ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ストルベ・アルタイル - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ストルベ・アルタイル

プレイヤー:ふくたけ

種族
ウィークリング(ガルーダ)
年齢
18
性別
種族特徴
[蛮族の身体][未熟な翼][切り裂く風]
生まれ
軽戦士
信仰
“始祖神”ライフォス
ランク
穢れ
2
9
8
6
11
10
4
10
10
7
成長
0
成長
1
成長
1
成長
0
成長
0
成長
1
器用度
20
敏捷度
23
筋力
13
生命力
18
知力
16
精神力
14
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
2
生命力
3
知力
2
精神力
2
生命抵抗
7
精神抵抗
6
HP
30
MP
17
冒険者レベル
4

経験点

使用
8,000
残り
690
総計
8,690

技能

フェンサー
4
スカウト
3
ソーサラー
1
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《かいくぐり》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】

判定パッケージ

スカウト技能レベル3 技巧 6
運動 6
観察 5
魔物知識
0
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
23 m
全力移動
69 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル1 真語魔法 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル4 7 7 -1 6
《武器習熟A/ソード》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
フリッサ・カスタム[刃] 1H 7 7 12 9 7 1880G 必筋ー1、威力ー1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル4 7 7
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3 150G
バックラー 1 +1 0 60G
合計:フェンサー/すべての防具・効果 8 3
装飾品 効果
背中 ポンチョ 50G [未熟な翼]を隠す
〈魔法の発動体〉 109G 腕輪 操霊魔法の行使に使用
所持金
4,366 G
預金/借金
G

所持品

【消耗品】
〈冒険者セット〉×1
 背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ
〈アウェイクポーション〉×1
 「神聖魔法:アウェイクン」と同じ効果だが、MPを消費しない。
〈魔晶石(3点)〉×1
 MP消費を3点肩代わりする。1点のみ、2点のみの肩代わりも行える。

【技能用ツール】
〈スカウト用ツール〉×1
 持っていなければ、解錠判定に「-4」点のペナルティ修正
〈アンロックキー〉×1
 魔法での施錠に解錠判定を行える。
 成功で消費し、失敗で消費しない。
〈魔法の発動体〉
 真語魔法の行使が行える。
〈ポンチョ(フード付)〉×1
 大きな布を被るように着る。
 雨風や日光をある程度防ぎ、詳細な姿も隠せる。

名誉点
50
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

【容姿】
 赤茶髪、金目、耳に羽毛、右手に腕輪、 ポンチョで翼を隠す


【経歴】
「略文」
 ガルーダの群れに、女王の子として生まれたウィークリング。
女王への反乱が起きたと同時に魔術師の下へ逃げ延び、自由のために冒険者となる。

「本文」
 唯一女王を中枢とするガルーダの群れに、その女王の子として生まれる。
 女王の子でありながら、不完全な人間の血が混ざっていることで群れからは嫌悪されるが、女王の守護により生き延びることは許された。
 幼少期は、ガルーダとして育てられた。しかし未熟な翼しか持たない彼にはガルーダの狩猟が出来ず、人族の思想を持つ彼には略奪も行えなかった。いずれ出来損ないとして見放されるが、女王の権限により、やはり命だけは助けられた。
 彼が成人した頃だった。女王への反乱が起きた。彼が生まれたことで女王の血が人間との混血であることや、彼への異常な愛が群れの不信感を促し、遂に若い実力者を中心に王が選ばれ、王主体の元、反乱が起きた。
 反乱は決闘だった。ガルーダは、本来独りを好むものであり、どんな戦いでも単独で部下を連れない孤高を旨とする。
女王と王の一騎打ち、勝敗は見え透いていた。女王も、その長年の経験を活かし戦っていたが、その経験も最早腐っていた。対して王は若く、体力も体格も技術すら勝っていた。
 敗れた女王は首を晒され、その息子である彼も同様の仕打ちを受けると思われたが、王が彼を自らの子とすると群れに告げた。
その真意は分からないが、反対すれば王に戦いを挑むこととなるので、誰も何も言わなかった。
 反乱の決闘から一年ほどが経った頃、王の手引きにより彼は人間の魔術師に預けられる。
もしかしたら、王は彼を囮に魔術師を誘い出し、殺すつもりだったのだろう。だが、どんな気まぐれか、彼は生き延びて真語魔法を学び、戦士としても鍛錬を積んだ。
 魔術師と過ごすと共に、人間としての名も得た。再生を意味する「ストルベ」、魔術師と同じ苗字である「アルタイル」と名付けられた。彼が求めたのは、自由。空を飛ぶような自由を願い、そのための金銭を得るため冒険者となった。ガルーダへの因縁や、女王の無念すら忘れて生きることを求めている。


