どもたちが皆手のかからない年齢になったこと、そしてある出会いから遅咲きの冒険者として歩み始める。
店主時代からの武器である歌声は一級品であり、冒険者としても歌と演奏を武器に立ちまわる。……が、逆に言うとそれ以外は何もできない。おっちゃんは新しいことを覚えるのがむずかしいのだ。
それは三年ほど前の話。
開店前の酒場に帽子をかぶった小柄な少年が現れた。どうやら彼は社会常識に疎いようで、ここがどういう店なのかもわからないで入ってきたようだ。
どうやら冒険者を志しているらしい。自分が追いかけることの叶わなかった夢を持つ少年に心を打たれたアルベルトはしばらく彼を居候させ、ライダー免許を取らせるなど彼の旅立ちを支援した。
少年は「ポ騎モン」なるものと心を通わせたいと考えているようだ。だが若者言葉がわからないアルベルトは「ポ騎モン」を友達か何かのことだと勘違いした。
「そんなにぽ騎もんが欲しいなら、ぼくがきみのぽ騎もんになってあげよう。えっへん」
「え……酒臭いのはちょっと」
それからすぐ、少年は「ポ騎モンマスター」を目指して彼の許から旅立った。アルベルトが40にして冒険者の夢を叶えるために一念発起したのは、この出会いがきっかけであることは言うまでもない。
あのときの少年をずっと気に掛けていて、冒険者をしていたらいずれどこかで会えたらいいなと思っている。
家族関係諸々
彼の兄は早くから冒険者をしていたが、不幸なことに冒険の中で命を落とした。兄には既に妻と二人の子がおり、その生活を支えるためにアルベルトは兄の妻を娶った。……が、その妻は新しい恋を見つけてまさかの駆け落ち。後には母を失った八人の子供だけが残されたのだ。
元妻はどうやら兄と死に別れてから複数のオスタビットと関係を持っていたようで、子供たちの内どれくらいの子が実子であるかは不明。もしかしたら、全員血のつながりはないかもしれない。だがアルベルトはそんなことは気にせず全員を我が子として愛情を注ぎ、立派に育て上げた。ポ騎モン使いの少年をサポートしたのも持ち前の父性からの行動だったのかもしれない。
なお、これら一連の出来事は妻が不誠実だったのではなく、子供が5,6歳になって以降は自分の人生を優先するタビットの習性を考えればそうおかしな話ではない。独り立ちするまで面倒を見たアルベルトの方がむしろタビットの中では異端である。これはタビットが独自の集落を持たないがゆえに、家族観にも個体差が出た結果であろう。
子育てで一番苦労したエピソードは六番目の子供がクラスメイトである「となりの関くん」に影響され陰謀論を唱えだしたこと。平手打ちで目を覚まさせた。
なんとリカント語が話せる。酔っぱらった拍子に獣変貌する客を相手するうちに身に付けたようで、会話は可能だが読み書きはできない。獣変貌ロールプレイの強い味方。ありがとうバード技能。
なんと蛮族語もイケる。酒を酌み交わせば皆友達。ウチらの卓はツノついたやつがフツーに街中出歩いてるしたぶん蛮族相手の接客も経験済みだろ。知らんけど。
そろそろ肝硬変が怖い。
CV:大谷育江
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 4,500| 3,200 |
0 | 知力×1 |
|
| | ||
| 能力値作成履歴#546291-5 | ||||||||
| 取得総計 | 4,500 | 3,200 | 0 | 1 | ||||
収支履歴
楽器::-100
冒険者セット::-100
ソフトレザー::-150
緑のベレー帽::-7
エール一樽::-300
エール一樽::-300
エール一樽::-300
エール一樽::-300
エール一樽::-300