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"冥府の大参謀”チェイナー【タンノズストレンジクレリック】
分類:蛮族
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 4
- 言語
- 汎用蛮族語、ドレイク語、魔神語、魔法文明語、魔動機文明語
- 生息地
- 河岸、川辺
- 知名度/弱点値
- 15/17
- 弱点
- 物理ダメージ+2
- 先制値
- 15
- 移動速度
- 生命抵抗力
- 11 (18)
- 精神抵抗力
- 14 (21)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| "緑"の鍵 | 13 (20) | 2d6+13 | 10 (17) | 7 | 143 | 90 |
特殊能力
(剣のかけら12個)
[常]水中適性
[常]いびつなハサミ:このキャラクターは片手しか使用することはできない
[主]神聖魔法(ラーリス)、召異魔法LV9(魔力13)
[常][宣]魔法適性
《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大/数》《マルチアクション》
戦利品
- 自動
- "緑"の鍵
解説
"タナトス軍団”のNO2にして参謀を務める仮面のタンノズ、それがチェイナーです。アルフレイム大陸から離れたある蛮族の王国で、生まれ育った彼は、"異界の門”を開く才に目覚め、狂気の神ラーリスに魅入られたが故に集落を追放されました。
烙印を仮面で隠し、己の才覚を生かせる場所を探して放浪する彼が出会ったのは、同じような蛮族のはみ出し者達を集める若きディアボロであり、チェイナーは彼を生涯の主として認め、禁忌の中で得た知識を提供するに至ったのです。