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ホフゴブリン
分類:蛮族
- 知能
- 低い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 2
- 言語
- 汎用蛮族語、妖魔語
- 生息地
- 森、山、洞窟
- 知名度/弱点値
- 9/14
- 弱点
- 物理ダメージ+2点
- 先制値
- 10
- 移動速度
- 15
- 生命抵抗力
- 7 (14)
- 精神抵抗力
- 7 (14)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 7 (14) | 2d6+6 | 4 (11) | 3 | 31 | 14 |
特殊能力
[常]剣の結晶(全て反映済)
命中力+2/回避力-1
打撃点+2/防護点-1
生命・精神抵抗力+2
[宣]斬り返しⅠ→斬り返しⅡ/剣の結晶
HPが半分以下になると、斬り返しⅡを使用します。
[宣]薙ぎ払いⅠ→薙ぎ払いⅡ/剣の結晶
HPが半分以下になると、薙ぎ払いⅡを使用します。
[常]痛恨撃=+4ダメージ/⑩/剣の結晶+2
HPが半分以下になると、痛恨撃発動時のダメージ追加がさらに+2されます。
戦利品
- 自動
- 剣の結晶(1200G/ー)
- 2~5
- 鋭い武器(100G/黒白A)
- 6~9
- 意匠を凝らした武器(150G/黒白A)
- 10~
- 豪華な武器(500G/黒白A)
解説
大柄な人間ほどの大きさを持つゴブリンです。ゴブリンが剣の結晶を取り込んだことで生まれる突然変異種であり、滅多に見かけることはありませんが、ゴブリンとはかけ離れた強さを持っています。
剣の欠片を取り込んだ個体よりもタフネス面で劣りますが、その分戦闘能力に特化しており、早急に方を付けなければ、甚大な被害を齎すことでしょう。
ホフゴブリンは、群れの頭目には立たず、頭のいい別のゴブリンに傭兵として雇われていることが多くあります。