グレース・モリアーティ
プレイヤー:
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 32
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 練体師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 5
- 体
- 9
- 心
- 6
- A
- 13
- B
- 6
- C
- 12
- D
- 4
- E
- 2
- F
- 13
- 成長
- 6
- 成長
- 7
- 成長
- 8
- 成長
- 7
- 成長
- 4
- 成長
- 8
- 器用度
- 24
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 29
- 生命力
- 20
- 知力
- 12
- 精神力
- 27
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 4
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 4
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 12
- 精神抵抗力
- 13
- HP
- 47+15=62
- MP
- 48+2=50
- 冒険者レベル
- 9
経験点
- 使用
- 30,000
- 残り
- 0
- 総計
- 30,000
技能
- フェンサー
- 9
- ドルイド
- 7
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《必殺攻撃Ⅱ》
- 《武器習熟A/ソード》
- 《回避行動Ⅱ》
- 《武器習熟S/ソード》
- 《頑強》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ドルイド| 森羅魔法
| 9
| 9
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 15
| 13
| ―
| -1
| 13
| 《武器習熟S/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 首切り刀 | 1H両 | 15 | +2=| 35
| 10
| +1= |
専用
| |
| 首切り刀 | 2H | 15 | +2=| 45
| 10
| +1= |
専用
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 15
| 12
| ―
| 《回避行動Ⅱ》
| ―
| 2
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | アラミドコート | 15 | +1 | 2 | グラップラー装備可能 |
| 盾 | カイトシールド | 12 | +1 | 1 | |
| 他 | アリスパック | +1 | |||
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 17 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | ウェポンホルダー | |
| 右手 | 大きな手袋 | 専用(MP) |
| 左手 | 大きな手袋 | |
| 他 | 俊足の指輪 |
- 所持金
- 50 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
アウェイクンポーション×1
宿り木の棒杖×1(ウェポンホルダー収納)
受益者のシンボル×1
俊足の指輪×2
3点魔晶石×10
アリスパック
文庫本サイズの魔導書(回避+1)
謎の液体が入った試験管(物理ダメージ威力+5)
怪しく煌めく魔石(命中+1)
- 名誉点
- 300
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 首切り刀(専用化) | 50 |
| 大きな手袋(専用化) | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
ブルライト地方、ディガット山脈にかかるドワーフの山村に生まれる。幼少期は鍛冶師でグレンダール信徒の両親の手伝いを抜け出し、近所の森でよく遊んでいた。森羅導師としての力はいつの間にかここで芽吹いていた。
12歳のある日、村の外れの森で同年代のダークドワーフの少女と出会い、何も知らない彼女は以降よく少女と遊ぶようになる。しかし、遊んでいるところを大人に目撃され、捕らえられてしまい、少女は樽に閉じ込められ、川に流されてしまった。その時、少女をよってたかって排斥する同族の大人たちに強烈な疎外感と嫌悪感を抱き、家の商品をいくらか持ち出して村を出ていくこととなる。「何もしていないのにどうして私にこんなことするの?」大人たちに必死に抵抗して泣き叫ぶ少女の言葉が脳裏に焼き付き離れなくなってしまった。
コロロポッカの森を抜け、ユーシズ魔導公国にたどり着き、しばらくは冒険者として無力だった自分を鍛え上げ、国立の魔道学院にて森羅魔術を学び、修士を修め、教授の位を授かる。その後は学院で魔術の研究をしたり、冒険の旅をしたりといろいろしている。
彼女の最終的に目指すところは人族と蛮族における無益な争いを止めるべく、善とは何か、悪とは何かを人々、そして現状を生み出した神々に問い正すことにある。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 30,000| 51,200 |
400 | 器用×6 | 敏捷×7 筋力×8 生命×7 知力×4 精神×8
|
| | ||
| 取得総計 | 30,000 | 400 | 40 | |||||