ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

サング - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

サング

プレイヤー:bon

種族
ハイマン
年齢
16
性別
種族特徴
[魔法の申し子][デジャヴ]
生まれ
セージ
信仰
ランク
穢れ
0
7
5
15
7
2
8
5
5
4
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
15
敏捷度
9
筋力
13
生命力
10
知力
20
精神力
19
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
1
筋力
2
生命力
1
知力
3
精神力
3
生命抵抗
4
精神抵抗
6
HP
19
MP
28
冒険者レベル
3

経験点

使用
4,000
残り
330
総計
4,330

技能

アビスゲイザー
3
セージ
1

一般技能 合計レベル:10

ペインター
5
アーキオロジスト
3
コック
2

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 4
魔物知識
4
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
9 m
全力移動
27 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語
魔神語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アビスゲイザー技能レベル3 奈落魔法 7 7 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
アビスナイフ 1H 0 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
所持金
2,680 G
預金/借金
G

所持品

<現在所持>
悪魔の血×6
魔香草×2

第一話後

悪魔の血-2
悪魔の血+5

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

生まれ

自分がどこの生まれであったか、あまり覚えていない。ただ母の声だけは覚えている。
「ハイマンは彼の魔法王に匹敵するの。だから貴方もきっと英雄になれるわ」

そんな、呪いの言葉を残して、母は彼の元を去った。

幼少期

人間に拾われ、温かい家庭の中で育てられた。
両親と弟がいた。
自分には産んでくれた両親がいたが、この頃は思い出さないようにしていた。

この家庭では毎朝祈りを捧げていた。
始祖神ライフォス?賢神キルヒア?
何でもない、名前も分からない、ただのハイマンに祈りを捧げている。

祖先が大破局時代に助けてもらったとかそんな理由らしい。
その祈りだけは何か気味の悪さを感じていた。
自分の心臓に位置する魔法円、未だに弟にしかバレていないが、この両親にバレればどのような目で見られるか、考えただけで寒気がした。

青年期

ある日、家族と山に山菜を取りに行ったとき、ソイツはやってきた。
今まであった中で一番デカい猪だった。
ヤツは弟めがけて突進してきた。
両親も間に合わない。

ふと記憶が巡る。
母の顔、渡されたナイフ、遠い昔の魔法時代の記憶…
訳がわからないまま虚空をナイフで描く。

放たれた刃が猪めがけて飛んでいき、猪を切り裂く。猪は一瞬で絶滅してしまった。

自分の胸の魔法円が青白く光り輝くのが分かる。
その姿を見た両親はどんな顔をしていたのか、分からない。気がついたら家とは逆方向に走り出していたから。

冒険に出た理由

それから幾許か彷徨っていた。
冒険者となれば何か情報を得られるらしい。
そう思って冒険者登録をしてこの能力を調べた。

「やはりそうか…」
静かに声をかけて
立ち上がる。

どうやらアビスゲイザーというらしい。
このアビスゲイザーという能力は古代魔法文明時代が滅んだ後にできたこと、そしてアビスゲイザーを学ぶには誰かしらから教わり、習得する必要があるということ。

つまり、自分は誰かの記憶をなぞって使えているということだ。そうなると、なぜこの"アビス加工されたナイフ"を両親が渡してきたのか。
分からないことだらけだが、記憶の中

成長の方向性

最も気をつけるのは戦闘特技であり、アビスゲイザーで得られる魔法や取得できる流派から戦闘特技を構築する。MP消費が激しさは奈落より深いものの、MP軽減を取る暇はなく、悪魔の血や魔晶石による出費は必須。

<戦闘特技>
lv.1 ターゲッティング
lv.3 魔法拡大:数
lv.5 魔法収束
lv.7 魔法制御
lv.9以降はキャンペーン次第といったところ。パーティバランスにもよるが、lv.7まで適度に活躍しつつやりたいことをやるためには仕方がなし。
lv.1から魔法拡大:数を取る選択をすれば幅は広がるが、誤射は許されない。
<流派>
モルガナンシン一択。
語ることはない。


履歴

成長の方向性

最も気をつけるのは戦闘特技であり、アビスゲイザーで得られる魔法や取得できる流派から戦闘特技を構築する。
MP消費が激しさは奈落より深いものの、MP軽減を取る暇はなく、悪魔の血や魔晶石による出費は必須。

<戦闘特技>
lv.1 ターゲッティング
lv.3 魔法拡大:数
lv.5 魔法収束
lv.7 魔法制御

スカウト先制取れなかったことを考えて魔法制御と考えていたが、な

lv.9以降はキャンペーン次第といったところ。パーティバランスにもよるが、lv.7まで適度に活躍しつつやりたいことをやるためには仕方がなし。
lv.1から魔法拡大:数を取る選択をすれば幅は広がるが、誤射は許されないのでノーチャン。
<流派>
モルガナンシン一択。
語ることはない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 2026/1/31 フォルトナーズ・ブレイヴァー第一話 1,230+100 2,530 0 器用
minatoさん
戦利品(悪魔の血+5個)、アビスシャード
取得総計 4,330 3,730 0 1

収支履歴

アビスナイフ::-100
悪魔の血×3::-600
ソフトレザー::-150
魔香草×2::-200

チャットパレット