イ・キリト(エルフの姿)
プレイヤー:ワガミ
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 112
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 密偵
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 4
- 心
- 10
- A
- 8
- B
- 9
- C
- 6
- D
- 11
- E
- 9
- F
- 3
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 21
- 筋力
- 10
- 生命力
- 15
- 知力
- 19
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 21
- MP
- 13
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 2,500
- 残り
- 500
- 総計
- 3,000
技能
- スカウト
- 2
- シューター
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《狙撃》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 5
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 5
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 21 m
- 全力移動
- 63 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 10
| 4
| ―
| ―
| 2
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ノーマルボウ | 2H | 7 | 4 | 17 | 10 | 2 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
- 所持金
- 10 G
- 預金/借金
- G
所持品
ノーマルボウ 120
ソフトレザー 150
矢 120 100
冒険者セット 100
矢筒 20
魔晶石3点分*2 600
スカウト用ツール 100
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
三年前ぐらいに行方不明不明になった、友人イキリトを探す為に旅に出た。
黒髪黒瞳、中肉中背、色白の青年
才能を絶賛
大切な約束
監禁されたことがある
◉ 少年期 ―「才能を絶賛されたことがある」
イ・キリトは、森深きエルフの里〈タリア・リン〉で生まれた。
幼い頃から弓を握り、12歳の頃には百発百中の精度を誇り、
「この森で最も静かに、そして速く獲物を仕留める子」と讃えられていた。
特に“風の流れ”を読む精度は天才的で、風を切る矢がまるで意志を持っているかのようだった。
「目じゃない、風が教えてくれるんだ」
◉ 青年期 ―「大切な約束をしている」
旅の途中、イ・キリトはある人間の少年と出会う。
名はイキリト。剣と冗談を愛し、調子に乗りやすいが、
不思議と人を惹きつける明るさを持っていた。
ある獣人の盗賊団に襲われた際、イ・キリトをかばってイキリトが重傷を負う。
そのときの彼の言葉が、今も心に残っている。
「お前には……まだ、旅があるんだろ。じゃあ、俺が道を拓く」
「でもいつか、立場が逆になったら、助けに来いよな? 約束だぞ、相棒」
イ・キリトは涙をこらえ、その命を守るため、彼を人の町まで運んだ。
イキリトは生き延びた。そして、再会の約束を交わし、別れた。
◉ 数年前 ―「監禁されたことがある」
それから数年後。
キリトはとある人間領の街で、種族差別の標的となり違法監禁される。
異種族を違法に拘束し、人体実験に利用していた闇の貴族の手によって、
魔動拘束具により魔力と自由を奪われ、数ヶ月を地下で過ごす。
だが、絶望しかけたとき、イ・キリトはイキリトとの“あの約束”を思い出した。
「……まだ、あいつの“借り”を返していない」
「立場が逆になったら、今度は俺が助けるって――言っただろ」
脱出したイ・キリトはその後、旅を再開。
それ以降、人間にも偏見を持たず「善き者を信じる」という強さを持つようになる。
◉ 現在 ―「冒険に出た理由:3年前に行方不明になった友人イキリトを探すため」
3年前――
キリトのもとに、かつての相棒イキリトが“東方の古代遺跡”に入ったまま戻っていないという情報が届いた。
遺跡に入る直前、イキリトが残した短い伝言が唯一の手がかり。
「オレ、多分とんでもないもん見つけちまった。
でもさ、イ・キリト……“助け”が必要なとき、来てくれるって、信じてるから」
イ・キリトは静かに弓を取り、長い森を後にする。
あの“約束”を果たすため、そしてかつての笑顔を取り戻すために。
履歴
《影矢一閃(シャドウアロー・リユニオン)》
――「この矢は、お前の意志を継いだ一撃だ。
俺たちは、まだ繋がっている――魂の奥で」
🔧 技種別・使用条件
■ 種別:固有技(GM許可制、シナリオ報酬/覚醒イベントなどで取得)
■ タイミング:主動作/戦闘中1回
■ 対象:射程内の任意の敵1体
■ 消費:MP10+魔晶石3点 or 10点ぶん相当
■ 条件:自分のHPが50%以下、もしくは「イキリトに関する何かに直面したシーン」
🎯 効果内容
◉ 一発必中の魂を宿した射撃攻撃
【命中判定】に+4のボーナス
命中時、威力:通常武器+20(例:ロングボウ 威力28 → 48)でダメージを与える
この攻撃は防護点を3点無視する
◉ 特殊効果:
この攻撃が命中し、かつ対象が人型・魔物問わず「意志を持つ存在」の場合:
💥 「イキリトの残響」が一瞬だけその敵に干渉する。
対象が“過去の記憶”や“心の迷い”を持っていた場合、次のラウンド、行動に−2のペナルティ(精神的動揺)
さらにGMの裁量で、「敵の記憶がキリトに断片的に流れ込む」などの演出も可能
🗡️ フレーバー・演出
矢を放つ瞬間、キリトの瞳にもう一人の影(イキリト)が重なる
風が止まり、世界が静まる中、魂を貫く一撃が放たれる
着弾と同時に、対象とキリトの間で「記憶の共鳴」が起きる可能性がある
🔁 追加オプション(GM導入用)
▸ イキリトの記憶断片が技の中で“語りかけてくる”演出
例:「お前……やっぱ撃つの、上手くなったな」「…バカ、ここで終わるなよ」
▸ 「敵がイキリト本人だった」などのどんでん返し用伏線に活用
💬 使用時セリフ案
「風は覚えている。お前と共に放ったあの日の矢を」
「この一射は、俺たちの“再会”の約束だ――受け取れ!」
「イキリト……見てろよ、俺はお前の先に行く」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#533522-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
ノーマルボウ::-120
ソフトレザー::-150
矢 120::-100
冒険者セット::-100
矢筒::-20
魔晶石3点分*2::-600
スカウト用ツール::-100