【ウィークリング】
 蛮族の中で稀に生まれる突然変異の劣等種、ウィークリング“モヤシ野郎”と呼ばれる種族。神起文明時代末期、神々の戦いが終わり、第二の剣イグニスの加護が薄まることで生まれるようになったと考えられているが、蛮族が記録を残す習慣など持たないため、正確な出現時代は不明である。
 今までで、ガルーダ、タンノズ、バジリスク、ミノタウロスのウィークリングが確認されるが、他の蛮族から生まれている可能性もある。寿命は親の種族が関係なく100歳だが、その年齢まで生きることは難しく、10歳程度で戦場に送られ死ぬことが殆どである。もしくは生まれた時点で食べられるか、一族の恥として親共々殺されることも多い。
 また、魔動機文明時代では蛮族の淘汰によりその姿を目撃するは殆どなくなっており、現代でも目撃例は非常に稀である。蛮族であるため人族社会から忌避されることを避け、ウィークリングであることを隠す者も多い。
 更に“穢れ”を半端に持つことから社会的地位を確立することは難しく、やはり蛮族であるという縛りは人族文明で生きるうえで非常に厳しいもので、普通の職業に就くことはできないだろう。そのため、比較的差別の少ない冒険者になる者も多いが、ヴァグランツとして辺境や荒野を放浪する者もいる。

「ガルーダ」
 全身にある羽毛と、背中の大きな翼が特徴の人型の蛮族。
強さを最上とし、それのみで階級が決定される社会を形成する。
 彼らは「空の王者」と自称しており、その飛行能力に絶対の自信を持っている。

「種族特徴」
・[蛮族の身体]
 このキャラクターは「分類:蛮族」として扱う。
 「いずれかの能力値+3」の代わりに「弱点」を受ける。
 このキャラの場合、「敏捷度+3」の代わりに「弱点:衝撃属性ダメージ+3点」を受ける。
 弱点はセージ技能か、魔法を扱うキャラクターとの対抗判定を行い、受動側である「弱点隠蔽」するキャラクターが成功すれば弱点を隠蔽できる。失敗すれば、そのキャラに弱点が適用される。
 弱点を見抜くキャラクターは、「セージ技能レベル+知力」もしくは「魔力」を基準値で判定する。セージ技能を持つか、魔法を行使できるキャラクターでなければ、この判定は行えない。また、弱点を見抜く側は能動側である。
 弱点を隠すキャラクターは、「ライダー技能レベルor冒険者レベル+知力」を基準値で判定する。また、弱点を隠す側は受動側である。この弱点隠蔽判定は「時間:一瞬」として、魔物知識判定と同じタイミングで行う。

・[未熟な翼]
 背中に小さな翼が生えている。
 落下ダメージを20点軽減するが、飛行は行えない。

・[切り裂く風]
 未熟な翼で空気を切り裂く風を作り出す。主動作で風属性の魔法ダメージを「対象:1体」に与える。
 「威力10+冒険者レベル+生命力ボーナス」「C値:10」「抵抗:半減」「射程/形状:2(30m)/起点指定」
 効果を与えるには、「相手の精神抵抗力」と自身の「冒険者レベル+生命力ボーナス」で抵抗判定を行い、成功しなければならない。使用者が能動側である。
 また、使用にはMPを4点消費する。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,500 3,000 0 筋力×1
精神×1
1 9月29日 朽ち果ててさらわれる 3,190 4,020 50 敏捷
ムンゴリさん 雪さんあーゆさん
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=CfQf7y
取得総計 8,690 7,020 50 3

収支履歴

【消耗品】
冒険者セット::-100
アウェイクポーション::-100
魔晶石(3点)::-300
銀塊::+500
保存食(2週間)::-100
ヒーリングポーション::-100

【技能用アイテム】
スカウト用ツール::-100
アンロックキー::-100
〈魔法の発動体〉::-109

【装備品】
フリッサ・カスタム::-1880
バックラー::-60
ソフトレザー::-150
ポンチョ::-55

チャットパレット